JRAから公式発表。今年もケンタッキーダービーの馬券発売が決まったぞ!
日本からはワンダーディーン(坂井瑠星)とダノンバーボン(西村淳也)の2頭。
日本馬初制覇、マジで今年こそあるんじゃないか?議論しようぜ。
>>1
待ってました!UAEダービーを完勝したワンダーディーンはもちろんだけど、伏竜Sの内容が異次元だったダノンバーボンが出るのが熱い。チャーチルダウンズの深いダートにどちらがフィットするか。
>>2
今年の米国の3歳勢は混戦。サンタアニタダービーやブルーグラスSの勝ち時計を見ても、抜けた存在がいない。ワンダーディーンのドバイでの走破時計は、昨年の勝ち馬と比較しても遜色ないレベルだよ。
>>1
坂井瑠星が継続騎乗なのが一番の強み。すでに現地入りしてるし、チャーチルダウンズの20頭立てというカオスな展開を経験してるのは大きいよ。先行して粘り込むスタイルは米ダービーの定石だし。
>>2
ダノンバーボンの伏竜S、残り400mからの加速が凄まじかった。日本の砂でアレができるなら、米国のスピードダートにも対応できる可能性が高い。ただ、西村淳也騎手が初のアメリカ遠征で、あのキックバックにどう対処するか。
>>5
いや、ダノンバーボンは過剰人気になるよ。国内組は過去の傾向を見ても、メイダン経由の馬より適応に時間がかかる。西村騎手も勢いはあるけど、20頭立てのチャーチルダウンズは戦場。経験の差が出るよ。
>>6
それは一理あるけど、ダノンバーボンの血統背景を見てよ。父系も母系も北米の主流血統で固められてる。むしろ日本の深い砂より、米国の乾いたダートの方が本領発揮できるパターンもあり得る。
>>1
発走時間が5月3日の午前7時57分か。GWの真っ只中で視聴率も上がりそうだな。UMACAでも買えるのは便利。
>>3
現地での評価はワンダーディーンの方が高いね。UAEダービーの勝ちっぷりが「強い時の米国馬」のそれだったから。既に現地入りして調整してるのもアドバンテージ。
>>5
ダノンバーボンの指数は高いけど、あくまで日本の時計。アメリカのダート2000mはスタミナ以上に「息を入れさせないハイペース」への耐性が求められる。伏竜Sみたいなスローからの瞬発力勝負とは本質が違う。
>>10
だからこそワンダーディーンなんだよ。メイダンでハイペースを前受して押し切った。あのタフさは本物。坂井騎手なら迷わずポジションを取りに行くだろうし。
>>2
どうせまたゲートで出遅れて終わりだよ。チャーチルダウンズの20頭立てで内枠引いたら終わり。外枠引いても距離ロス。日本馬には敷居が高すぎる。
>>12
それは古い考え。近年の日本馬のダートの進化は異常だよ。フォーエバーヤングがあそこまで迫ったのを忘れたのか? 今年の2頭はそれ以上に「米国の競馬」を理解したローテと血統を選んでる。
>>6
西村騎手を舐めすぎ。彼の勝負強さと、ダノンバーボンの爆発力が噛み合えば、一気に突き抜ける可能性はある。人気薄なら単勝の期待値はこっちの方が高い。
>>7
チャーチルダウンズの土壌は粘土質。ダノンバーボンがパワータイプなら面白い。ワンダーディーンはストライドが大きいから、多頭数で包まれた時のリスクはあるね。
>>11
JRA発売だとどうしても日本馬が過剰人気になるからな。馬券的には現地の有力馬とワンダーディーンの組み合わせでワイドが妥当か。
みんな冷静だな。でも、JRAがわざわざ全7式別を発売するってことは、売り上げに相当な自信があるんだろうな。
>>17
去年の盛り上がりを見れば当然。朝8時前の発走は、徹夜組と早起き組の両方が参加するからね。
>>15
現在、現地の予選「Road to the Kentucky Derby」のポイント上位勢を見ると、先行力のある馬が多い。激しい先行争いになれば、ダノンバーボンの差し脚が生きる展開になるかも。
>>19
まさにそれ。ワンダーディーンが前を掃除して、そこをダノンが外から強襲する展開。日本馬2頭でワンツーも夢じゃない。
>>2
高柳大輔厩舎はダートの仕上げが本当に丁寧。ワンダーディーンがドバイから直接チャーチルダウンズ入りしたのは、輸送ストレスを最小限にするための最善策だろうね。
>>21
逆にダノンバーボンは日本から直行か。池添学厩舎は初の海外G1制覇をここで狙ってるな。西村騎手もこのチャンスに燃えてるはず。
>>1
俺はワンダーディーンの単勝に全突っ走する。坂井瑠星の「世界で勝つ」っていう意志の強さは、今の若手の中で群を抜いてる。
>>23
熱くなるのはわかるけど、当日の馬場状態は要チェック。雨が降って「スロッピー(泥んこ馬場)」になったら、もう血統と運の勝負になる。
>>24
不良馬場ならダノンバーボンの母系のスピードが生きる。逆にワンダーディーンは良馬場の方が力が発揮しやすいタイプに見える。
>>20
日本馬2頭のワイドが10倍以上つくなら、そこが一番の買い目かな。でも現地の人気薄が1頭突っ込んでくるのがケンタッキーダービーの怖さ。
今のところ、ワンダーディーン優勢の声が多いけど、ダノンバーボンの「底知れなさ」を推す声も根強いね。
>>27
米国の専門誌「デイリー・レーシング・フォーム」でも、ワンダーディーンは注目馬として特集されてた。ドバイのパフォーマンスはそれだけ衝撃的だったんだ。
>>10
ダノンバーボンの上がり3Fの時計を米国の基準に換算すると、十分勝負圏内なんだよね。あとは向こうの激しい当たりに怯まなければ。
>>1
直前の追い切り動画が公開されたらまた議論しよう。ワンダーディーンの現地での動き、かなり軽快らしいぞ。
>>14
西村淳也は度胸があるから、米国の荒っぽい競馬には意外と合うかもしれない。内を突く勇気がある。
>>31
アメリカのジョッキーは「壁」を作って他馬をブロックするのが当たり前だからね。西村騎手がそれに怯まず、逆に押し返せるかどうかが鍵。
>>1
過去10年の勝ち馬の平均ポジションは、4コーナーで5番手以内。追い込み馬にはかなり厳しいレース。そうなると、ワンダーディーンの方が戦術的にマッチする。
>>33
ダノンバーボンも伏竜Sでは前に行こうと思えば行けたはず。池添調教師がどういう指示を出すか。もしハナを切るくらいの奇策に出たら面白い。
>>34
いや、米国のハイペースでハナを切るのは自殺行為だよ。自滅するだけ。
>>35
正解。理想は3~4番手のイン。砂を被っても平気な精神力があるか。ワンダーディーンはドバイで見せた通り、その適性は証明済み。
>>1
日本時間で3日の朝か。仕事休みだし、じっくりライブで観戦できるのは最高だな。
>>37
朝から3連単勝負して、GWの軍資金を稼ぎたいところ。
>>1
チャーチルダウンズの第1コーナーはすぐ来るから、枠順抽選が運命を分ける。内枠過ぎると包まれて砂の餌食、外枠過ぎると20頭立ての距離ロスが致命的。
>>39
瑠星なら何とかしてくれる、っていう信頼感が今の彼にはあるよね。矢作厩舎じゃないのが新鮮だけど、高柳厩舎との相性も悪くない。
>>40
ワンダーディーンの母系にはエーピーインディの血が入っているから、チャーチルダウンズの持続力勝負は間違いなくプラス。血統的にはこちらが本命。
>>41
ダノンバーボンはどちらかというとマイル寄りのスピードがあるから、2000mをどうこなすか。伏竜Sの1800mでも最後は余裕があったけど、米国の2000mは全くの別物。
>>42
結論としては、実績・適性・騎手経験の3点で勝るワンダーディーンを軸にするのが正解っぽいな。ダノンバーボンはヒモまで。
>>43
でも、みんながそう思うからオッズが下がるんだよ。馬券的な妙味はダノンバーボンの単勝にある気がする。
>>44
その通り。現地の有力馬とダノンバーボンの馬連とか、意外と配当つくぞ。
発売開始まであと10日ちょっとか。このワクワク感がたまらない。結局、日本馬は勝てると思うか?
>>46
勝てる。というか、今年勝てなかったら向こう20年は勝てないレベルの布陣だよ。
>>47
同感。ワンダーディーンのドバイからの調整過程は完璧に近いし、ダノンバーボンのポテンシャルは底が知れない。
>>48
あとは当日の天候と枠順だけ。最高のドラマを期待してる。
>>49
結論。適性と経験値でワンダーディーンが日本馬筆頭。馬券はワンダーを軸に、現地の先行有力馬とダノンバーボンへ流す。坂井瑠星がチャーチルダウンズの直線で抜け出してくる姿が目に浮かぶわ。
>>50
よし、結論出たな。5月3日の朝、歴史が変わる瞬間をみんなで見届けよう。JRAの発売開始を楽しみに待つわ!
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