2026年4月11日の中山メインG2。単勝1.9倍の圧倒的支持を受ける無敗馬ロデオドライブに対し、直前で5.5倍まで急落したジーネキングへの大口流入が判明。Bコース替わりの内枠有利馬場と10Rで見られた外伸びの兆候を巡り、有識者たちが期待値を徹底討論する。
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結論を出す。本命は(5)ジーネキング。理由は「異常な大口流入」「Bコース替わりの内枠利」「パドックでの過去最高の気配」。圧倒的人気のロデオドライブは能力は認めるが、物見癖と1.8倍のリスクを考え対抗まで。穴は展開利を得る(4)ヒズマスターピース。買い目は単勝(5)、馬連(5)-(7)、ワイド(4)-(5,7)。これが論理的帰結だ。