社台グループオーナーズから正式に出た。ステレンボッシュ、安田記念参戦決定!
前走のエプソムカップ2着は復活の狼煙だったか?
24年の桜花賞以来のG1タイトルを狙う形になるけど、今の東京マイルで通用するか議論しようぜ。
>>1
ついに来たか。エピファネイア産駒の5歳牝馬だけど、前走の内容見る限り衰えは感じないな。
東京マイルは桜花賞(阪神)と同じく瞬発力が問われるし、血統的な底力は申し分ない。
>>1
前走のエプソムC、2着とはいえ勝ち馬との差は僅かだった。マイルへの短縮はプラスに働く可能性が高い。ただ、安田記念の想定タイムを考えると、さらなる時計の短縮が必須条件になるな。
>>2
エピファ産駒は5歳で枯れるイメージあるけど、ステレンボッシュは使い詰めされてないのがいいよね。
前走の府中の直線での伸び脚は、全盛期に近いものを感じたぞ。
>>1
今の東京は高速馬場だから、マイルG1だと追走スピードが鍵。ステレンボッシュが中団で脚を溜められる展開なら、最後に一気に突き抜けるシーンも想像できる。
>>1
いや、エプソムC2着といっても、安田記念はメンバーのレベルが数段上がるからな。
マイル専業のスペシャリスト相手に、5歳になった桜花賞馬がどこまで戦えるか。俺は厳しいと思う。
>>6
確かにそう言いたくなる気持ちもわかるが、昨年のマイルCSの内容を思い出してほしい。あの時は展開に泣いたが、能力の片鱗は見せていた。宮田調教師がここで安田を使うと決めた意図を汲み取りたい。
>>1
日本の牝馬が5歳で安田記念を制した例はいくつかある。特に桜花賞を勝つようなスピードタイプは、加齢とともにマイル適性が研ぎ澄まされる傾向がある。
>>1
22日に美浦帰厩か。ノーザンファーム天栄でしっかり乗り込まれているだろうし、直前の追い切りでどこまで馬体が絞れているかが重要。
>>6
「厳しい」という意見もあるが、母父ルーラーシップの影響か、距離は1800mよりも1600mの方が息を入れやすい構造。前走2000mからの短縮なら、道中の追走も楽になるはず。
>>3
指数的にはどうなの? 安田を勝てるレベルにある?
>>11
エプソムCの走破指数はG3としては破格だった。ただ、G1勝負となるとあと0.5秒から0.8秒は詰めないと厳しい。今の高速化した府中のマイル戦では、1分31秒台の決着もあり得るからね。
>>12
1分31秒台か。ステレンボッシュがそれを出せるかは馬場状態次第かな。パンパンの良馬場なら可能性はある。
>>9
天栄帰りの馬は初戦が一番走る。エプソムCを叩き台として使って、本番でメイチの仕上げなら、前走以上のパフォーマンスは確実だろう。
>>1
正直、人気はそこまで高くならないだろう。マイル路線の新星たちに注目が集まる分、元G1馬としてのプライドを見せる絶好の買い場になる。
>>15
安田記念は逃げ馬が少ない構成になりそうだし、スローの上がり勝負になるなら、ステレンボッシュの瞬発力は脅威だよ。
>>16
スローになるかな? むしろマイルのスペシャリストたちは淀みないラップを刻むから、ステレンボッシュがそれに戸惑うリスクもあると思うが。
>>1
宮田厩舎はステレンボッシュのコンディション維持にかなり気を遣っている。5月22日の帰厩後に最終確認するみたいだけど、現時点で「安田記念」を明言するあたり、相当手応えがあるんだろうな。
>>18
天栄での調整が順調だったんだろうな。エプソムCから中3週? ローテ的にも悪くない。
>>17
桜花賞であの厳しいラップを勝ち切った馬だぞ。マイルのHペース耐性がないわけがない。むしろ2000mを経験したことで、スタミナ面での余裕も出ているはずだ。
>>1
今年の安田記念は海外勢も気になるけど、日本馬の層が厚い。ステレンボッシュのような実績馬が復活してくると、さらに面白いレースになる。
>>20
重要なポイントを突いている。過去10年の安田記念で好走した牝馬は、例外なくマイルG1での勝利実績か、前哨戦での強い内容がある。エプソムCの2着は、着順以上の価値(ラップ適性)があった。
>>22
なるほど。前走のラスト3Fの伸びは確かにG1級だったもんな。
>>1
もしルメール騎手が継続騎乗なら、さらに信頼度は上がる。まだ騎手は発表されてないけど、宮田厩舎なら期待できるよな。
>>24
騎手はまだ未定だろ。帰厩後の状態を見てからって話だし、そこも含めての判断だろうな。
>>22
エプソムCでは後半の11.2 - 11.0みたいな加速ラップを外から差し込んできた。あれをマイルの舞台で再現できれば、突き抜けるチャンスはある。
>>26
いやいや、エプソムCはあくまで相手が手薄だったからできた芸当。安田記念のG1級の先行馬たちが作る流れでは、あんな外回して間に合うほど甘くないよ。
>>27
だからこその距離短縮。道中の追走ポジションが少し前になれば、外を回す距離ロスも相殺できる。エピファ産駒はバテない強みがあるからな。
>>28
枠順も大事だね。府中のマイルなら内枠で脚を溜めたいところ。
>>1
人気的に4〜6番人気くらいに落ち着きそう。オッズ的な妙味を考えれば、単勝だけでなく複勝やワイドの軸としてもステレンボッシュは超優秀な選択肢になる。
>>30
確かに。前走で復活を見せたのに、マイル専業じゃないという理由で評価が落ちるなら、俺たちはそこを突くべき。
>>1
そもそも5月22日に帰厩して、そこから本格的な追い切りは2本か3本? 仕上げに不安はないかな?
>>32
最近の天栄調整は凄まじいからね。トレセン帰厩時には既に9割方できているのが今のトレンド。宮田調教師もそのサイクルを熟知しているから、調整不足という心配は無用だろう。
>>33
むしろ、あまりトレセンで詰めすぎない方が、この馬の末脚は生きる傾向がある。天栄での「フレッシュな状態」を維持してレースに臨めるのはプラスだ。
>>34
それでも、マイルG1の厳しさは別格だよ。昨年の上位陣が今年も出てくるなら、ステレンボッシュはどこまで立ち向かえるか。
>>35
昨年の安田記念のラップとエプソムCのラップを比較してみろ。後半の加速区間におけるステレンボッシュの絶対スピードは、昨年の掲示板馬たちと比較しても遜色ないぞ。
>>36
その通り。特に東京の坂を上がってからのラスト1ハロンの失速が少ない。これはマイルG1で最後に競り勝つために最も必要な資質。エプソムCの2着は、まさにその「バテない末脚」の証明だった。
>>37
期待が高まってきたな。桜花賞馬が安田記念を勝てば、歴史に名を刻む名牝への道が開ける。
>>38
斤量的にも牝馬の56kgは有利だし、今の東京の馬場コンディションなら恩恵も大きい。
>>39
あとは天候だね。梅雨時だから。ステレンボッシュは良馬場の方が持ち味が出る気がするが。
>>40
エピファネイア産駒だから多少の渋った馬場はこなすが、究極の切れ味を活かすならやっぱりパンパンの良馬場がベストだろうな。
>>41
結論としては、エプソムCでのパフォーマンスをベースに、マイルG1の激流でさらにギアを一段階上げられるか。データ的には「買い」の部類に入る。
>>42
まぁ、発表された以上、無視はできない存在にはなったな。帰厩後の動きを注視させてもらう。
>>1
盛り上がってきた。5月22日の帰厩ニュースを待とう。そこでまた具体的な調教予定とかも出てくるだろうし。
>>44
馬体の張り、毛艶。エプソムCの時も良かったが、さらに研ぎ澄まされているようなら、本命視してもいいレベル。
>>1
今回の参戦表明で安田記念の構図がガラッと変わったな。単なるマイル王決定戦から、世代を超えた実力証明の場になった。
>>46
2024年世代のレベルが疑われていた時期もあったが、ステレンボッシュがここで勝てば、あの世代の強さを再認識させることになる。
>>47
そうだよな、桜花賞馬が安田記念で通用しないなんて言わせたくない。応援馬券も込めて期待する。
>>1
議論をまとめると、前走エプソムCでの「ラストまで衰えない絶対スピード」と「距離短縮による追走の利」を考慮すれば、安田記念でも十分勝負になる。マイルG1の壁は高いが、ポテンシャルは足りている。
>>49
結論。ステレンボッシュは「買い」。人気馬たちが先行争いで削り合う展開なら、この馬の末脚が全てを飲み込む可能性がある。5月22日の帰厩を確認して、最終的な本命候補として固定する。
>>50
よし、結論出たな。ステレンボッシュ、安田記念での復活勝利を信じて追いかけるぞ!
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