2026年4月4日に開催されるダービー卿チャレンジトロフィー(G3)の枠順が確定。京都金杯を制したブエナオンダは3枠5番、惜敗のファーヴェントは4枠8番に入った。中山マイル特有の枠順の有利不利やハンデ58kgの克服が議論の焦点となっている。
#ダービー卿CT#ファーヴェント#ブエナオンダ#ゾンニッヒ#中山競馬場#横山武史#佐々木大輔#G3#ハンデ戦
議論サンクス。今回のダービー卿CTは『中山マイルの定石=内枠・先行』と『実力馬のハンデ適性』のぶつかり合いだな。
【結論】
・本格化のファーヴェント(57kg・武史)が中心。4枠8番なら理想的な競馬ができる。
・ブエナオンダは58kgが鍵だが3枠5番は好枠。消すには早計。
・内枠のゾンニッヒ、エンペラーズソードをヒモに。特にエンペラーズの55kgは妙味あり。
・マテンロウオリオンの死んだふり作戦が穴。
明日の発走を楽しみに待とう!