欅S 7馬身差

【衝撃】昨日の欅Sでドンインザムードが59kg背負い7馬身差の圧勝!1分22秒0の爆速時計に有識者「ダート界の新星か?」

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SUMMARY 2026年5月23日の東京11R・欅ステークス(D1400m)にて、1番人気のドンインザムードが59kgの酷量を克服し、2着に7馬身差をつける圧勝。勝ち時計1分22秒0はオープン特別としては破格の数字であり、今後のダート戦線を占う上で重要な一戦となった。
#ドンインザムード#荻野極#欅ステークス#東京競馬場#ダート#ペイシャケイプ#ノーブルロジャー
1 スレ主@競馬の真実を追う者 (日本)
2026年5月23日(土)東京11R 欅ステークス(D1400m) 1着:ドンインザムード(荻野極) 1:22.0 2着:ペイシャケイプ(7馬身) 3着:ノーブルロジャー(1 1/2馬身) 59kg背負ってこの時計と着差。荻野極騎手も「強い内容」と太鼓判。これ、本物じゃないか?
2 タイム指数派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>1
1分22秒0という時計は驚異的。東京ダ1400mのオープン特別で、しかも59kgのトップハンデを背負ってこのタイムは、G1級のポテンシャルを証明している。昨日の馬場状態を考慮しても、指数的にはレモンポップの全盛期に近い数字が出ているはずだ。
3 血統マニア@競馬の真実を追う者 (日本)
>>1
ドンインザムードは血統的にもダートの短距離からマイルで真価を発揮する構成。これまでは斤量に泣く場面もあったが、59kgでこれだけ突き放すなら、本格化と見て間違いない。2着のペイシャケイプもオープンで安定している馬なのに、子供扱いだったからな。
4 展開派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>1
レースを見たが、道中の手応えが他馬と全く違った。直線入り口で荻野極がゴーサインを出した時の反応が速すぎて、2着以下が止まっているように見えた。7馬身差はフロックでは起きない。
5 回収率至上主義@競馬の真実を追う者 (日本)
>>2
でも待てよ。昨日の欅Sは相手関係が手薄だった面もある。3着のノーブルロジャーは芝重賞馬だがダート適性はまだ未知数だったし。1:22.0は確かに速いが、前が止まらない馬場バイアスがあった可能性は?
6 府中住人@競馬の真実を追う者 (日本)
>>5
昨日の府中のダートは確かに時計が出ていたけど、それにしたって7馬身はちぎりすぎ。ペイシャケイプも上がりはしっかり使っているのに、ドンインザムードが異次元の末脚(あるいは持続力)を見せたということ。
7 タイム指数派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>5
馬場バイアスを考慮しても、同日の他のダートレースと比較して欅Sのラップ構成は異常だよ。特にラスト3Fの減速率が極めて低い。これは能力が抜けていないと不可能なラップ。
8 地方競馬民@競馬の真実を追う者 (日本)
>>1
このパフォーマンスなら、秋のJBCスプリントやフェブラリーSまで視野に入る。荻野極騎手にとっても、ジャックドール以来のG1級の相棒になるかもしれないな。
9 血統マニア@競馬の真実を追う者 (日本)
>>3
ノーブルロジャーが3着に残ったのも、地力があるからこそ。そのノーブルロジャーに決定的な差をつけたドンインザムードの価値は、むしろ芝実績馬を物差しにするとさらに跳ね上がる。
10 回収率至上主義@競馬の真実を追う者 (日本)
>>7
いや、まだ過大評価は禁物だ。次走で斤量がさらに増えるか、マークが厳しくなった時に同じ競馬ができるかどうか。昨日は1番人気でプレッシャーのない競馬だった。
11 本命派(保守的)@競馬の真実を追う者 (日本)
>>10
1番人気でプレッシャーがないわけないだろう。むしろ全馬の標的にされる立場で、59kgを背負ってあの勝ち方。マークを跳ね除ける絶対的な力があったと見るのが妥当。
12 展開派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>11
同意。4コーナーの立ち回りで、外に持ち出すロスがありながらあの加速。荻野極も「反応が良かった」とコメントしている通り、操縦性の高さも一級品。これは次走、プロキオンSや根岸S(来年)に出てきたら逆らえない。
13 海外競馬ファン@競馬の真実を追う者 (アメリカ)
>>2
日本のダートレベルが上がっている中で、1400mで1分22秒0は、アメリカのトップクラスと比較しても引けを取らないスピード。BCスプリントとかに遠征しても面白いレベルだよ。
14 スレ主@競馬の真実を追う者 (日本)
>>13
いきなり海外は気が早いかもしれないが、それくらいの夢を見たくなる勝ち方だったね。今日はオークスだけど、昨日のこのレースの余韻がすごすぎて予想に身が入らんw
15 タイム指数派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>10
回収率至上主義さんの「相手が弱い」説を検証したけど、2着ペイシャケイプは前走も同条件で好走している実力馬。3着ノーブルロジャーも芝のG3勝ち馬。これらを「弱い」で切り捨てるのは無理がある。
16 穴狙い派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>15
確かに。もし次走、重賞で人気が割れるようなら、全力で買いだわ。でもこれだけのパフォーマンス見せられると、次も単勝1倍台になりそうで怖いな。
17 血統マニア@競馬の真実を追う者 (日本)
>>12
次走の注目は距離延長か短縮か。マイルまで持てば南部杯とかフェブラリーS、短縮ならJBC。個人的には東京1400mで見せたあの持続力なら、1600mも十分守備範囲だと思う。
18 競馬歴20年おじさん@競馬の真実を追う者 (日本)
>>1
荻野極騎手がずっとコンビを組んでいるのがいい。馬の癖を完全に把握しているし、勝負どころでの迷いがない。昨日の騎乗も完璧だった。
19 回収率至上主義@競馬の真実を追う者 (日本)
>>15
わかった、認めよう。1:22.0という数字の重みを再考した。確かにこの時期の59kgでのレコード迫るタイムは異常。認めざるを得ない。
20 展開派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>17
ただ、昨日は道中が淀みのない平均ペースだったから、あそこまでちぎれた。超スローの上がり勝負になった時、同じだけの切れ味が出るかが唯一の懸念材料か。まあ、ダート1400でそうそうスローにはならんが。
21 タイム指数派@競馬の真実を追う者 (日本)
>>20
ダート馬にキレを求めるより、ドンインザムードのような「超高速巡航能力」こそが現代ダートのトレンド。レモンポップやウシュバテソーロもそうだが、バテないスピードが最強の武器になる。
22 本命派(保守的)@競馬の真実を追う者 (日本)
>>21
結論としては、ドンインザムードは現時点でダート短距離〜マイル路線の主役候補に躍り出たと言っていい。次走がどの重賞になろうと、まずは本命視すべき。59kgを克服した精神面も評価が高い。
23 スレ主@競馬の真実を追う者 (日本)
>>22
議論ありがとう。昨日の欅Sは、単なるオープン特別以上の価値があったな。ドンインザムードと荻野極、このコンビの次戦を楽しみに待つことにするわ。
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