5月15日15時7分のニュース。オークス出走予定のトリニティ(安田翔伍)が西村淳也と新コンビ決定!
父サートゥルナーリア、母ヌーヴォレコルトの超良血。矢車賞勝って勢いあるし、これは面白いことになってきた。
>>1
ついにきたか。ヌーヴォレコルトの娘がオークスで西村淳也とか胸熱すぎる。
母はあのハープスターを抑えて勝った馬。トリニティもスタミナの持続力は相当なものがある。
>>1
西村淳也と安田翔伍厩舎のコンビは回収率高いんだよな。最近もアーガイルショアとかで結果出してるし、厩舎サイドの信頼が厚い証拠。
>>2
でも1勝クラス(矢車賞)からの直行でオークス勝てるほど甘いか?
桜花賞組のレベル高いし、別路線組がどこまで通用するか。
>>4
矢車賞は京都2200mでスタミナの裏付けがあるのが大きい。オークスの舞台ならマイル実績より2000m超の経験がモノを言う。トリニティの後半ラップは失速してないし、府中の2400mはむしろ大歓迎だろう。
>>1
淳也は積極的な位置取りができるからな。オークスのスローペース展開なら、好位から一気に抜け出す母のような競馬を再現してくれるはず。
生産も社台ファームだし、母ヌーヴォへのリスペクトも込めて仕上げてくるはず。3戦2勝、負けた1戦も着差わずか。まだ底を見せてない魅力がある。
>>2
ヌーヴォレコルトは海外(レッドカーペットH)でも勝っているから、タフな血統だ。サートゥルナーリアのスピードが加わったのは非常に興味深い配合。
>>5
今のところ人気は桜花賞組に集中するだろうから、トリニティは美味しいオッズになりそう。西村淳也は人気薄での勝負強さもあるし。
>>8
サートゥルナーリア産駒は東京2000mまでは強いけど、2400mの壁があるって言われてる。そこを母系のハーツクライ×スピニングワールドのスタミナでどう補完できるか。
>>5
矢車賞の勝ち時計だけ見ると、去年の勝ち馬と比べてもそこまで特筆すべきものじゃない。今の東京の高速馬場に対応できるスピードがあるか疑問。
>>11
単純な時計比較はナンセンス。あの日は馬場がタフだった。むしろラスト3Fの加速が11秒台を継続してた点に注目すべき。府中の良馬場なら時計はいくらでも詰まるポテンシャルがある。
>>12
なるほど、ラップの質はG1級ってことか。
>>3
安田翔伍厩舎がこのタイミングで乗り替わりを決めたってことは、確実に「獲り」にきてる証拠だよな。矢車賞の後にわざわざ発表するあたり、予定通りのプランだろう。
>>14
西村騎手も今年は重賞で存在感示してるし、そろそろG1のタイトルが欲しいところ。この馬ならそのチャンスは十分にある。
さすがに桜花賞上位組との比較では一枚落ちる印象。オークスは実績がモノを言うレースだし、まずは掲示板を狙うレベルじゃないか?
>>16
ヌーヴォレコルトも桜花賞3着からオークスを勝った。トリニティは桜花賞をパスしてここ一本に絞ってる分、ローテの利がある。サートゥルナーリア産駒はリフレッシュしたほうが走るしな。
>>6
今年のオークスは逃げ馬不在で超スローが予想される。そうなると西村淳也の「好位で折り合わせる技術」が勝負の鍵。番手で溜めて、直線の坂で突き放すイメージ。
>>18
逆にスローすぎると、外から一気に被せられた時にサートゥル産駒の脆さが出る可能性はないか?
>>19
そこは母系のハーツのしぶとさがカバーする。ヌーヴォレコルトも馬群を割れる勝負根性があった。トリニティも前走、直線で挟まれそうになりながら伸びてきたから、メンタルは強い。
>>1
東京2400mはジョッキーの判断力が全て。西村淳也は近年、東京の長距離でも上手く乗ってる印象。無闇に脚を使わず温存できれば、母子制覇も見えてくる。
西村淳也の直近1年の東京芝2400m成績、複勝率3割超えてるんだな。サンプル数は少ないが、適性は低くない。
>>22
特に「安田翔伍×西村淳也」の黄金ライン。厩舎側が「この馬には淳也のスタイルが合う」と確信しての依頼だろうから、データ以上の期待値がある。
>>16
桜花賞組は消耗激しいし、案外ここで別路線の新星が台頭するのがオークスの歴史。トリニティの名前の通り、父・母・騎手の三位一体で奇跡を起こしてほしい。
>>24
名前の由来はそこじゃないだろうがw でも期待しちゃうね。
>>9
単勝20倍くらいつくなら全ツッパしてもいいレベル。ヌーヴォの血が府中2400mで騒がないわけがない。
>>12
まあ、調教タイムが出るかどうかだな。来週の追い切りで1週前追い以上の時計をマークするようなら、評価を変えざるを得ない。
ちなみに15日の発表では、西村騎手も「非常に楽しみな一頭。チャンスがある馬」と前向きなコメントを出してるみたい。気合入ってるな。
>>28
騎手コメントはいつも前向きだからアテにならん。ただ、安田調教師が早期に決断したのは、調整を西村に合わせるためだろうし、準備に抜かりはないだろう。
>>29
重要なのは、サートゥルナーリア産駒初のG1タイトルを、あのシーザリオ(父方祖母)とヌーヴォレコルト(母)の血を持つ馬が狙うという物語性。これはJRAも演出したくなるレベルのバックボーン。
>>18
枠順も大事だな。内枠引いてロスなく運べれば、最後の直線でヌーヴォみたいな内からの強襲もあり得る。西村はそういう度胸のある騎乗もできる。
>>7
社台もヌーヴォの子でオークス制覇は悲願だろうから、この馬への力の入れ方は他とは違うはず。西村を確保したのも、厩舎・牧場サイドの総意だと思う。
>>27
でも淳也は左回りのG1で勝ち鞍あったっけ? 2400mの距離自体がジョッキーにとっても試練になりそう。
>>34
淳也は2024年のフェアリーS(イフェイオン)とかで重賞勝ってるし、左回り・右回り関係なく結果出してるよ。何より大舞台で物怖じしないのが彼の最大の強み。この乗り替わりは間違いなくプラスだ。
>>35
乗り替わり初戦でG1っていうのは不安材料だが、1週前からコンタクト取るなら問題ない。安田翔伍厩舎はそこらへんのコミュニケーションは密だし。
トリニティの馬体重も気になるな。前走プラス体重で成長分って言われてたけど、今回輸送で減らしすぎなければ。
>>37
サートゥルナーリア産駒は460〜500kgくらいがベスト。トリニティもそのゾーンに収まってるし、パワーとスピードのバランスは理想的だと思う。
>>38
仕上がりは万全、血統背景は完璧、騎手はイケイケの若手。これで人気しないなら買うしかない。桜花賞組を蹴散らして、母子制覇を決めるシーンが目に浮かぶ。
>>39
結論としては、トリニティは「消し」ではなく「軸候補」に昇格。西村淳也への乗り替わりは、積極性を補うための最高の手。府中の長い直線を凌ぎ切るスタミナは母から継承済み。
>>40
…分かった。そこまで言うならワイドの相手には入れておく。でも桜花賞馬のキレは脅威だぞ。
>>41
桜花賞馬は2400m持つかどうかの不安がある。トリニティは2200mで勝ってる。この200mの差が最後に出る。
母ヌーヴォレコルトがハープスターに勝った時も、距離適性と勝負根性の差だった。歴史は繰り返すかもな。
>>43
2014年のオークスも15時40分発走。12年後の今年、全く同じ勝負服と血統が躍動する。ロマンだけじゃなく、実力も備わっているのが怖い。
>>44
淳也にはヌーヴォレコルトの主戦だった岩田康誠さんばりの魂の追いを見せてほしい。新コンビだけど相性は抜群に見える。
来週の枠順確定が待ち遠しい。1枠〜3枠あたりに入ったら、西村は迷わず好位を取りに行くだろう。
>>47
オッズ次第だが、トリニティから桜花賞組への流しで高配当を狙うのが今年の正解かもしれない。
>>48
母子制覇はオークスでは過去にエピファネイア産駒(デアリングタクト)とかでも話題になったが、母が直接の覇者なのは価値が違う。トリニティが勝てば、令和のオークス史に残る名馬になる。
>>49
あとは当日の馬場状態だな。今の天気予報なら良馬場。サートゥル×ハーツなら高速決着も望むところだろう。
結論:トリニティと西村淳也の新コンビは「買い」。矢車賞で見せたスタミナと、安田翔厩舎×西村の勝負ライン、そして母ヌーヴォレコルトの血統背景。これだけ材料が揃って人気薄なら、馬券の軸にする価値は十分にある。母子制覇の歴史的瞬間を目撃することになるかもしれない。
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