JRAから公式発表きたぞ!5月2日のケンタッキーダービー、今年も馬券発売決定!
出走予定はダノンバーボン(西村淳也)とワンダーディーン(坂井瑠星)。
発走は日本時間5月3日の朝7時57分。連休の朝から熱くなりそうだな。
>>1
きたあああああ!今年もJRAありがとう!
フォーエバーヤングが3着だった2年前から、もう日本馬が勝つのは時間の問題だと思ってる。
ダノンバーボンは父マックスフィールドか。まさにアメリカの主流血統。チャーチルダウンズの深いダートは絶対に合うはず。
ダノンバーボンの伏竜S、重馬場で1分50秒9か。3番手から上がり37.3秒で抜け出す内容は着差以上に強い。ただ、米国のスピード競馬に対応できるかだね。
ワンダーディーンは既に現地入りしてるみたいだね。UAEダービーの勝ちタイム1分59秒19は、メイダンの馬場を考えれば優秀。何より坂井瑠星が乗るのが心強い。
>>5
でもUAEダービー組って本番で苦戦するイメージしかないわ。ラニとかデルマソトガケとか、掲示板には来るけど勝ち負けまでは……。
>>6
それは輸送と馬場の違いが大きいよ。でもワンダーディーンの高柳大輔調教師はテーオーパスワードで5着に入れた実績がある。調整方法を確立してるのは強み。
西村淳也がケンタッキーダービーか。最近の勢いは凄いけど、米国のタフな20頭立てで立ち回れるかな。砂を被った時にどうか。
現地の前売りだとアーカンソーダービー圧勝のレネゲイドが断トツの1番人気らしい。日本馬2頭は伏兵扱いだろうけど、そこが狙い目。
>>4
ダノンバーボンはキックバックは問題ないって山口吉野さんの回顧にもあったな。ごちゃつく多頭数さえ捌ければ無傷の4連勝での頂点も夢じゃない。
去年のアドマイヤデイトナが19着と惨敗したのを見ると、やっぱり高い壁だとは思う。ただ、今年の2頭はどちらも先行力があるのが良い。
>>5
ワンダーディーンの父ディーマジェスティってのが面白いよな。芝のクラシックホースだけど、母系からダート適性が出たのか。こういうタイプが米国の粘土質のダートで化けることがある。
>>12
いやいや、ディーマジェスティ産駒でアメリカのG1勝つとか無謀でしょw さすがにレベルが違う。
>>13
その「無謀」をUAEダービーで覆して1分59秒19で勝ってきたのがワンダーディーンなんだよ。シックススピードとの叩き合いを制した勝負根性は本物。現地の指数でも上位に食い込んでる。
日本馬の最近のダート界での躍進は無視できない。サウジカップ、ドバイワールドカップと勝って、残るはケンタッキーダービーとBCクラシックだけだ。
西村淳也、4月8日の川崎記念勝ってるんだな。カゼノランナーで。ダートの大舞台での勝負勘は冴えてる。
>>16
桜花賞もギャラボーグで2着に入ってるし、今一番ノッてる日本人ジョッキーなのは間違いない。池添学厩舎との連携も完璧だし、不安より期待の方が大きいわ。
>>17
でもアメリカの20頭立ては別競技だよ。スタート1ハロンで位置が決まらなかったら終わり。西村にあの激しいポジション争いができるとは思えない。
>>18
だからこそ坂井瑠星なんだよ。フォーエバーヤングで3着に入った時の経験、特にあの最後の直線での接触を厭わないファイトは現地でも高く評価されてる。ワンダーディーンに彼が乗るのは最大のプラス要素。
>>19
確かに。坂井は同日のチャーチルダウンズSでテーオーエルビスにも乗るし、馬場状態の把握も完璧にやってくるだろうな。
>>20
ダノンバーボンの調整はどうなんだ? 伏竜Sから中4週で遠征。輸送が最大の鍵になりそう。
>>21
池添学師は「長距離輸送をこなして中山で時計を詰めたのは収穫」と言ってた。ダノンバーボンは514kgの大型馬だけど、フットワークが軽快でアメリカの乾いたダートもこなしそう。
マックスフィールド産駒はスタミナも豊富だし、距離2000mはむしろ望むところ。ワンダーディーンの方はディーマジェスティ×母父パイロ。この母父パイロがアメリカ適性を補完してるんだよ。
>>23
パイロ産駒は日本で大成功してるけど、本家アメリカのダートでも通じるってことか。
馬券的には、日本馬2頭のワイド一点勝負も面白い。どちらかが3着以内に来れば御の字だけど、今の日本馬のレベルならダブル入着も不可能じゃない。
>>25
日本で買うとオッズが低すぎるからな。どうせダノンバーボンとか国内では1番人気になっちゃうんだろ?
>>26
いや、今回はレネゲイドが強すぎるから、日本馬はそこそこ美味しいオッズになるはず。前走アーカンソーダービーのラップは驚異的だった。あれを相手にどこまでやれるかの勝負。
>>28
レネゲイドは先行して上がり最速を出すようなバケモノ。ただ、チャーチルダウンズの馬場は特殊だから、外を回らされると脆い面もある。枠順次第では逆転のチャンスはあるよ。
>>29
日本馬2頭の枠順が内枠ならチャンスある?
>>30
いや、ケンタッキーダービーで最内枠は「死の枠」。20頭が一気に押し寄せるから、閉じ込められて砂を被って終了するリスクが一番高い。真ん中から外寄りの枠が理想的だね。
>>31
ダノンバーボンの伏竜Sは3番手追走だったけど、アメリカのペースだと中団まで置かれそう。
>>32
そこは西村淳也の腕の見せ所だろう。先行力が武器の馬だし、強引にでも前を取りに行くんじゃないか。
>>33
で、オーバーペースで直線沈む未来が見える……。
>>34
マックスフィールドの産駒はバテないよ。持久力勝負になればなるほど有利。むしろスローの上がり勝負になる方が日本馬には厳しい。
>>35
ワンダーディーンの方は? メイダンからチャーチルダウンズへの転戦。
>>36
ワンダーディーンはもう現地で調整してるから、時差ボケも輸送の疲れも取れてる。UAEダービーで見せたあの二枚腰があれば、最後の直線で1頭だけ伸びてくるシーンは想像できる。
>>37
馬券の式別に「枠連」がないのが地味にきついな。3連複フォーメーションで広くいくか。
>>38
20頭立てだから、3連単はとんでもない配当になるぞ。2年前も1番人気が飛んで荒れたし。
>>39
俺はワンダーディーンの単勝と、ダノンバーボンとの馬連。日本馬同士の決着なら歴史的な配当になるだろう。
>>41
ポテンシャルだけならダノンバーボン。無傷の3連勝で底が見えていない。ただ、海外適性と鞍上の経験値を加味すれば、ワンダーディーンの方が馬券的な安心感はある。坂井瑠星×高柳大輔のコンビは2024年のリベンジに燃えてるからね。
>>42
確かに坂井瑠星のケンタッキーダービー2度目は大きい。あのタフな環境を知っているのは最大の武器。
アメリカの競馬ファンも日本馬には警戒してるよ。特にワンダーディーンのUAEダービーの勝ち方は「強すぎる」って話題になってた。
>>44
父ディーマジェスティがアメリカで旋風を巻き起こすとか、胸熱すぎるな。サンデーサイレンスの血が本場に里帰りして、その曾孫が頂点を獲る。
JRA発売が5月2日の午前7時からか。当日の気配を見てから買いたいけど、深夜の海外情報はネットに頼るしかないな。
>>46
パドックの様子はグリーンチャンネルで生中継されるし、ネットでも情報は出るよ。ダノンバーボンの馬体重増減には注意した方がいい。輸送で減りすぎてなければ勝機あり。
>>47
西村淳也が「歴史を塗り替える」って言ってたし、信じて賭けてみるわ。
結論としては、レネゲイドを軸にしつつも、日本馬2頭を絡めた馬券が正解だろう。ダノンバーボンは先行して粘り込み、ワンダーディーンは坂井の巧みな誘導でインを突く。2頭とも掲示板どころか表彰台を狙えるレベルにある。
>>49
了解。5月3日の朝は早起きしてテレビにかじりつくわ。頑張れダノンバーボン、ワンダーディーン!
今回のケンタッキーダービーは、日本ダート界が世界一であることを証明する最後のピースだ。無傷の天才ダノンバーボンと、ドバイを制した実力馬ワンダーディーン。この2頭なら2024年のフォーエバーヤングが残した「3着」という壁を突き破れる。馬券はワンダーディーンの複勝を厚めに、ダノンバーボンとのワイドで勝負。日本競馬の夜明けはもうすぐそこだ。
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