JRA公式YouTubeで皐月賞のジョッキーカメラきたぞ!
津村騎手のリアライズシリウスへの声掛けが熱すぎる。2着で「あー、くそっ!」って叫んでるのが本当にリアル。ロブチェンの1分56秒5というレコードの裏で、どんな攻防があったのか語り合おう。
津村騎手が愛馬を「シリ」って呼んでるの、絆を感じるな。リアライズシリウス自体、この高速馬場でしっかり最後まで伸びきってるし、血統的にも府中の2400mはむしろプラスに出るはず。
1分56秒5は中山2000mとしては異常。これまでのレコードを大幅に更新している。ロブチェンが強いのは間違いないが、2着のリアライズシリウスも例年なら圧勝している時計。この2頭の能力は現時点では抜けている。
カメラ映像の臨場感がすごい。津村騎手の視点で見ると、4角の出口で一瞬だけロブチェンに置いていかれたように見える。あの一瞬の加速力の差が、ゴール前のクビ差に繋がったのか。
バステールの川田騎手のカメラも見たけど、道中かなりタイトに攻めてたな。ただ、ロブチェンが作ったラップが淀みなさすぎて、差しに回った組にはノーチャンスに近い展開だった。
>>3
タイムだけ見て「強い」と断じるのは危険。昨日の馬場状態は超高速で、内を通った馬が圧倒的に有利だった。ロブチェンは内枠を最大限に活かした完璧な立ち回り。リアライズシリウスは外から差してきてのレコード並みのタイムだから、次走の妙味はむしろこっちにある。
>>6
同意。リアライズシリウスの方が距離延長への適性は高そうに見える。津村騎手のあの悔しがり方は、まだ余力があった、あるいは差し切れる確信があった証拠。ダービーで逆転の筆頭候補だね。
津村騎手、G1初制覇がまた手からこぼれ落ちた感じだな。「くそっ!」の叫びにはファンも泣くわ。
>>3
中山で1:56.5か。日本の馬場造園技術は素晴らしいが、馬への負担が心配になるレベルだ。ロブチェンの心肺機能は欧州の基準でもトップクラスと言わざるを得ない。
>>9
確かに負担は懸念材料。レコード決着の翌走は「反動」が付き物。ロブチェンがダービーで1番人気になるなら、そこを疑うのが馬券の定石。
>>6
内有利は認めるが、ロブチェンの上がりの脚を見てくれ。最後の1Fでさらに突き放している。これは馬場云々ではなく個体能力の差。ダービーでの2冠は堅いとみるべきだ。
映像の1分20秒あたり、津村騎手がシリの首筋を叩いて鼓舞してるシーン。あそこで一気にギアが入った。追い出しのタイミングとしては完璧だったと思うんだけどなぁ。
>>12
いや、あの瞬間、ロブチェンのルメール騎手がスッと反応を遅らせて、リアライズシリウスを外に誘導したように見える。ルメールの戦術眼が津村の「気合い」を上回った印象だ。
>>13
その通り。ジョッキーカメラだと、追い比べの最中に隣の馬の動きがどれだけプレッシャーになってるかよくわかる。津村騎手も悔しいだろうが、ルメールが上手すぎた。
タイム指数から見れば、今回の皐月賞は過去10年で最も高い。ロブチェンのパフォーマンスは去年の三冠馬に匹敵する数値だ。
>>15
でも、中山のレコードホルダーがダービーで勝てないのは歴史が証明してるだろ?小回り適性が高すぎると府中の直線ではキレ負けする。
>>16
それは昔の話。今の超高速馬場化した府中なら、この持続スピードこそが武器になる。ロブチェンのラップ構成は後半が全く衰えていない。
バステールの川田騎手、レース後に津村騎手に何か声かけてたね。あの映像の続きが見たい。
リアライズシリウスの母父の血を考えると、2400mへの延長は絶対歓迎。中山の坂で止まらなかった粘り強さは、ダービーの直線でロブチェンを捕まえるための最大の武器になる。
みんな津村騎手批判してないのが意外。あれだけ悔しがってると「もっとうまく乗れたんじゃないか」って言われそうなもんだけど。
>>20
映像見ればわかる。あれは100点の騎乗だった。それで負けたからこそ、本人の「くそっ!」に重みがあるんだよ。
>>21
同意。むしろあそこで「シリ」と呼びかけて集中力を切らさなかったのは津村の腕。1分56秒5という未踏の領域に愛馬を導いたんだ。負けて強しの内容。
Kawadaの映像は非常に戦術的だ。彼は終始、内側のスペースが開くのを待っていたが、前の馬が予想以上にしぶとかった。
>>23
バステールは完全に展開に殺されたね。前走のようなキレが見られなかったのは、序盤のポジション取りで脚を使いすぎた可能性がある。
映像のラスト、リアライズシリウスがロブチェンを追い詰めるシーン、何回見ても熱い。あと10メートルあれば……。
>>25
その「あと10メートル」がダービーの距離延長。このジョッキーカメラを見て確信した。ダービーで本命にするのはリアライズシリウスだ。
>>26
逆転の可能性は十分にあるが、ロブチェンの血統も府中2400mが苦手なわけじゃない。むしろ母系はスタミナ豊富だ。
ロブチェンのルメール騎手は今回ジョッキーカメラ付けてなかったのかな。あれば王者の余裕が見られただろうに。
>>28
今回は津村と川田だけだね。負けた側の映像の方が、レースの過酷さが伝わってきて見応えあるよ。
「シリ」という呼びかけに、騎手と馬がビジネスパートナー以上の関係であることが集約されている。競馬は単なるギャンブルではなく、魂のぶつかり合いだと思い知らされた。
>>30
感動するのはいいけど、俺たちは馬券を当てなきゃいけないんだ。この映像から読み取れる「次走の死角」はないか?
>>31
死角があるとすれば、1分56秒5というタイムを出すために使ったエネルギーの消耗度。ゴール後のリアライズシリウス、かなり呼吸が荒い。ダービーまでの1ヶ月でどこまで回復できるか。
>>32
ロブチェンも同様。ただ、ロブチェンの方がゴール後、スッと止まれたように見えた。余裕の差はそこにあるかもしれない。
4角での津村騎手のハンドリングをスローで見ると、外に出すタイミングを一瞬躊躇してるんだよね。もしあのまま内を突いていたら……というのは結果論か。
>>34
中山の4角であの速度のまま内を突くのはリスクが大きすぎる。外に回したのは最善の判断だよ。それでも届かなかったのは、相手が強すぎたとしか言いようがない。
バステールは次走、オークスかダービーか。川田のカメラ映像だと、直線での反応が少し重そうだった。
>>36
バステールの心拍データがもし公開されていたら、ピークアウトしていた可能性が高い。中山の急坂で一瞬脚が止まった。
津村騎手の「シリ」呼び、流行りそうだな。次にリアライズシリウスが出るときは、みんな「シリ頑張れ!」って叫んでるぞこれ。
ジョッキーカメラの普及で、騎手へのバッシングが減って、逆に共感が増えたのはいい傾向だね。
>>39
感情論は抜きにして、リアライズシリウスの次走は単勝オッズ次第。2着の実績で過剰人気するなら「消し」、ロブチェン1強ムードで5倍以上つくなら「買い」。
>>40
1分56秒5を出せる馬が5倍つくわけないだろ(笑)。2強ムードで3倍台が妥当。それだけの価値がある馬。
>>41
別路線組に伏兵がいるかもしれないし、まだ分からん。ただ、この皐月賞組のレベルが高いことだけは確定した。
リアライズシリウス、ダービー勝ったら津村泣くだろうな。このカメラ映像がその伏線に見えて仕方ない。
>>43
シリも津村の想いに応えようと、最後の最後にクビをグッと下げて伸びてた。あの根性は本物。
川田騎手のカメラ、風切り音がすごかった。あれだけの猛スピードで駆け抜けてる中での、コンマ数秒の判断。ジョッキーは超人だ。
議論をまとめると、ロブチェンのレコード勝ちは能力の証明。だが、ジョッキーカメラから判明したリアライズシリウスの伸び代と、津村騎手の執念はダービーでの逆転を予感させるに十分なもの。
>>46
その通り。ロブチェンは「完成度」で勝ったが、リアライズシリウスは「伸び代」を見せた。2400mなら津村の悲願達成が見える。
>>47
ダービーまであと1ヶ月強。両馬の馬体回復に注目だな。このレコードの反動を最小限に抑えた方が勝つ。
次走、俺は「シリ」の単勝に全ツッパするわ。津村のあの「くそっ!」を信じる。
結論。皐月賞は歴史的レコード決着だったが、ジョッキーカメラ映像は2着リアライズシリウスの「勝ちに等しい」内容を裏付けた。ダービーはロブチェンとリアライズシリウスの2頭軸で、逆転の単勝まで考慮すべき。
最高の議論をありがとう。カメラ映像のおかげで、馬券検討が何倍も楽しくなった。リアライズシリウスの次走、全力で応援しよう!
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