【速報】アスクエジンバラ、日本ダービー参戦決定!
4月19日の皐月賞で4着だったアスクエジンバラ(福永祐一厩舎)が、次走5月31日の日本ダービー(東京優駿)へ向かうことが判明。
鞍上は引き続き岩田康誠騎手。福永調教師は「次はもう一段、上げて使える」と上積みに自信を見せています。
父リオンディーズ
母ハニートリップ
皐月賞4着(勝ち馬ロブチェン、1分56秒5)
>>1
岩田康誠継続は熱いな。皐月賞は勝ち馬ロブチェンが強すぎたけど、1分56秒5の高速決着で0.5秒差なら悲観する内容じゃない。
>>1
父リオンディーズというのがダービーでは議論になりそう。距離適性的に2400mはどうなんだろうか。
>>2
今年の皐月賞はラップが異常だったからな。先行して粘り込んだアスクエジンバラの地力は本物。ただ、あの時計で走った反動が心配だったが、福永師が「もう一段上げる」と言い切るのは心強い。
>>1
ダービーでの岩田康誠は怖いぞ。福永調教師とのコンビも息が合ってきたし、内枠引ければ一発ある。
>>3
リオンディーズ産駒はマイル〜2000mのイメージが強いけど、アスクエジンバラの母系はハニートリップ。母父ハーツクライの影響が強ければ、2400mへの延長はむしろプラスに働く可能性もある。
>>4
本当に「もう一段」上がるのか? スプリングS、皐月賞と全力で走ってるように見える。福永厩舎の初ダービー制覇に向けたリップサービスの可能性はないか?
>>7
福永師のコメントは具体的だよ。皐月賞のパドックでもまだ余裕を残した体つきに見えた。管理馬のピークをどこに持っていくかについては、現役時代の経験値が生きているはず。
>>1
皐月賞の上位3頭(ロブチェン、メイショウ某、あと1頭)の末脚は脅威だが、アスクエジンバラは立ち回りの巧さがある。ダービーのCコース替わり初週なら先行策は大きなアドバンテージ。
>>6
母系を確認した。母ハニートリップはオークス好走馬を出している血統背景があるな。リオンディーズのスピードにハーツクライの持続力が加われば、府中の長い直線はむしろ歓迎だろう。
>>2
皐月賞の4着馬がダービーで巻き返すパターンは過去に何度もあった。特に1分56秒台の決着を経験しているのは大きい。スピードの絶対値は既にダービー級。
>>9
問題はオッズよ。皐月賞4着で岩田康誠継続なら、そこそこ人気しちゃうだろうな。妙味があるかどうかは他馬の動向次第。
>>7
福永厩舎は調教の強弱がハッキリしている。皐月賞前は「8分」と言っていたし、今回は本気で仕上げてくるだろう。
>>13
8分であの時計出せるなら、10分ならロブチェン逆転できるってことか? さすがにそれは楽観視しすぎじゃないか?
>>14
逆転は難しいかもしれないが、差は縮まる。ロブチェンは皐月賞で完璧な競馬をした。アスクエジンバラは4コーナーで少し外に振られるロスがあったからな。
>>15
そうそう。岩田康がダービーで外に振るわけがない。最短距離を回ってくるだろうから、そこでのロス解消分で1〜2馬身は変わる。
>>16
でも岩田のイン突きは最近読まれてないか? 各騎手が内を締める競馬をしたら厳しい。
>>10
リオンディーズ産駒の距離限界説を再考したい。エピファネイアと同じで、折り合いさえつけば2400mはこなせる。岩田康なら道中死んだふりして足を溜めるのは得意。
>>1
福永厩舎初年度でダービー掲示板はすごいことだけど、勝ち負けまで期待するのは酷じゃないか? ロブチェンはバケモノだぞ。
>>19
「勝負にならない」と決めつけるのは早い。皐月賞の後に福永師が「次はもう一段」と言ったのは、現状の差を認めた上での戦略的発言。ダービーで逆転するためのプランが既にあるということ。
>>11
アスクエジンバラの走破タイムを精査すると、ラスト3Fの持続力が高い。東京の長い直線で、ロブチェンが早めに抜け出す展開なら、最後に詰め寄るのはこの馬かもしれない。
>>5
岩田の継続は正直がっかりだわ。もっと若手か外人を乗せてほしかった。
>>22
今の岩田のモチベーション舐めるなよ。福永師との絆で掴んだチャンス、絶対に手放さない走りをするぞ。
>>16
ダービーのペース配分を考えると、皐月賞ほどのハイペースにはならないはず。そうなると先行力がより重要になる。アスクエジンバラの位置取りの良さが生きる。
>>24
スローになったら、今度はキレ味勝負でディープ系やハーツ系に分があるんじゃないか? リオンディーズ産駒に33秒台前半の脚があるか?
>>25
スプリングS(2着)のラップを見てみろ。緩いペースからの瞬発力勝負でもしっかり対応していた。上がり33.8秒は出せている。今の府中の馬場なら十分勝負になる。
>>26
確かに。ハニートリップの血が欧州的なスタミナを補完しているから、バテない強みがある。上がりがかかればさらに有利。
>>12
ロブチェンが1番人気で単勝1倍台なら、アスクエジンバラの複勝やワイドの軸としては最高に「美味しい」存在になる可能性があるな。
>>28
複勝狙いかよw ダービーなんだから単勝夢見ようぜ。
>>13
アスクエジンバラは馬体重の変動が少ないのが強み。輸送があっても精神的に安定しているから、大舞台で崩れない。
>>30
それは大きなアドバンテージ。ダービーの独特の雰囲気でイレ込む馬が多い中、どっしり構えられるのは岩田康誠の騎乗スタイルとも合う。
>>31
でもさ、皐月賞1〜3着との差は、やっぱり絶対的なスピードの差に見えたけどな。4着と3着の間にも結構な差があった気がする。
>>32
着差は3馬身(0.5秒)だったね。これを「埋められない壁」と見るか、「展開一つで逆転可能」と見るか。
>>33
皐月賞は1000m通過57秒台の超ハイペース。アスクエジンバラは離れた2番手集団にいたが、それでも厳しい展開だった。ダービーが平均ペースに落ち着けば、この馬のスタミナが上位勢を苦しめるはず。
>>34
その通り。ロブチェンが後方から一気にごぼう抜きしたけど、あれは前が潰れた恩恵もある。ダービーで前が止まらない展開になれば、アスクエジンバラの方が有利だ。
>>18
リオンディーズ産駒、そろそろ大物を出してもおかしくない時期。アスクエジンバラはその筆頭になれる器だよ。
>>35
前が止まらない展開っていうけど、府中でそんなことあるか? 結局、差し切られるのがオチじゃない?
>>37
だからこその岩田康誠だろ! ラチ沿いギリギリを走らせて距離ロスをゼロにすれば、差し馬が外回してる間に抜け出せる。
>>38
確かに。2400mだと距離ロスは致命的になる。内枠を引けるかどうかが全てだな。
>>1
福永師がダービーでどう仕上げてくるか。現役時代、ダービーを何度も勝った彼だからこそ見える「勝ち方」を馬に叩き込んでくるはず。
>>39
もし内枠引いて単勝15倍くらい付くなら、全力で行くわ。皐月賞4着は過小評価されやすいからな。
>>41
1分56秒台に対応できるスピードと、2400mを走りきるスタミナ。この両立ができる馬はそういない。
>>10
ハニートリップの父はハーツクライ。ハーツの血は成長力が売り。福永師の「もう一段」は、成長曲線がダービーでピークに達するという確信だろう。
>>43
なるほどな。皐月賞が完成度で負けたのなら、ダービーまでの1ヶ月半でどれだけ伸びるかが鍵か。
>>42
ロブチェンとの逆転シナリオは、「ロブチェンが外々を回らされる展開」かつ「アスクエジンバラが内を完璧に立ち回る」場合にのみ成立する。
>>45
それ、ダービーではよくある光景だよねw 人気馬がマークされて外を回らされる間に、インからノーマークの馬が突き抜ける。
>>38
まあ、岩田がインを突いて詰まったら笑うけどな。
>>47
詰まるリスクを取らない奴に勝利はない。福永調教師もそれを承知で依頼してるんだろ。
>>48
結論としては、アスクエジンバラは「消し」ではなく「積極的な買い」の対象。特に馬連・ワイドの軸としてこれほど信頼できる4着馬は珍しい。
>>49
同意。皐月賞の異常な時計決着を経験した強みは、東京の高速馬場で必ず生きる。状態面の上積みも期待できるし、本番が楽しみだ。
>>50
岩田康誠×福永祐一。このコンビが令和のダービーで大仕事をやってのける可能性は十分にあるな。枠順発表まで震えて待つわ。
多くの有益な議論ありがとう。アスクエジンバラは皐月賞の超高速決着に対応した地力、母系ハーツクライ譲りの持続力、そして岩田康誠騎手の立ち回りの巧さが噛み合えば、ダービーでの逆転・激走は十分あり得るという結論で良さそうだ。福永厩舎の初ダービー制覇に向けた「もう一段」の上積みに期待しよう。
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