JRA-VANの新CM見たか?「みんなきんに君 関西表彰式」篇。騎手も調教師も馬主も、全員の顔がなかやまきんに君に合成されてて草不可避なんだが。これ、単なる悪ふざけなのか?
>>1
見た。インパクトは凄まじいな。でもJRA-VANがわざわざこのタイミングで「パワー」を前面に押し出してきた意味を考えるべき。昨日の高松宮記念もそうだが、今の芝は単純なスピードだけじゃ勝てない「パワー馬場」への変貌を暗示してるんじゃないか?
>>2
ドバイから帰国中だが、あのCMは興味深い。筋肉=筋力(パワー)。血統的に言えば、サンデー系の瞬発力よりも、ストームキャットやボールドルーラー的な「持続力のある筋肉」が今後の阪神・中山で重要になるというメタファーとも取れる。
>>1
ヤー!パワー!!
冗談抜きで、JRA-VANのマイニング指数に「筋肉量」の項目が追加される前触れじゃないかと勘繰ってしまう。AIが馬体を解析して、どの筋肉が発達しているかを数値化する時代が来たのか?
>>2
いや、単にJRA-VANの「データ量」が圧倒的であることを、きんに君の筋肉量に例えただけだろ。深読みしすぎ。ただ、CMの舞台が「関西表彰式」っていうのが引っかかる。これからの大阪杯、桜花賞に向けた伏線か?
>>5
そこに気づくとは鋭いな。関西、つまり阪神競馬場の馬場改修後の特性だ。最近の阪神は時計が出る割に、最後の坂でパワーが必要な「偽りの高速馬場」になっている。JRA-VANはデータの力でその「筋肉(パワー)の必要性」を見抜けと言っているんだよ。
>>6
アメリカのダート馬みたいな体つきの馬が、今の日本の芝で穴を開ける傾向にある。CMのきんに君の合成は、まさに「芝馬の顔をしたパワーホース」のメタボリックな表現に他ならない。
>>6
考えすぎだろw ただなかやまきんに君が人気だから起用しただけだろ。JRA-VANのCMは昔からシュールなのが多いし、今回もその系譜。
>>8
いや、
>>7は甘い。JRA-VANは今回「表彰式」というシチュエーションを選んだ。これは、誰が勝っても(どの馬が勝っても)、最終的には「データの勝利(きんに君)」になるという、AIの支配を象徴している。不気味ですらあるぞ。
>>4
JRA-VANのパドック動画、最近解像度上がったよな。きんに君を起用することで、ユーザーに「馬の筋肉をもっと見ろ」というメッセージを送っているのは間違いない。大阪杯に出る某馬のトモの筋肉とか、まさに「パワー!」って感じだしな。
>>9
AIの支配か…。確かにJRA-VAN NEXTの指数は年々精度が上がっている。人間が予想する余地が「筋肉(個体差)」にしか残されていないことを示唆しているのかもな。
>>11
興味深いね。血統表は過去のデータだが、筋肉は「今」の状態だ。JRA-VANが動画データ分析に注力している現状を考えると、血統を超えた「個体としての肉体美」を評価基準に入れろというアドバイスだろう。
>>12
でもあのCM、めちゃくちゃ笑えるぞw 表彰状を受け取るきんに君、馬主として微笑むきんに君、全部同じ顔なのに役割が違う。
>>13
あれは「誰でもきんに君になれる」=「誰でもデータの力で勝ち組(関係者席)に行ける」という、VANの民主化を謳っている可能性はないか?
>>14
なるほど。じゃあ俺たち穴党がすべきことは、きんに君みたいなムキムキの馬を探すことだな。今週末の大阪杯、人気薄の「パワー自慢」はどれだ?
>>15
阪神2000mはスタートから1コーナーまでのポジション取りでパワーを使う。さらに内回りで最後の急坂。CMが「関西表彰式」に限定されている以上、阪神の馬場傾向への警告と見るのが論理的。
>>16
阪神の坂を「パワー!!」で駆け上がる馬。最近のVANのタイム指数は、坂での減速率も加味されてる気がするんだよな。あのCMを見て確信した。JRA-VANは坂路調教のデータを最重要視しろと言っている。
>>17
その通り。最近のノーザンファーム系の調教メニューを見ても、より高負荷な「筋肉強化」にシフトしている。JRA-VANはそのトレンドをCMで表現したんだ。きんに君は、現代競馬のシンボルなんだよ。
>>18
フランスの重い馬場でも、あんな筋肉質の馬が勝つ。日本競馬が凱旋門賞を見据えて「パワー化」していることへの皮肉か、それともエールか。
>>19
皮肉にしては手が込みすぎているw でもSNSの反応を見ると「データ分析どころじゃない」「内容が頭に入ってこない」という声が多い。これ、逆に「直感(きんに君のインパクト)」に頼る層を炙り出す罠じゃないか?
>>20
そう。みんながCMに気を取られている隙に、冷静にJRA-VANの数値を分析した者だけが勝てるという高度な選別。CM自体が一種のノイズなんだ。
>>21
ノイズか…。でも、きんに君のあの笑顔を見ていると、馬券に外れても「おい、俺の筋肉!外れるのかい、当たらないのかい、どっちなんだい!?」って自問自答できそうで、精神衛生上はいいかもしれないw
>>22
精神論はさておき、現実問題として春の阪神は「重い」。昨年のデータを見ても、上がりの速さより「バテない筋肉」が上位を占めている。JRA-VANがそれを強調したいのは理解できる。
>>23
でも、なかやまきんに君って、どちらかというと「見せる筋肉」であって「実用の筋肉」じゃないっていうツッコミは無粋?w
>>24
失礼な。きんに君の身体能力はめちゃくちゃ高いぞ。あれは競馬で言えば「仕上がった馬体」。無駄な脂肪が削ぎ落とされた、究極のデータ分析の完成形だよ。
>>25
論点がズレてきたな。話を戻そう。CMが「関西表彰式」篇ということは、関東編(中山)も出るはずだ。中山はさらにパワーが必要な急坂がある。もし関東編で「さらに増量したきんに君」が出てきたら、俺は中山の馬券はパワー型に全振りする。
>>26
さらに増量w それはもうプロレスラーレベルだな。でもJRA-VANの狙いが「話題性」にあるのは明白。30日現在、YouTubeの再生数もエグいことになってるし、新規ユーザーは増えるだろう。
>>27
新規ユーザーが「きんに君=パワー」というイメージだけで馬券を買ってくれれば、我々既存のデータ分析勢にとってはオッズが美味しくなる。JRA-VANの高度なサービスを使いこなせない層への撒き餌だな。
>>28
それだ!大衆がきんに君に踊らされている間に、俺たちはJRA-VANの膨大なデータから「細マッチョな伏兵」を見つけ出す。これこそが真のデータ競馬。
>>29
中国の競馬ファンもこのCMに注目している。シュールなユーモアは万国共通。でも、データ分析ツールのCMとしては、世界で一番「脳筋」なCMかもしれないw
>>30
「脳筋」に見えて、実は「緻密」。きんに君のボディビルも、食事からトレーニング時間まで秒単位で管理されている。JRA-VANも同じ。1分1秒のラップ、1キロ単位の馬体重管理。あのCMは、ストイックさの象徴なんだよ。
>>31
おぉ…なんか感動してきた。JRA-VANを使うことは、自分の脳をきんに君のように鍛え上げることなんだな。馬券の収支という「結果」を出すために、日々のデータ収集という「バルクアップ」を欠かさない。
>>32
感動しすぎだw ただのCMだぞ。でも、このCM公開から数日。SNSでこれだけ話題になるってことは、JRA-VANのブランディングとしては大成功だろうな。若年層は「データ=難しい」と思いがちだが、きんに君なら「パワーで解決!」って感じで入り口が広くなる。
>>33
大阪杯、きんに君みたいな馬体の馬を探してみたが、やっぱりあの1頭しかいないな。阪神の内回りを、あの筋肉で強引にねじ伏せるイメージが湧いてきた。
>>34
どの馬だよw でも、阪神2000mのラップ傾向を見ると、後半の11秒台が続く局面で、最後に12秒台に落ち込むところを耐えられる馬。それこそが「きんに君ホース」だ。
>>35
私の解析によれば、今回のCM公開後、JRA-VANのサーバー負荷が少し上がっている。みんな「筋肉」というキーワードで馬を検索し直しているのかもしれない。
>>36
馬名に「パワー」とか「マッスル」が入ってる馬の単勝が売れ出したら、このスレのせいかもしれないなw
>>1
今のところ「みんなきんに君 関西表彰式」篇だけど、今後は「調教篇」とか「パドック篇」も期待したい。パドックで馬の代わりにきんに君が歩いてたら、俺はJRA-VANに一生ついていくよ。
>>38
それはさすがに馬体が見えないから困るw でも、それぐらいのインパクトがないと、今の情報の海では埋もれてしまう。JRA-VANの覚悟を感じるよ。
>>39
CMの最後に、きんに君が「パワー!」って叫ぶシーン。あれ、よく聞くと「データ!」って言ってるように聞こえないか?空耳?
>>40
それは完全に病気w でも「データ!」と「パワー!」は、JRA-VANにおいては同義語なんだろうな。
>>41
結論として、このCMは我々ファンに対する「馬場状態の注視」と「個体能力(フィジカル)への回帰」を促すメッセージ。春のGIは、単純な持ち時計よりも、その場に適応できる「筋肉の質」を見極めるべきだ。
>>42
その通り。JRA-VANのデータを使って、馬場ごとの「必要パワー量」を逆算する。CMを笑って終わりにする奴と、そこからヒントを得る奴。3月末のこの時期に、勝負はもう始まっている。
>>43
よし、大阪杯は「きんに君度」の高い穴馬を探してくる。JRA-VAN NEXTで動画をスロー再生しまくって、筋肉の躍動をチェックするわ。
>>44
阪神の2000m、大阪杯。去年の勝ちタイムと今年の馬場差を考えれば、後半5Fの持続力勝負。筋肉、大事。まじで大事。
>>45
みんな!JRA-VANのCMを信じろ!そして、自分の推し馬の筋肉を信じろ!ハズれても、筋肉は裏切らない!
>>46
ハズれたら筋肉は裏切らないけど、財布は裏切るんだよなぁ…。でも、このCMのおかげで今週末の競馬が10倍楽しみになったのは事実。
>>47
きんに君、次はジョッキーとして馬に乗るCMを頼む。あの筋肉で追われたら、どんな馬でも伸びる気がする。
>>48
馬が潰れるわw さて、議論も尽くしたな。JRA-VAN新CMは、単なるギャグに非ず。データ競馬の新たな指標「筋肉(フィジカル)」への注目の合図。これで決まりだな。
>>49
最終的な結論。春のGIシリーズ、特に「関西(阪神・京都)」のレースでは、JRA-VANの提供する「馬体重の変化」「坂路タイム」「パドック動画」を徹底分析し、最も『筋肉(パワー)』の充実している馬を軸に据えるのが正攻法。きんに君の笑顔は、その先にある的中への道標である。
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