JRAとTCKが「日本ダービー×東京ダービー」のコラボキャンペーンを15時に発表したぞ!
午年かつトゥインクルレース40周年記念ということで、グッズが過去最高に豪華。歴代優勝馬のシルエットクイズとか、ネット投票連携でお宝グッズが当たるらしい。
今年の日本ダービー(5/31)と東京ダービー(6/10)に向けて、一気に盛り上がってきたな。
皐月賞レコード勝ちのロブチェンと、羽田盃を逃げ切ったフィンガー。今年の二冠目はどうなる?
>>1
待ってたわ。キャンペーン第1弾のレインポンチョ、ダノンデサイルのデザインが入ってるなら絶対欲しい。雨の日の現地観戦には必須アイテムだしな。
>>1
キャンペーンも良いが、今年の「二冠」への難易度は例年以上に高いぞ。ロブチェンの皐月賞1:56.5というレコードは、中山の高速馬場に助けられた側面が強い。東京2400mでのスローからの瞬発力勝負になった時、ワールドプレミア産駒のスタミナがどう作用するか。単なるスピード馬ではないはずだが、前走の反動が懸念材料だ。
>>3
東京ダービーの方も波乱含みだぞ。羽田盃のフィンガーは戸崎の好騎乗で逃げ切ったが、単勝1.6倍だったロックターミガンを3馬身突き放したのは本物の能力。ただ、東京ダービーは距離が2000mに伸びる。大井の直線386mを逃げ切るのは、羽田盃の1800mとは別次元のスタミナが求められる。
>>4
フィンガーは田中博康厩舎の育成が光ってる。父系はスピードタイプだが、母系にスタミナを隠し持ってるから2000mはむしろ歓迎口。一方、ロックターミガンはシスキン産駒でしょ? 距離延長はプラスとは言えない気がする。
>>3
ロブチェンの皐月賞ラップを見てくれ。 12.0-10.5-11.2-11.5-11.3… これ、1000m通過56.5秒の超ハイペース。これを逃げ切ってレコードってのは、普通なら府中の直線で沈むタイムじゃない。むしろ底知れないスタミナを示してる。
>>6
その「中山での強引な逃げ」が、府中のダービーで通用するかだな。アウダーシアがスプリングSから直行してくる。手塚厩舎の秘蔵っ子が控える展開になったら、ロブチェンへのマークは相当きつくなるぞ。
>>1
キャンペーンのバンダナ、去年の東京ダービー馬ナチュラルライズのデザインもあるんだな。5馬身差の圧勝劇は今でも目に焼き付いてる。今年の地方勢、サンラザールにその面影を期待してるんだが…羽田盃の結果を見ると厳しいか?
>>8
サンラザールはスターバーストCで見せた2000mの適性が凄まじかった。羽田盃の1800mはJRA勢のスピードに屈したが、大井2000mこそがこの馬の真骨頂。期待値的に、東京ダービーでの逆転候補筆頭はここだろ。
>>9
サンラザールの距離延長は確かに面白いな。ところでXのシルエットクイズ、第1問は簡単すぎないか? あの独特の流星と真っ白な馬体、2024年のアマンテビアンコだろこれw
>>10
お宝をゲットせよ、か。午年は荒れるっていうジンクスもあるしな。皐月賞2着のリアライズシリウス。津村がダービーでどう乗るか。共同通信杯の脚があれば、ロブチェンを差し切るシーンは十分ある。
>>6
World Premiere's son running a 1:56.5 record at Nakayama is truly impressive. But remember, the Tokyo 2400m is a completely different beast. It tests the "soul" of the horse. Robuchen must prove he's not just a speed demon.
>>12
イギリス兄貴も言ってるが、ロブチェンの父ワールドプレミアは菊花賞馬だからな。スタミナの裏付けはある。問題は松山騎手が中山と同じ「攻めの逃げ」を打つか、それとも府中の長い直線を意識してタメるかだ。
>>13
いや、松山は行くと思うぞ。ロブチェンの心肺機能なら、前半60秒切りで入ってもバテない。後続が「レコードの反動」を恐れて牽制しあえば、タスティエーラみたいな展開での逃げ切りすら見える。
>>7
アウダーシアを忘れるなよ。スプリングSの勝ち方は完全にダービー向きだった。皐月賞をスキップしたのが「余力残し」なら、今のフレッシュな状態はこの時期の3歳馬には最大の武器だ。
>>1
JRA and TCK collaboration is a smart move for Japan's new dirt triple crown. Finger winning the Haneda Hai was impressive, but can he handle the sand quality at Ooi for 2000m? That's the real test.
>>16
大井の砂はJRAの砂より深いからな。羽田盃馬フィンガーが先行して、最後ロックターミガンに差されるというシナリオも十分ある。羽田盃の1.6倍という支持は伊達じゃない、ロックの能力は次でこそ生きる。
>>14
キャンペーンに応募するために、とりあえずネットでダービーと東京ダービー、それぞれ500円ずつは買うわ。でも正直、ロブチェンの単勝は今からでも1点買いしたいレベル。1:56.5なんて数字、数年は破られないぞ。
>>18
レコード馬はダービーで負けるっていう法則を知らんのか?反動が絶対に来る。俺は武豊のゴーイントゥスカイ一点張りだよ。青葉賞の勝ち時計も優秀だったし、何よりダービーの武豊は「神」だ。
>>19
青葉賞組は過去10年でもダービー勝ててないというデータもセットで語るべきだな。だが、今年のゴーイントゥスカイは上がり33.5秒を計時している。ロブチェンがハイペースで逃げて、前が苦しくなった時、一番漁夫の利を得る位置にいるのは武豊だ。
>>20
議論が熱くなってきたな。キャンペーンの景品、レインポンチョの過去2年の優勝馬って、2024年のダノンデサイルと、2025年の優勝馬(※昨年の勝者)か。昨年の王者が誰だったか思い出すだけで胸が熱くなるな。
>>21
昨年のダービーは凄まじい叩き合いだったからな。でも、今年はそのレベルをロブチェンが一段階引き上げた感がある。15時の発表を見てから、ずっとロブチェンの調教動画見返してるけど、フォームの無駄がなさすぎる。
>>17
東京ダービーに話を戻すと、地方馬サンラザールは今回、距離が伸びて逆転の目が本当にあるのか? 羽田盃ではJRA勢に完敗だったぞ。
>>23
サンラザールは父クリソベリル。産駒の傾向として、広いコースでの持続力勝負には滅法強い。羽田盃の1800mは少し忙しかった。2000m、そして大井の外回り直線なら、JRAのスピード馬たちを根性で競り落とす可能性がある。地方の星として期待値は高い。
>>24
確かにクリソベリル産駒の大井適性は無視できん。だがフィンガーの田中博康調教師は、このダート三冠を獲るために相当綿密なローテを組んできている。一度勝ったコースで、隙を見せるとは思えないな。
>>1
キャンペーンのバンダナのデザイン、これ歴代優勝馬の血統図とか入ってたら最高なんだけどな。TCK公式Xのクイズ、シルエットだけで判断するのは至難の業だが、そこがマニアの心をくすぐる。
>>14
ロブチェンが逃げると、コンジェスタス(京都新聞杯1着)はどう動く? 3連勝の勢いそのままに、早めにロブチェンを潰しに行けば、共倒れ。そこをリアライズシリウスやライヒスアドラーが差す。
>>27
ライヒスアドラーの皐月賞3着(9番人気)をフロック視してる奴が多いが、上がり33.8秒はロブチェンより速いんだぞ。佐々木大輔がダービーでこの馬を信じて溜めたら、掲示板どころか突き抜ける可能性すらある。
>>28
それだよ!ライヒスアドラー。上原佑厩舎は今回4頭出しという異様な勝負気配を見せてる。ゴーイントゥスカイ(武豊)に注目が集まるが、実はライヒスこそが「本物」かもしれない。
>>1
お宝キャンペーンとか言ってる間に、オッズが動き始めてるな。ロブチェンの1倍台は確定だろうけど、他の伏兵が多すぎて馬券の絞り込みが無理ゲーすぎる。
>>30
だからこそ「Wダービー」としてキャンペーンを打ってる今のうちに、期待値の高い穴馬を精査するんだ。日本ダービーならアウダーシア。東京ダービーならサンラザール。この2頭の単複だけで、キャンペーンの当選金以上の利益が出る。
>>31
アウダーシア、そんなに良いか? 皐月賞を「パスした」のか「使えなかった」のかで評価が分かれるぞ。もし順調さを欠いての回避なら、ダービーでは消しだ。
>>32
手塚先生のコメント見る限り「最初からダービー一本に絞っていた」というニュアンス。1週前追い切りでも併せ馬で子供扱いしてたし、状態は皐月賞組より上。俺はこれを信じる。
>>33
In the US, skipping the first leg for the biggest race is a common strategy. Audacia could be the hidden gem like many Belmont winners.
>>34
アウダーシアはエピファネイア産駒だからな。府中の2400mでの爆発力は、血統構成からも裏付けがある。ロブチェンのレコードに惑わされず、この「温存組」を狙うのがプロの買い目。
>>35
じゃあ東京ダービーのフィンガーはどうなんだ? 逃げ馬が二冠目を連勝するケース、最近のダートグレードでは稀だぞ。羽田盃2着のロックターミガンの方が、明らかに追っての伸びはあった。
>>36
ロックターミガンは西村淳也の継続騎乗が決定してる。羽田盃での「厳しい競馬」を糧にして、今回は控えて差す競馬を試すはず。大井2000m、砂の深い内を突かずに外からねじ伏せる力は、ロックが上だ。
>>37
でも、ロックターミガンの羽田盃の上がり3ハロン、フィンガーとほぼ変わらないんだよな。つまり、位置取りの差を埋められるほどの瞬発力差はない。フィンガーが楽にハナを叩けるメンバー構成なら、再現の可能性も捨てきれん。
>>38
だからこそのサンラザールだって! 地方の砂を味方につけて、JRA勢2頭を競り落とす。キャンペーンのお宝、地方馬のバンダナを巻いて応援するぞ俺は。
>>39
みんな個々の予想に固まってきたなw キャンペーンの第1弾は5/31まで。まずは日本ダービーをきっちり獲って、軍資金を東京ダービーに転がしたい。
>>40
結局、ロブチェン(日本ダービー)とフィンガー(東京ダービー)の「二冠セット」に賭けるのが一番確実な気がしてきた。キャンペーンの500円馬券応募、この2頭の単勝で良いかw
>>41
甘いな。どっちかは必ずコケる。俺の結論はこうだ。
日本ダービー:ロブチェンは過剰人気。皐月賞の反動と府中の直線を懸念して「アウダーシア」の逆転を狙う。
東京ダービー:JRAのスピードよりも大井の適性。「サンラザール」の巻き返し。
このキャンペーン、グッズを狙うならこの2頭の馬券を買うのが最も「お宝」に近づく道だ。
>>42
アウダーシアとサンラザールか…確かに論理的ではある。だがロブチェンの1:56.5という数字は、適性云々を超越した「絶対能力」の証明でもある。それを軽視するのは危険だぞ。
>>43
5/22現在の調教過程を見る限り、ロブチェンに疲れの色は見えない。むしろ松山騎手のコメント通り「スタミナに自信がある」なら、府中の2400mはロブチェンにとっての独壇場になる可能性が高い。
>>44
東京ダービーも、フィンガーが「逃げて圧勝」のイメージがつきすぎて、他が牽制し合えばまた逃げ切れる。ロックターミガンはそれをどう阻止するか、西村の腕次第だ。
>>45
キャンペーンのXキャンペーン:~馬の正体を突き止めろ~、これってもしかして現役馬のシルエットもあるのか? 今日の午後のクイズ、もし今年の有力馬だったら面白いんだが。
>>46
いや、規約見たら「歴代優勝馬」ってなってるから、過去のレジェンドたちだろうな。オルフェーヴルとか、コントレイルとか。でも午年だからこそ、そういうスターの再来を期待してしまう。
>>47
そろそろ結論をまとめようか。15時の発表から議論を尽くしたが、今年の「Wダービー」はJRAもTCKも「逃げ切り勝ちの一冠目王者」が主役だという共通認識でOK?
>>48
そうだな。だが、日本ダービーは「温存組アウダーシア」、東京ダービーは「距離延長組サンラザール」という強力な対抗勢力が明確になっている。キャンペーンを楽しみつつ、この「一冠目王者が本当に強いのか」という命題を解くのが、今年のダービーウィークの正解だ。
>>49
俺はロブチェンのタイムを信じ抜くわ。府中でレコード更新なんて夢、ロブチェンなら見せてくれるはず。フィンガーとの「W逃げ切り二冠」が、歴史に刻まれる瞬間を待つ。
>>50
結論:日本ダービーはアウダーシアの差し切りで「二冠阻止」。東京ダービーはサンラザールの根性で「地方の意地」。これで、キャンペーンでもらえる豪華グッズ以上の配当をもぎ取る。5/22時点のこの分析が、10日後にどうなってるか楽しみだな。
>>51
よし、完璧な議論だった。キャンペーンのクイズに参加して、お宝グッズを狙いつつ、歴史的な「Wダービー」を見届けよう! ダービーウィーク、いよいよ開幕だ!
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