社台グループオーナーズより発表。フェブラリーS連覇のコスタノヴァが5月5日のかしわ記念へ。鞍上はD.レーン。昨年3着のリベンジなるか。
>>1
レーン確保はガチすぎる。今年も短期免許でこの時期に来るんだな。木村厩舎×レーンは勝負気配の塊だろ。
>>1
ロードカナロア産駒でダートG1連覇って歴史的名馬の域だけど、かしわ記念の船橋1600mはJRAのマイルとは別物だからな。去年の3着をどう評価するか。
>>3
去年の3着は時計の出にくい馬場で、勝ち馬の立ち回りに屈した形。ただ、フェブラリーSでのパフォーマンスは今年の方が明らかに上。指数的には抜けてる。
>>2
レーンは船橋の小回りも苦にしないタイプだけど、コスタノヴァ自身の不器用さが課題。1コーナーまでの入りが全てじゃないか?
>>1
正直、フェブラリー連覇してここでレーンなら一本被りだろ。期待値的には「消し」から入りたいけど、逆らえる馬が地方勢にいるかどうか。
>>5
船橋1600mは外枠引くとかなり不利。逆に内枠で包まれると砂被って嫌がるリスクもある。レーンがどうエスコートするか、枠順確定まで予断を許さない。
>>4
日本のダートマイル路線はコスタノヴァ1強時代に入った感があるね。昨年のリベンジに向けて、木村調教師の調整も抜かりないはずだ。
>>3
カナロア産駒は軽い砂の方がいいのは事実。船橋の深い砂でパワー負けしないかが焦点。去年は最後甘くなったしね。
>>9
でも今年のフェブラリーSの勝ち方見た? あれで砂質云々言ってるレベルじゃないと思うんだが。
>>10
その通り。昨年のフェブラリーSより、今年の連覇時の方が中盤のラップが厳しくてもうひと伸びしている。心肺機能が完全に覚醒してるよ。砂質より展開。
>>11
いやいや、東京のワンターンと船橋の4角は別ゲーだって。ここで負けるのが競馬の面白いところ。地方の先行馬に足元救われるパターンはある。
>>12
具体的にどの地方馬がコスタノヴァに勝てるんだよ? 南関のレベル低下は深刻だぞ。
>>13
今年の報知グランプリC組やダイオライト記念組を見ても、中央のG1馬を脅かす存在は見当たらないな。やっぱり相手も中央勢になる。
>>11
去年の3着時は馬体重の増減が激しかったけど、今年のフェブラリーSは520キロ台で安定。本格化してからの船橋挑戦は意味が違う。
>>2
D.レーンは昨年の豪州でもダート(オールウェザー含め)で結果を出している。彼の技術なら船橋のスパイラルカーブも完璧に乗りこなすだろう。
>>7
でもレーンってそんなにダート上手いか? 芝のイメージが強すぎる。地方の砂なら、戸崎とか川田の方が信頼できるんじゃないか?
>>17
それは偏見。レーンは昨年のフェブラリーSを勝たせてるし、地方交流重賞でも勝率・連対率ともに驚異的。何よりこの馬の癖を分かってるのがデカい。
>>18
川田は他の有力馬に乗るだろうし、木村厩舎としてレーンを確保できたのは、ここが最大の目標だという証拠だよね。
>>9
母父がパワー系ならまだしも、カナロア×スペシャルウィーク(母父)だから、やっぱり本質はスピード。船橋の1600mはスタート直後のコーナーが急だから、そこで脚を使うと最後苦しくなる血統的懸念はある。
>>20
だからこそのレーンだよ。彼はポジション取りの意識が異常に高い。1コーナーまでに理想的な番手を確保できれば、血統的なスタミナロスは最小限に抑えられる。
>>21
確かに。去年は後方からの競馬になったのが敗因だったし、今年は積極的に行くだろうね。
>>6
単勝1.5倍前後になりそうだけど、今の充実度でレーン騎乗なら逆らわない方が賢明か。ボーナスレースになる可能性が高い。
>>15
木村厩舎の馬は1週前追い切りの動きが指標になる。4月下旬の時計を注視したい。フェブラリーのデキを維持できていれば、地方の壁はない。
>>1
アメリカのダートでも通用しそうなタイプだけど、まずは国内JpnIを固める戦略かな。賢明だと思う。
>>23
いや、かしわ記念は毎年波乱が起きる。コスタノヴァが包まれて沈むシーンしか見えない。内枠引いた瞬間に全力で消すわ。
>>26
「波乱が起きる」という主観より、フェブラリーS連覇馬のかしわ記念での連対率を調べてみな。能力差がありすぎる年は、小回りでも順当に決まるのが最近の傾向。
>>27
レモンポップがいなくなった後のマイル界、コスタノヴァの絶対感は異常だよ。
>>3
ロードカナロア産駒という点だけで軽視するのは危険。この馬は首の使い方がダート馬のそれ。地方の砂にも対応できるパワーは既に証明済み。
>>29
去年の3着も、勝った馬が強すぎただけで、コスタノヴァ自身は大きく負けてないからな。成長分だけで逆転可能。
>>11
前走の上がり3ハロン35.0秒台は東京の良馬場とはいえ破格。この末脚を封じ込めるには、船橋の砂なら相当な先行激化が必要。
>>31
逃げそうな馬は? 地方に強力な逃げ馬いたっけ?
>>32
今年の顔ぶれだと、強引にハナを叩くような馬はいない。中央の伏兵が逃げる形になれば、コスタノヴァには絶好の展開。
>>33
つまり、レーンが番手で折り合って直線抜け出すだけの作業になるわけか。
>>34
そうなると、馬券的には相手探しだな。コスタノヴァ1頭軸の3連単。それか、あえてのコスタノヴァ単勝ぶち込み。
>>16
レーンはこの馬でBCダートマイルも視野に入れてるんじゃないかな。かしわ記念はそのための試金石。
>>37
まだ確定ではないけど、ウィルソンテソーロあたりの参戦が噂されてる。それならレースとして締まるね。
>>38
ウィルソンテソーロが出てくるなら、展開はより厳しくなる。でも、コスタノヴァのスピードは1600mなら一段上だと思う。
>>39
レーン×キムテツの信頼度、もはや宗教レベル。
>>20
再考した。去年の負けを教訓に、木村厩舎が調整方法を変えてくる可能性。カナロア産駒を地方で勝たせるためのノウハウが、今の彼らにはある。
>>41
外厩の使い方も上手いし、万全の状態で作ってくるだろう。
>>24
船橋のナイター照明に戸惑わなければ、まず勝ち負け。当日の気配さえ見れば鉄板かどうかわかる。
>>43
去年も経験してるからね。輸送も美浦からなら近いし、不安要素は少ない。
>>4
結論としては、昨年3着時の数値を大きく上回るパフォーマンスが今のコスタノヴァにはある。コース相性を能力でねじ伏せるパターンだ。
>>45
レーンが乗ることで、さらにその能力が120%引き出される。疑う余地なし。
>>35
かしわ記念はJRA勢の争いになるが、コスタノヴァの能力は現時点でマイル界では頭二つ抜けている。レーン確保はオーナーサイドの「絶対勝つ」という意志表示。逆らわずにここから勝負するのが正解。
>>47
よっしゃ、ゴールデンウィークの軍資金はここにぶち込むわ。
>>48
南関の意地を見せてほしいけど、コスタノヴァ相手じゃ厳しいね。無事に回ってきてほしい。
>>47
結局、現役最強マイル王の地方初JpnI戴冠式になるんだな。
結論:コスタノヴァの能力向上、レーン騎手の継続、陣営の勝負気配から、昨年3着の雪辱は濃厚。馬券的にはコスタノヴァの1着固定で、相手を絞って厚く張るのが2026年かしわ記念の最適解になりそうだ。
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