JRAから正式発表。ダミアン・レーンとマイケル・ディーに短期免許交付!
期間は4/18から6/17まで。レーンは皐月賞で朝日杯FS勝ち馬のカヴァレリッツォに騎乗予定とのこと。
>>1
ついに「堀×レーン」のラインが来たか。このタイミングでの来日は明らかに皐月賞とダービーを獲りに来てるな。
カヴァレリッツォは朝日杯FSを勝ってるけど、2000mへの距離延長が課題と言われてた。そこにレーンを配してきたのは、道中の折り合いを完璧に計算してのことだろう。血統的には母系がタフだから、レーンなら持たせそう。
ダミアンは今シーズンも豪州で絶好調だよ。特に中距離のタイトな立ち回りは世界トップクラス。中山2000mは彼にとって最も得意な条件の一つだろうね。
>>2
堀厩舎×レーンのJRA重賞勝率は異常に高い。今回、身元引受が堀先生で、契約馬主がダノックス(カヴァレリッツォ)っていうのが本気度の証拠。
マイケル・ディーの更新も地味に重要だぞ。3月から乗ってて日本の馬場に完全にフィットしてる。嘉藤厩舎とのコンビは平場や特別戦で回収率が高い。
>>3
カヴァレリッツォの朝日杯のラップを見ると、ラスト2Fが11.2-11.4。マイルのスピード決着に対応してたけど、緩急への対応力は未知数。レーンがどう動かすか。
>>5
堀厩舎はここ数週間、カヴァレリッツォの調教をレーン来日に合わせて調整してきた節がある。1週前追い切りの動きを見る限り、仕上がりは万全。あとは鞍上のエッセンスを加えるだけという状態。
ディーは原禮子レーシングとの契約。オマツリオトコみたいなダートもこなせる馬が多い馬主だから、裏開催のダート重賞とかでも要注意だな。
>>3
カヴァレリッツォはマイル専用機でしょ。中山2000mでレーンが乗ったところで、最後はスタミナ切れで止まるよ。
>>10
そう切り捨てるのは早い。父の産駒傾向を見ても、急坂の中山ならむしろパワーが活きる。レーンは早めに踏んで押し切る競馬が得意だし、展開的には向くはず。
>>7
今年の皐月賞は逃げ馬不在でスローになりそうだからね。そうなるとカヴァレリッツォの機動力とレーンのイン突きが恐ろしい武器になる。
>>6
ディーは先週までの短期免許期間中、人気薄を掲示板に持ってくる回数が多かった。今回更新されたことで、より日本の騎手との駆け引きに慣れてくるはず。原禮子の馬でなくても、嘉藤厩舎の馬なら問答無用で紐には入れる。
レーンが来るってことは、ルメールの独走状態にブレーキがかかるな。今の美浦で堀×レーンに逆らえる陣営は少ない。
>>14
ノーザンファームとしても、カヴァレリッツォ(ダノックス)にレーンを乗せるのは織り込み済みだろう。他の有力馬の鞍上調整にも影響が出てるはず。
>>8
堀先生、コメントでは慎重だけど、レーンには『中山の2000mを一番うまく乗れる騎手』って全幅の信頼を置いてるからな。サリオスやタスティエーラの時を思い出す。
カヴァレリッツォの朝日杯の指数は過去5年でも上位。マイルの通過タイムで見れば、2000mへの延長はマイナスに見えるが、レーンの操縦性なら最初のコーナーまでで脚を溜められる。
>>11
レーンって短期免許の初週からいきなり勝つイメージ強いよな。4/18の土曜からいきなり固め打ちしてくる可能性高いぞ。
カヴァレリッツォは少し気性が激しいところがあるから、外国人騎手の手の合うタイプ。ディーもそうだけど、豪州勢は当たりが柔らかいから、馬がリラックスして走れるんだよね。
>>4
ディーは2023年にコーフィールドカップを勝った時のように、大舞台での勝負強さは証明済み。レーンばかり注目されるが、ディーの方がブックメーカー的には妙味がある。
>>13
ディー×嘉藤厩舎って、前回の期間で芝の長距離で穴開けてなかったっけ? 4/18の福島とか東京の特別戦で、人気薄の原禮子馬に乗ってたら要注意だ。
>>12
スローの瞬発力勝負ならカヴァレリッツォに分があるけど、皐月賞特有のロンスパ合戦になった時にレーンがどう捌くか。彼は一気に加速させるのが上手いから、4角先頭の形になれば他馬は追いつけない。
>>15
レーンが日本のG1で馬券圏内に来る確率は異常。特に今回のような『朝日杯勝ち馬×堀厩舎×短期免許初週』というパッケージは、統計的に期待値が跳ね上がるポイントだ。
>>23
「初週のレーンは買い」は競馬界の鉄則だけど、カヴァレリッツォでさらに人気が被りそうだな。単勝1倍台後半〜2倍台前半か?
>>24
それならディーの馬とのワイドや馬連で流すのが正解かもしれない。ディーは今回、かなりいい馬を原オーナーから用意されてるって噂だ。
レーンって去年は制裁ポイント溜まってなかったっけ? 今回もラフプレーで即帰国とかにならないといいけど。
>>26
その辺は本人も相当意識してるよ。今回はダノックスとの契約だし、ダービーまでの長期プランで来てるから、無理な騎乗は控えるはず。逆に言えば、皐月賞は無理せず技術で勝とうとするだろうね。
>>22
カヴァレリッツォの父系は、中山の芝が荒れてきた時に真価を発揮する。今の路盤の状態なら、スピード寄りの馬よりも、この馬のようなパワーのあるタイプがレーンの剛腕に反応するはず。
でも朝日杯から皐月賞直行って、最近は普通だけどやっぱり距離不安は消えない。レーンなら1800mまでは神だけど、2000m以上だとルメールの方が上じゃないか?
>>29
それを言うなら、レーンはダービー馬タスティエーラの主戦だったことを忘れてないか? 距離云々より、馬の能力を100%出し切る能力が突出してるんだよ。
>>30
同意。レーンの中山2000mは、マクリのタイミングが完璧。カヴァレリッツォの先行力があれば、ルメールの差しを封じ込める位置で競馬ができる。
>>6
ディーは原禮子さんの馬だと『オマツリオトコ』とかのイメージ強いけど、最近の嘉藤厩舎は芝の若駒もいいの揃えてるからな。土曜の平場でディーから買うのが賢いかも。
>>32
ディーの更新が発表された日の最初のレース、これは『ご祝儀買い』じゃなくて『実力買い』ができるタイミング。原オーナーの馬がいないレースでも、嘉藤厩舎の馬にディーが乗ってたら、それは勝負仕上げ。
>>20
ディーは非常に知的な乗り手だよ。レーンが力でねじ伏せるタイプなら、ディーはペースを読み切って省エネで勝つタイプ。日本のような高速馬場では、後半まで体力を温存させる彼のスタイルが活きる。
結局、カヴァレリッツォが皐月賞で1番人気になるのは避けられないな。レーンブーストでオッズが下がりすぎるのが唯一の懸念。
>>35
期待値的にはカヴァレリッツォ単勝よりも、レーンとディーのワイドとか、レーンから穴馬への馬連の方が面白そうだな。レーンが来ると他の有力馬のマークが彼に集中するから、そこを突ける。
>>27
堀先生、昨年のダービーの時もレーンに対して『彼が一番馬を理解している』って言ってたからな。今回、皐月賞でカヴァレリッツォに乗せるのは、既にダービーまでのロードマップが出来上がってる証拠だろう。
土曜日のパドックでレーンの騎乗姿勢を確認したいね。日本の馬に久しぶりに乗る時は、最初の数鞍で感覚をアジャストしてくるから、メインレースまでには完全に『日本仕様』になってるはず。
>>38
土曜の東京1Rからレーン無双が始まるのか……。財布がもたないわ。
>>39
レーンは堀厩舎以外の馬でも、ダノックス関係なら積極的に乗る方針みたい。皐月賞だけじゃなく、日曜の平場もダノン軍団の馬がスタンバイしてる。
>>28
カヴァレリッツォの血統背景にあるスタミナの持続性は、中山のタフな流れでこそ生きる。マイル王者が2000mを勝つのは歴史が証明してるし、そこにレーンの腕が加われば、もはや死角はないと言ってもいい。
ディーの方は、嘉藤厩舎以外の関東勢からもかなり依頼が来てるらしいぞ。特に中山・東京の芝1400m〜1600mでの差しが決まる今の馬場は、彼の得意分野だ。
>>42
ディーは原禮子オーナーの馬でなくても、紐には必ず入れたい。特に今回のように免許が更新された直後は、エージェントも気合の入った馬を用意してくる。
>>31
皐月賞のシミュレーションを何度やっても、カヴァレリッツォが好位から抜け出す形になる。レーンがそれを邪魔されるイメージが湧かない。
>>44
内枠を引けばカヴァレリッツォは鉄板だろうな。外枠だとレーンの腕の見せ所になるが、それでも今の充実度なら大崩れは考えにくい。
>>45
これで週末が楽しみになった。レーンVS日本人トップジョッキーの意地のぶつかり合いが見れるな。
>>46
レーンが来ると他の騎手の位置取りもタイトになるから、レース自体の質が上がるんだよね。カヴァレリッツォにとっては厳しい流れの方が能力を引き出せる。
>>43
よし、皐月賞はカヴァレリッツォから。相手はディーの馬が紛れ込む展開を狙うわ。これが一番面白い。
>>41
最後に一つ言っておくが、カヴァレリッツォはレーンが乗ることで『マイル戦では見せなかった底力』を発揮するはず。この馬、実はステイヤーの資質も隠し持ってるからね。
>>49
結論としては、カヴァレリッツォはレーンへの乗り替わりでマイナス要素が全て消えた。距離不安も中山の急坂も、レーンの技術が補完する。軸不動で間違いない。
>>50
カヴァレリッツォ=レーンで皐月賞は決まり。あとはマイケル・ディーが平場で穴を開けてくれるのを待つだけの週末だな。短期免許組の初週は全乗りでいいくらいだ。
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