JRA公式YouTubeで桜花賞のジョッキーカメラきたぞ!
松山騎手(スターアニス)と武豊騎手(アランカール)の2人分。
1分31秒5という時計の裏側が全部見れるな。分析していこうぜ。
>>1
松山騎手の映像、道中の折り合いが完璧すぎるな。
1分31秒5(良)って、これ過去の桜花賞と比較しても相当なハイレベル決着だぞ。
阪神JFからの成長分を差し引いても、スターアニスのポテンシャルは底が知れない。
>>2
昨年の阪神JFも強かったが、今回の勝負根性は本物だね。
カメラ映像で直線向いた時の手応え、松山騎手が全く慌てていないのが印象的。
このスピード対応力があると、オークスでの距離延長がむしろ課題になるかもしれないが、今は素直に称賛すべき。
>>1
武豊のアランカール視点も貴重だわ。スターアニスの後ろにいたけど、あの激しい追い比べの中での進路の探し方は流石。アランカールは着順こそ届かなかったけど、映像で見ると上位との差は僅かだな。
3着のジッピーチューン(12番人気)がカメラの端々に映ってるな。
大外から突っ込んできたけど、あれ展開が嵌まっただけじゃなくて馬自身の脚も凄まじい。
次走以降、このカメラの挙動を見て「本当の脚」を評価したいところ。
>>2
1分31秒5が出たのは、前半の3ハロンが想定より流れたからだな。ジョッキーカメラの風切音を聞けばわかるが、かなりの高速巡航。そこでスターアニスがインでじっと脚を溜められたのが勝因だろう。
>>6
松山騎手は4コーナーで少し進路が狭くなる場面があったが、迷わず外を選択した。あの判断の速さがジョッキーカメラからリアルに伝わってくる。
>>2
1番人気に応えるのって本当に難しいけど、松山×高野厩舎のコンビは安定感が違う。
昨日の時点で「スターアニスで鉄板」と言われていたが、ここまで鮮やかだとぐうの音も出ない。
>>4
武豊騎手の映像で「アランカールが不利を受けた」って言ってる人がSNSにいるけど、映像見る限りは自力で脚が止まってるように見えるが。あれを不利というのは贔屓目が過ぎないか?
>>9
いや、残り200m付近でギャラボーグが外に寄れた煽りを少し受けてるぞ。
あれがなければ掲示板はあった。ジョッキーカメラだと首の上げ下げで微細なブレーキがよく判る。
>>5
ジッピーチューンの激走はフロックじゃないな。上がり3Fのラップを逆算すると、スターアニスとほぼ変わらない数字。12番人気だったのが信じられないほどだ。ジョッキーカメラの背後に映るジッピーの伸び、あれは次走NHKマイルなら本命まである。
>>11
ジッピーチューンはマイル向きの配合だからね。逆にスターアニスはカメラで見ても余裕があるし、これなら2400mのオークスもいけるんじゃないか? 松山騎手がゴール後、馬を撫でるシーンがあったけど、消耗も少なそう。
>>2
1:31.5 is an incredible time for a 3-year-old filly in early spring.
日本の高速馬場に適応したスターアニスのフットワークは、欧州の重い芝より、BCフィリー&メアターフとかに向いてそうだな。
>>13
同意する。ただ、今日の阪神は乾き切った良馬場で、クッション値も高かった。
タイムだけで過信するのは危険だが、松山騎手のカメラ映像の「静かさ」が能力の証拠だよ。無駄な動きが一切ない。
>>1
松山騎手の「ヨシッ!」っていう小さな呟きが入ってるね。G1を勝つプレッシャーから解放された瞬間、こっちまで震えたわ。
>>15
あの呟き、ジョッキーカメラならではの醍醐味だよな。
パドックでは少しテンション高めに見えたスターアニスだけど、レースでは完璧に制御されていた。
>>10
武豊騎手の視線が、常に2、3頭先を捉えているのがわかる。アランカールの能力は出し切ったけど、スターアニスとの差は「反応の速さ」の差かな。映像だと一気に突き放されるシーンが残酷なほど鮮明。
>>17
それが現時点での完成度の差だろうね。スターアニスはこれでG1を2勝目。牝馬クラシック戦線では、かつてのリバティアイランドやアーモンドアイのような風格が出てきた。
>>12
オークスの話が出たけど、1分31秒5で走れるマイル能力がありながら、あの折り合いの良さ。これ、逆らっちゃダメなやつじゃないか? スターアニスのジョッキーカメラを見ると、直線での加速が一段階違う。
>>19
でもギャラボーグ(2着)も評価すべき。5番人気でしっかり2着確保。武豊のカメラではギャラボーグの尻がずっと見えてるけど、最後まで垂れてない。この馬、オークスで逆転あるぞ。
>>20
ギャラボーグはタフな流れに強いタイプ。1:31.5の決着は少し速すぎたかもしれないが、それでも2着に残るスタミナは証明済み。
>>1
JRA公式の公開スピード早くて助かる。夕食食べながらじっくり見たけど、やっぱり阪神外回りのカメラは迫力が違うな。スターアニスの抜け出す角度が理想的すぎる。
>>22
松山騎手の追い込み方、無駄な腕の振りがなくて、馬の重心を一切邪魔してない。あれが「スターアニスを伸ばす」極意なんだろうね。
>>23
高野厩舎の馬作りも素晴らしい。阪神JFからしっかり馬体を作って、桜花賞にピークを合わせてくる。カメラ越しでも馬の皮膚の薄さが伝わってくるような張り。
>>5
改めてジッピーチューンの3着にお礼を言いたい。12番人気で複勝跳ねたわ。カメラの映像を見ると、内の各馬が苦しくなったところで、スッと進路が開いた幸運もあった。次走、人気が先行するなら疑いたいが、能力があるのは確か。
>>25
幸運も実力のうち。ただ、スターアニスのあの「勝ちパターン」に入った時の絶望的な強さよ。他の騎手からしたら、松山があの位置にいる時点で勝負ありだったろう。
>>26
ラップを見ると、後半3Fも34秒台前半でまとめてる。あのペースで前が止まらないんだから、後ろの馬はどうしようもない。松山騎手のポジショニングの勝利。
>>4
武豊のジョッキーカメラ、スタート直後の馬群の捌き方が教科書すぎて笑う。アランカールも期待されてたけど、今日は上位が強すぎたね。
>>28
アランカールはNHKマイルCに行くなら面白い存在。あのスピード感は府中の長い直線でこそ活きるはず。
結局、スターアニスは現時点の牝馬世代で完成度が頭二つ抜けてる。1:31.5という時計は、馬場が速かったことを考慮しても、先行・抜け出しで出すタイムとしては驚異。オークス、そしてその先の秋華賞まで、この馬が中心なのは揺るがない。
>>30
同意。ジョッキーカメラが公開されたことで、改めて松山騎手の技術の高さと、スターアニスの「格」が証明された感じだね。みんなは次走、どの馬に注目する?
>>31
俺は次走もジッピーチューン。今日のカメラの勢いなら、相手次第で逆転の目もある。あとは武豊のアランカール。不利があったし、次はもっとやれる。
>>32
ジッピーチューンを狙うのは面白いが、スターアニスの時計を超えられる馬がこの世代に他にいるか? 1分31秒5を出されたら、普通の馬は太刀打ちできない。
>>33
確かにそう。スターアニスは今回で賞金も十分積んだし、オークス一本に絞れるのも強み。高野厩舎のローテ管理は徹底してるからね。
>>2
ジョッキーカメラの映像、もう10回はリピートしたわ。ゴール後の松山騎手の控えめなガッツポーズ、いいよね。職人って感じがする。
>>35
派手さはないけど結果を出す。松山弘平という騎手の真骨頂が出た桜花賞だった。馬券的には安かったけど、あの映像見せられたら納得するしかない。
東京競馬場で待ってるわ。スターアニスのあの加速力、府中の直線でもう一度見たい。2400mがどうかという懸念はあるが、あの冷静さなら距離はこなせるはず。
>>37
スターアニスは父系からも2400mは守備範囲。ジョッキーカメラで見た感じ、喉鳴りとかの不安もなさそうだし、呼吸も安定していた。
>>6
今回、上位3頭がバラバラの進路だったのも面白い。カメラ映像を比較すると、馬場のどこを通るのが正解だったのかよくわかる。
>>39
内が残る馬場だったけど、スターアニスは敢えて真ん中よりを通った。それが松山の自信の表れだろうな。
>>40
外から被せられるリスクを嫌ったんだろう。でも、あのスピードならどこを通っても勝てたかもしれないな、今日の出来なら。
>>4
武豊のコメントがまだ出てないけど、アランカールの将来性についてもカメラから感じ取れるものはあった。あの反応は悪くない。
>>42
アランカールは次は距離短縮でヴィクトリアマイル……はまだ早いか。でもマイル路線なら間違いなく重賞級。
>>2
改めて1分31秒5という数字を見つめてみるが、これ、古馬混合のマイラーズCでも勝ち負けできる時計だよな。3歳4月の牝馬が出していいタイムじゃない。
>>44
その通り。スターアニスは歴史的名牝への階段を登り始めた。映像を見ればわかるが、ゴール後もまだ余裕があった。オークス、2冠の可能性は9割超えと言っても過言ではない。
>>1
JRA、いい仕事をありがとう。このカメラ映像のおかげで、負けた馬の馬券も納得がいった。スターアニスが強すぎただけだ。
>>46
納得して次のレースに挑めるのが一番。さて、次はいよいよ皐月賞か。ここでもジョッキーカメラ頼むぞJRA。
>>47
皐月賞も楽しみだけど、まずはこの桜花賞の余韻に浸りたい。スターアニスの映像は保存版レベル。
そろそろ結論かな。今回のジョッキーカメラで判明したのは、スターアニスの「絶対的な能力」と「松山騎手の冷静さ」。そして3着ジッピーチューンの「驚異的な末脚」だね。
>>49
結論:スターアニスのオークス2冠は極めて濃厚。ただし、カメラ映像から見えたジッピーチューンの脚、武豊アランカールの進路取りは次走への有力な買い材料になる。スターアニス1強時代が始まったな。
>>50
1分31秒5の衝撃、忘れない。お疲れ様でした。
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