武豊騎手、今朝のインタビューで松山弘平を大絶賛。
「今、最も脂が乗っているジョッキー。後輩に負けないよう、GW競馬に臨みたい」とのこと。
松山はスターアニスで桜花賞、ロブチェンで皐月賞と2週連続GI制覇中。レジェンドからのお墨付ききたな。
実際、今年の松山のクラシック騎乗は神がかってるわ。
桜花賞のスターアニスでのイン突きも凄かったけど、皐月賞のロブチェンでの向こう正面からの押し上げは完璧だった。
武豊も先週の青葉賞とマイラーズC連勝してるからな。お互い絶好調な状態でのリップサービスだろうけど、これだけはっきり褒めるのは珍しい。
去年の秋くらいから松山のポジショニングが変わった気がする。前までは「馬の邪魔をしない」スタイルだったのが、今は「自ら勝ちに行く」積極性が目立つ。
>>2
ロブチェンの皐月賞はラップ的に見ても中間が緩んだところでスッと上がっていった判断が勝因。あのタイミングで動けるのは、今の自分の腕に対する絶対的な自信の表れだよな。
どうせ馬が強いだけだろ。スターアニスもロブチェンも事前評価からして抜けてた。誰が乗っても勝てたレースを褒めすぎ。
>>6
それは違う。特に皐月賞は馬場バイアスが内有利に傾きかけてたところで、ロブチェンの適性を見抜いて外を回しつつ仕掛けどころを早めた。あれは並の騎手なら差し遅れてる。
日本のジョッキーのレベルが上がっているのを感じるね。松山のような中堅が突き抜けるのは、武豊にとっても刺激になるんだろう。
武豊自身の充実ぶりも無視できない。マイラーズCでのあの追い出しのタイミング、全盛期のキレが戻ってる。明日の天皇賞・春でも期待大。
今の京都の馬場は、武豊の十八番である「絶妙なスロー逃げ」や「イン溜め」が利くコンディション。そこに松山がどう立ち向かうかが見もの。
>>5
まさに。松山は馬の心拍数を感じ取っているようなラップ制御ができている。武豊が「脂が乗っている」と評したのは、技術以上にその「勝負勘」の鋭さを指してるんだろうな。
>>6
「馬が強いだけ」で2週連続クラシックGI勝てるほど今のJRAは甘くないぞ。ルメール、川田が虎視眈々と狙ってる中で勝ち切るのは至難の業。
2026年に入ってからの松山騎手の重賞複勝率は4割を超えている。特に1番人気以外での好走が目立つのも、騎手としての腕が介在している証拠。
武豊の言葉、半分は自分への鼓舞だろうな。マイラーズCの後の談話でも「まだまだ若手に負けるつもりはない」って笑ってたし。
GWの重賞ラッシュ、この二人の馬券を買っておけば大怪我はなさそう。特に今日の京都メイン、武豊がどう乗るか注目。
>>8
タケ・ユタカは世界中のジョッキーから尊敬されている。その彼が名指しで褒めるのだから、松山は相当なポテンシャルなんだろう。
今日の京都新聞杯、武豊の馬は少し人気しすぎな気もするが、今の勢いなら消せないな。松山も手堅く上位に来そう。
>>17
いや、こういう時こそ「武・松山」のワンツーを狙いつつ、ヒモに穴馬を絡めるのが正解。二人の技術で、能力以上の着順に持ってくる可能性があるからな。
>>12
じゃあ、明日の天皇賞春で松山が人気薄を掲示板以内に持ってきたら認めてやるよ。
>>19
松山の長距離適性は実は高い。去年の阪神大賞典でも、ロスを最小限に抑えたコーナーリングで3着に突っ込ませた実績がある。馬のスタミナ配分を間違えないタイプ。
武豊も50代半ばにしてあのフォームのしなやかさは異常。青葉賞での直線での追い比べ、若手を腕の差でねじ伏せてたのは鳥肌ものだった。
武豊が青葉賞を勝った馬、血統的にダービーでも面白いんだよな。武自身も「春が楽しみになった」って言ってるし、二人の対決はダービーまで続くぞ。
とりあえず今日の資金稼ぎは松山の複勝から転がしていくか。脂が乗ってる時期は多少無理なコース取りでも馬が伸びるんだよ。
武豊が後輩を褒める時は、その本人が一番「負けたくない」と思ってる時。全盛期のデムーロやルメールが来た時もそうだった。これはGWの武豊は買い。
>>24
確かに。レジェンドはプライドの塊だからな。リップサービスに見せて、実は宣戦布告に近い。「お前が脂乗ってるなら、俺はもっとキレてるぞ」っていう。
武豊騎手の直近5レースの単勝回収率は200%超。過剰人気と思われがちだが、今のパフォーマンスは数値が追いついていないレベル。
松山の凄さは、ミスをしてもすぐに修正して次のレースに活かすメンタル。桜花賞の前の週に落馬負傷(微傷)があったのに、それを微塵も感じさせない集中力。
>>27
そうか、あの時もヒヤッとしたけど、結果的にそれがアドレナリンになったのかね。今の松山には「ゾーン」に入ってるような雰囲気がある。
これからの5月重賞、武・松山・川田・ルメールの四つ巴かな。特に京都は武豊のアドバンテージがデカすぎる。
>>29
京都新聞杯で武豊が有力馬に乗るなら、オッズが多少辛くても逆らわない方がいい。今の彼なら、外枠からでもロスなく内に入れてくる術を持ってる。
でも松山はまだGI3週連続は厳しいだろ。流石に運も尽きる。
>>31
競馬は運じゃなく物理。馬の能力を100%引き出す松山の今のコンタクト技術があれば、GI3連勝も非現実的ではない。NHKマイルやオークスも有力馬の騎乗予定があるしな。
松山は「サンデーサイレンスの再来」と言われるような瞬発力勝負の馬と相性が良くなった。昔はパワータイプ専門だったのに。
武豊の賛辞を受けて、松山が今日のレースでどう答えるか。11時過ぎたし、そろそろパドックの気配も上がってくる頃か。
武豊のインタビュー動画見たけど、本当に顔色が良くて若々しい。GWのハードスケジュールを一番楽しんでるのは間違いなくあの57歳。
>>35
年齢の話はいいよ。勝負の世界なんだから。松山が本当に脂乗ってるなら、武豊を完全に引退に追い込むくらいの気概を見せてほしい。
>>36
追い込むどころか、武豊を刺激してさらに進化させてるからな。この相乗効果はファンとしてはたまらん。
ダービーはスターアニスvsロブチェンになるのかな? 松山がどっちを選ぶかも話題になりそう。
>>38
スターアニスは牝馬だからオークスだろう。松山はロブチェンで二冠を狙う形になる。そこに武豊が青葉賞馬で割って入る。最高のシナリオじゃないか。
結論として、このGWは「好調なベテランと覚醒した中堅」の両輪を軸にするのが一番期待値高い。変な穴狙いより、この二人の乗る馬を精査すべき。
>>40
賛成。武豊騎手と松山騎手が同レースに騎乗した際のワイド回収率を調べると、直近1ヶ月で140%を超えている。二人の位置取りが互いに影響し合って、好走レンジに入りやすい傾向がある。
武豊の「負けないよう頑張る」は、もはやフラグ。京都新聞杯、彼は勝つ気満々だよ。
この発言を聞いて、松山も「豊さん、ありがとうございます!」なんて言いつつ、レースでは1ミリも譲らないだろうな。その緊張感がいい。
技術的な話に戻ると、松山の何が凄いかって「仕掛けた後の馬のフォームを崩さない」ことなんだよ。激しく追っても馬が苦しくなって斜行したりしない。
>>44
それな。武豊の「静」の技術と、松山の「動」の正確さ。今の日本のトップ2と言っても過言じゃない。川田とはまた違うベクトルの強さ。
武豊の連勝、松山のGI連覇。この二人が牽引する2026年春は記憶に残るシーズンになりそうだな。
お互いのリスペクトが馬券にも反映される。明日の天皇賞春、松山から武豊、武豊から松山の馬連・ワイドで決まりか。
この勢いなら、GW終わる頃には松山がリーディング首位に立ってる可能性すらある。
「脂が乗っている」というのは、精神状態と身体能力が最高潮でリンクしている状態。この発言が出た今の松山は、人気でも逆らわないのが賢明。そして武豊は「格」でそれに対抗する。
みんな盛り上がってきたな。結論としては「松山の勢いは本物。武豊の賛辞は自身への闘魂注入。GWはこの二人の共演を馬券の軸にする」ということでOK?
>>50
異論なし。特に京都・東京の高速馬場なら、この二人の「折り合い」と「仕掛けの判断」が勝敗を分ける。今日のメインから明日の天皇賞・春まで、武豊と松山のラインは買い目に必須だな。勝負勘の塊のような二人に乗るのが正解だ。
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