水仙賞を勝って2戦2勝のノーブルサヴェージ、次走は青葉賞に決定!
しかも鞍上はダミアン・レーン。森一誠厩舎、本気で獲りに来てるな。
ノーブルサヴェージ(牡3)
父:リオンディーズ
母父:ヴィクトワールピサ
2戦2勝(新馬、水仙賞)
>>1
リオンディーズ産駒で水仙賞勝ちか。中山2200mを勝ちきれるのはスタミナの証明だな。
ただ、東京2400mのスピード勝負にどう対応するか。父の気性面を考えると、距離延長はプラスとは言い切れない。
>>2
水仙賞からの青葉賞ローテは過去10年でも好走例が多い。特に中山でタフな競馬を経験した馬が、東京の広いコースで末脚を伸ばすパターンは王道。レーン確保は最大のプラス材料だろう。
>>1
レーンか……。昨日の発表見て震えたわ。今の時期の短期免許組は、ダービーの有力馬を確保したいから全力で乗ってくる。青葉賞でのレーンは本当に脅威。
>>1
前走の水仙賞、勝ち時計自体は平凡だけど、ラスト3Fの加速ラップが優秀だった。中山の急坂をあのアクションで上がってこれるなら、府中の直線でもう一段ギアがありそう。
>>2
リオンディーズ産駒は距離に限界があると言われがちだが、この馬は母系にヴィクトワールピサが入ってて、配合的には持続力寄り。スローの瞬発力勝負より、青葉賞特有の締まったペースの方が合うはず。
>>4
Damian Laneは東京2400mでのポジショニングが完璧。ノーブルサヴェージの自在性があれば、好位で溜めて直線抜け出す横綱相撲ができる。
>>1
レーンが乗るだけで過剰人気確定だろ。水仙賞組は青葉賞で人気になりやすいし、妙味は薄い。他にも骨っぽいメンバーが登録してくるはずだ。
>>6
確かにヴィクトワールピサのスタミナは魅力だが、リオンディーズ産駒の重賞成績を見ると、2000mを超えると勝率がガクッと落ちるデータもある。2400mは未知の領域だよ。
>>1
森一誠先生は堀宣行厩舎での経験があるから、外人ジョッキーの扱いや仕上げに関しては信頼できる。3/31に帰厩させて、じっくり乗り込んでるのは好感持てるわ。
>>9
そのデータは一般論。個別に見れば、水仙賞を4角4番手以内から押し切った馬の青葉賞複勝率は50%を超えている。ノーブルサヴェージのレーススタイルは、まさに東京2400mのトライアル向き。
>>11
同意。中山2200mで早めに動いて押し切る競馬ができる馬は、スタミナがないとできない。レーンならさらに早めの仕掛けを試みる可能性もあり、他馬には脅威だろう。
>>8
過剰人気上等。無敗馬にレーンが乗る高揚感を買わずして何を買うのか。森厩舎の初タイトルが重賞、しかも青葉賞ならドラマチックすぎる。
>>1
水仙賞のパフォーマンスは圧巻だったよ。最後は遊んでたし、まだ底を見せてない。青葉賞のメンバーレベル次第だが、中心視されるのは当然。
>>13
ドラマで馬券は当たらない。今の時点でレーン人気を懸念するのは正しいが、逆に言えばここで賞金を加算しないとダービーに出られない。陣営の勝負気配をどう数値化するかだな。
>>15
森厩舎は3/31に早めに帰厩させて、じっくり時計を出している。この「余裕を持った調整」ができるのが、能力の証明。レーン騎乗が決まったのも、調教の動きが良かったからじゃないか?
>>9
リオンディーズ産駒の課題は折り合い。2400mだと道中いかにリラックスさせるか。レーンはその辺のコンタクトが上手いが、初騎乗でどこまでコンタクトが取れるか。
>>17
レーンはエピファネイア産駒(リオンディーズの全兄)でも実績あるし、気性難の馬をなだめるのは得意。ノーブルサヴェージも前走見る限り、そこまで掛かるタイプには見えないが。
>>16
前走のパドックではまだ緩さがあった。放牧を経てどこまで体つきが変わってくるか。31日に戻してから、どれだけ筋肉量が増えているか注目したい。
>>7
オーストラリアでもレーンはスタミナを要するレースで結果を出している。東京の2400mは彼にとって最も得意な設定の一つだろう。
>>17
リオンディーズ産駒云々よりも、「無敗の2勝馬が青葉賞に出る」という事実の方が重要。近年、この手の馬が青葉賞を勝ってダービーでも好走するケースが増えている。馬の絶対能力が抜けている可能性が高い。
>>21
あとは当日の馬場状態だな。4月末の東京は例年内が伸びる。レーンが好枠を引ければ、今のノーブルサヴェージの脚なら捕まるイメージは湧かない。
>>22
外枠引いたら軽視する。リオンディーズ産駒で外を回されるロスは痛い。
>>23
レーンなら外枠でもうまく潜り込ませそうだけどな。昨日の森一誠調教師のコメントでも「レーン騎手には馬のポテンシャルを最大限引き出してほしい」って期待感が凄かった。
>>24
リオンディーズの血が東京2400mを克服すれば、種牡馬としての価値もさらに上がる。そういう意味でも注目の一戦。
>>21
結局、この馬を本命にするかどうかの境界線は「単勝オッズ3.0倍以上付くか」かな。2倍台なら他の伏兵を狙うのがセオリー。
>>26
レーン人気で2倍台前半になりそうな気もする。でも青葉賞は実力差が出やすいコースだから、素直に強者を信じるべき。
>>5
前走の水仙賞の上がり3F、次走で1勝クラスを勝った馬より1秒近く速かったからな。ポテンシャルだけなら世代上位なのは間違いない。
>>28
あの加速の仕方は中山の短い直線向けじゃない。広い東京でこそ本領発揮だよ。レーンもそれを分かってて引き受けたはず。
>>29
みんな期待しすぎだろw まだ2戦だよ? 揉まれた経験もないし、青葉賞の多頭数で包まれたら一気に脆さを出す可能性もあるぞ。
>>30
揉まれる不安よりも、それを回避できるだけのスピードがある。2戦とも先行して抜け出す競馬ができているのは、多頭数でもアドバンテージ。まして鞍上はレーン。最善の進路を確保するだろう。
>>31
この馬、調教でも他馬の後ろで我慢できてるから、そこまで砂被りを嫌がるタイプでもないらしい。森先生の管理が行き届いてる証拠。
>>32
青葉賞当日の気配さえ良ければ、迷わず単勝。無敗でダービーへ行く馬は、大体ここでインパクトのある勝ち方をする。
>>7
日本のダービー・トライアルは世界的に見てもレベルが高い。Laneがここで勝てば、ダービー本番でも有力候補として注目される。
>>25
リオンディーズ産駒は早熟傾向があると言われるが、この馬は3月帰厩でここまで慎重に仕上げているあたり、奥がありそうに見えるな。成長力があるなら2400mもこなす。
>>31
結論としては、青葉賞のメンバー構成の中でも抜けた指数を出せる可能性が高い。特に持続力テストになる青葉賞は、この馬の得意条件と合致する。
>>36
あとの懸念は輸送だな。美浦から東京とはいえ、まだキャリア2戦。当日のテンションは要チェック。
>>37
美浦からの輸送でガタつく馬は今のノーブルサヴェージには見えない。非常に堂々とした馬体だよ。
>>38
まぁ、レーンが乗るってだけで、馬券的には相手探しになりそうだな。ヒモ荒れを期待する。
>>39
レーンならスローならマクリ気味に動くし、ハイペースなら控える。展開に左右されない強みがある。
>>40
結局、陣営がレーンを確保した時点で「勝負」なんだよ。青葉賞は2着までに入ればいいが、彼らは1着を獲ってダービーの優先出走権以上の自信を得たいんだろう。
>>41
森厩舎の初重賞制覇がこの馬になる確率は極めて高い。2連勝の中身、レーンという切り札、申し分ない。
>>35
リオンディーズ産駒のイメージを覆す走りを見せてほしい。もし2400mを完勝すれば、種牡馬リオンディーズの第2章が始まる。
>>42
森先生、堀厩舎時代も名馬の仕上げに関わってきたし、期待値は高いよ。青葉賞が楽しみすぎて1週間が長い。
>>44
あとは来週の最終追い切りの動き。そこでのタイム次第では、青葉賞の圧倒的1番人気もあり得る。
>>45
来週の水曜日の美浦Wが勝負だな。併せ馬で余裕を見せるようなら、もう鉄板。
>>1
4月25日、府中の空にレーンのガッツポーズが見える気がしてきたわ。
>>47
結論:ノーブルサヴェージは、血統的・ローテーション的な懸念を「レーン騎乗」という強力なカードで補完した。現状、青葉賞における最有力候補。2ndキャリアの馬がここで権利を取り、ダービーでも台風の目になる可能性は非常に高い。
>>48
だな。青葉賞は「買い」。ダービーは青葉賞の勝ち方を見てから決めるが、現時点での完成度は世代屈指。
>>49
同意。水仙賞のレベルを軽視している連中が多ければ多いほど、この馬の期待値は上がる。
>>50
最後に一言。リオンディーズ産駒は一度「勝てる」と確信した時の集中力は凄まじい。青葉賞、期待しているよ。
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