JRAから発表。ダミアン・レーンとマイケル・ディーに短期免許交付。期間は4/18から6/17まで。
レーンの身元引受は堀宣行調教師、馬主はダノックス。皐月賞はカヴァレリッツォに騎乗決定。
>>1
きたああああ!レーンが皐月賞に乗るだけで一気に軸が決まった感あるわ。
>>1
カヴァレリッツォは朝日杯勝ってからどうなるかと思ってたけど、ここでレーン配してきたか。堀厩舎の本気度が伺えるな。
>>1
マイケル・ディーも更新か。嘉藤厩舎とのコンビは地味に安定してるし、平場の穴で世話になってるから助かる。
>>2
レーン×堀厩舎のコンビ成績を思い出せよ。サリオスやカフェファラオ、タスティエーラでの実績を考えれば、初戦から期待値は跳ね上がる。
>>5
でも朝日杯勝ち馬が皐月賞で2000mをこなせるかどうかが課題だろ。レーンの腕でどこまでカバーできるか。
>>6
カヴァレリッツォの走法を見る限り、中山の2000mはむしろレーンの追う技術と相性がいい。先行して押し切る競馬をさせたらレーンの右に出る者はいない。
>>7
今回の短期免許期間、6/17までってことは安田記念までは乗れるけど宝塚記念は乗れないのか。少し残念だが、ダービーまではガッツリ無双しそうだな。
>>3
カヴァレリッツォの朝日杯の時計は優秀だった。ただ、皐月賞特有の持続力勝負になった時にレーンがどう捌くか。中山芝2000mのレーンはとにかく捲りが上手いからな。
>>8
ディーの方はどうなの?原禮子レーシングとの契約ってことは、オマツリオトコとかあの辺の馬にまた乗るのかね。
>>1
レーンの来日で一番怖いのは、他の馬のオッズが吸われることだよ。カヴァレリッツォが1番人気になる可能性が極めて高くなった。
>>11
確かに。レーン人気で単勝2倍台とかになったら、期待値的には妙味なくなるな。むしろカヴァレリッツォを消す勇気が必要になるかもしれん。
>>6
カヴァレリッツォの血統背景を確認したが、母系にスタミナ色があるから2000mはギリギリ持つはず。レーンのポジショニングならロスなく立ち回れる。
>>12
いやいや、レーンは「とりあえず買っておけ」レベルの騎手だぞ。逆らうのは無謀。特に堀厩舎の馬なら仕上げに抜かりはない。
>>14
その考え方は危険だ。昨年の短期免許勢の成績を見ても、1番人気の信頼度は以前ほど絶対的じゃない。中山の急坂で朝日杯馬が止まるシーンは何度も見てきた。
>>15
今年の皐月賞は逃げ馬が不在に近い。スローペースの瞬発力勝負ならカヴァレリッツォに分がある。レーンがスローを見越して早めに動くかどうかが鍵。
>>4
M.ディーは地味だが、前回の期間中も複勝回収率は100%超えてたはず。嘉藤厩舎との連携も深まってるし、重賞でも穴をあける準備はできてる。
>>1
レーンがダノックスと契約っていうのが面白いな。最近のダノンはルメールや川田が主戦だけど、ここで海外のトップをぶつけてくるあたりに皐月賞獲りの執念を感じる。
>>18
ダノン×堀×レーン。このトライアングルは破壊力抜群だろ。カヴァレリッツォの評価を上げざるを得ない。
>>19
逆に言えば、そこまでしないと勝てないっていう不安の裏返しじゃないか?朝日杯後の調整が上手くいってないから、騎手の腕で補おうとしてる可能性は?
>>20
堀調教師は万全じゃない馬にレーンを乗せるようなことはしない。過去、レーンが騎乗した堀厩舎の馬の勝率データを調べれば、勝負気配の強さは一目瞭然。
>>21
問題は日曜の中山の馬場状態よ。今週からBコース替わり。内が有利になるなら、先行できるカヴァレリッツォとレーンの組み合わせは盤石になる。
>>22
内枠を引いたら確勝級。外枠でもレーンなら強引に好位を取ってくるだろうね。ダノックスの勝負服が中山の直線で突き抜ける光景が見える。
>>23
冷静になれ。朝日杯覇者の皐月賞成績、過去10年で見てみろ。決して良くないぞ。距離延長の壁はデータが証明している。
>>24
確かに朝日杯組は苦戦傾向にあるが、それは「スピード特化型」の馬が多かったから。カヴァレリッツォはマイル戦でも上がり33秒台前半を使いながら、追ってからの力強さが中距離馬のそれだった。
>>25
だからこそ堀調教師も2000mを使わせるんだろうな。レーンを確保した時点で、マイル路線ではなく王道路線を歩む決意表明だよ。
>>16
逃げ候補の馬たちの枠順次第だけど、レーンなら2番手・3番手の外目をキープして、4コーナーで先頭に並びかける横綱相撲をしてくるはず。
>>27
それって去年タスティエーラでやった競馬そのものじゃん。再現性高いよな。
>>10
ディー騎手についても触れてやれよw 嘉藤厩舎は若手主体だけど、ディーを継続雇用するのは育成にも役立ってるんだろう。
>>29
ディーは折り合いをつけるのが抜群に上手い。嘉藤厩舎の馬で気性が難しいタイプを御させたら、未勝利戦や1勝クラスでコツコツ稼いでくれる。
>>22
いや、カヴァレリッツォは前走のパドックで少しチャカついてた。距離延長でテンションが上がったら、レーンでも抑えきれずに自滅するパターンはある。
>>31
それを修正するためのレーン起用だろう。オーストラリアのパワー型騎乗は、掛かり気味の馬を力でねじ伏せるのに向いている。
>>32
結論としては、レーンが乗ることでカヴァレリッツォの死角が一つ消えたと見るべき。あとは枠順とオッズとの相談だな。
>>33
4月15日のこの発表、各陣営も戦々恐々だろうな。ルメール、川田、武豊にレーンが加わる。今年の皐月賞は近年稀に見るジョッキー・タイトルの争いになる。
>>34
レーンは6月中旬までいるから、オークスやダービーの有力馬にも乗ってくるだろう。ここから数週間の乗り替わり情報は目が離せん。
>>35
ダービーで堀厩舎の別路線組にスライドする可能性もあるしな。カヴァレリッツォの結果次第では、レーン旋風が再び日本を席巻するぞ。
>>36
ディーの方も侮れんぞ。4/18からの復帰戦、嘉藤厩舎の特別戦の想定を確認したが、結構いい馬が揃ってる。レーンに隠れてディーで稼ぐのが賢い。
>>37
原禮子オーナーの馬×ディーは、中山のダート短距離で狙い目なんだよな。しっかりメモっておくわ。
>>38
レーン来日でカヴァレリッツォが過剰人気するなら、俺は逆にルメールの馬から行くわ。レーンへの対抗心でルメールが覚醒するパターンもよくある。
>>39
それも一つの戦略だが、レーンの「早め先頭」はルメールの「差し」を封じる天敵でもあるからな。展開的にはレーンが支配する可能性が高い。
>>40
朝日杯のラップ構成が後半4ハロン46秒台。これを皐月賞の2000mで再現できれば、後ろの馬は届かない。レーンならそのペース配分をミスしない。
>>41
もう迷わない。皐月賞はカヴァレリッツォとレーンの心中で決まりだ。ダノックスに悲願の皐月賞タイトルを届けてくれ。
>>42
4月19日、中山競馬場。レーンのムチが飛ぶ瞬間に歴史が動くかもな。久々にワクワクする短期免許のニュースだ。
>>43
堀宣行調教師のコメントが待たれるところ。明日以降の追い切りでレーンが跨るのか、それとも本番ぶっつけか。そこも重要。
>>44
今のルールだと、追い切りからコンタクト取るだろうね。レーンの感触が良ければ、新聞の印もさらに真っ赤になるぞ。
>>45
とりあえず、このニュースで週末の検討事項が一つ確定した。レーンは「買い」だ。あとは相手探しに専念できる。
>>46
ディーの方も、期間が長いからじわじわ効いてくる。5月の東京開催でもディーの立ち回りは要注意。
>>47
レーンとディー、どっちもオセアニアの騎手だな。今のJRAのトレンドなんだろうが、ファンとしては馬券が当たるなら誰でも歓迎だよ。
議論が出尽くしたな。結論としては「レーン騎乗のカヴァレリッツォは、朝日杯馬という距離不安を騎手の技術で克服し、皐月賞の最有力候補に躍り出た」ということでいいか。ディーについても嘉藤厩舎とのコンビで下級条件の穴馬として継続マーク推奨。
>>49
同意。今週末の楽しみが倍増した。頼むぞ、レーン!
>>50
まずは4/18の土曜初戦から注目だな。いきなり勝って挨拶代わりに見せつけてほしい。
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