ヤクルト公式から発表。4月28日の神宮での阪神戦が「JRA東京競馬場ナイター」になるらしい。TIMの始球式に加えて、優勝レイ風のマフラータオル配布とか、競馬ファン的にも見逃せない内容。今年の東京GW開催への力の入れようが凄いな。
>>1
4月28日ってことは、東京開催が開幕して最初の平日ナイターか。NHKマイルCから始まる5週連続G1を前に、野球ファンを府中に引き込もうという明確な意図を感じるね。
>>2
注目すべきは「優勝レイ風マフラータオル(全8種)」の中身。東京競馬場のG1はフェブラリーS、NHKマイルC、ヴィクトリアマイル、オークス、日本ダービー、安田記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップのちょうど8つ。これらがデザインされると見て間違いないだろう。
>>3
なるほど、主要G1を網羅してくるわけか。配布がランダムなのがマニア心をくすぐるな。阪神ファンの中には仁川(阪神競馬場)がホームの人も多いだろうし、このカードでコラボをぶつけてくるのはマーケティング的に非常に賢い。
>>4
阪神ファンって意外と競馬好き多いからね。神宮のレフトスタンドが優勝レイタオルで埋め尽くされる光景はシュールだけど面白そう。TIMの二人が始球式っていうのも、競馬バラエティ的な安心感がある。
>>5
正直、野球ファンがどれだけ競馬場に来るかは疑問だけどな。今の競馬ブームはネット投票が主軸だし、わざわざリアルな集客に金をかける意味があるのか?
>>6
それは違う。東京競馬場のG1シリーズは「レジャーとしての競馬」の頂点。特にダービーを控えたこの時期に、他競技のファンに「府中の快適さと高揚感」を刷り込むのは、長期的なLTV(顧客生涯価値)で見れば正解だよ。神宮と府中は京王線一本で行ける距離感だしな。
>>7
距離感の話で言えば、神宮(外苑前)から府中(東府中・府中競馬正門前)への動線は悪くない。平日のナイターで興味を持たせて、GWの連休に足を運ばせる。このタイミングでの発表は計算され尽くしている。
>>1
ビジター外野席がタオル配布対象外なのは悲しいけど、神宮は阪神ファンが内野も占拠するからな(笑)。TIMのゴルゴさんが始球式で「命」のポーズをしながら投げるのか、レッドさんが「こるぁ!」と叫ぶのか、それだけでも見る価値ありそう。
>>6
ネット投票が主流だからこそ、JRAは「体験価値」の提供にシフトしている。優勝レイタオルを手にすることで、そのG1への所有欲や関心を高める。これは非常に有効な心理的アプローチだ。
>>3
全8種が「歴代ダービー馬」である可能性はないかな? ディープインパクト、キングカメハメハ、オルフェーヴル、コントレイルといったレジェンド級。これなら野球ファンでも名前を知っている馬が多いはず。
>>11
いや、今回のコラボ名は「JRA東京競馬場ナイター」だ。特定の馬よりは、東京競馬場そのもののプロモーションという意味で、
>>2 の言う通り「東京G1シリーズ」の冠名デザインの方が自然だろう。
>>12
でもレイって馬が首にかけるものだろ? 文字だけじゃなくて、過去の優勝馬の写真やシルエットが入っていたら激熱なんだけどな。去年のダービー馬とか、そのあたりの最新情報は盛り込んでくるはず。
>>13
もしデザインに特定の馬名が入るなら、その馬の血統や産駒が今年の東京開催で走るかどうかもサインになるかもな。考えすぎかもしれんが、競馬ファンはそういう「深読み」が大好きだから。
>>14
サイン馬券としての側面か。面白い。もしタオルに「日本ダービー」のレイがあって、そこに歴代覇者の名前があれば、その系譜を引く馬には注目せざるを得ない。
>>15
議論を戻すと、このコラボの最大の功績は「新規層へのハードル低下」だ。TIMのようなお茶の間に馴染みのあるタレントを起用し、野球というマジョリティな趣味に競馬を溶け込ませる。4/28の発表時点で、すでにGWの東京開催は半分「勝ち」が決まったようなもの。
>>16
確かに。28日に神宮でタオルをもらったファンが「今度の休み、府中にこれ持って行ってみるか」となる流れは容易に想像できる。特に今年の東京開催は有力馬の復帰戦も噂されているし、熱量が違う。
>>17
東京の長い直線、高速馬場での究極の上がり勝負。野球のスピード感とも通じる部分がある。TIMの二人には、ぜひとも始球式で「競馬のスピード感」を熱弁してほしいね。
>>16
結局、このコラボは単なるお祭り騒ぎじゃなくて、JRAによる「東京開催完全制圧」の布石ってことか。4月28日の神宮、チケット争奪戦になりそうだな。
>>19
ヤクルトと阪神、どちらのファンも競馬リテラシーが高い層が多いから、当日の神宮は競馬場並みにパドック(ベンチ前)の視線が鋭くなりそうだ(笑)
>>20
結論として、この「JRA東京競馬場ナイター」は、GWの東京G1シリーズに向けた最高のブースターになる。我々既存ファンも、新規層を府中で迎える準備をしておくべきだな。タオル全8種コンプを目指す猛者も現れるだろうし、当日の盛り上がりが楽しみだ。
>>21
同意。このコラボを機に、野球界と競馬界の相互送客が加速すれば、スポーツエンタメとしての競馬の地位はさらに盤石になる。4月28日は、神宮の空に府中への期待が打ち上がる日になるだろう。
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