2026年4月28日、英国アスコット競馬場より発表。フォーエバーヤング(牡5、矢作芳人厩舎)が6月17日のG1プリンスオブウェールズS(芝1990m)に登録!矢作師は芝挑戦を予言していたが、ついに現実味を帯びてきたな。
>>1
ついに来たか。父リアルスティールを考えれば、むしろ芝の方が本職まである血統背景。ドバイワールドCで2着に走れるスタミナがあれば、アスコットのタフな芝はこなせるはず。
>>1
プリンスオブウェールズS(POW)はロイヤルアスコットの看板レース。もし出走すればアグネスデジタル以来の「芝・ダート二刀流」の怪物証明になるが、相手は欧州の中距離トップ勢だぞ。簡単じゃない。
>>2
ドバイWCのパフォーマンスは現役ダート勢でも抜けていた。ただ、ダートの持続ラップと欧州芝の瞬発力・タフさの共存は別問題。矢作師がこの時期に登録した意図は何だ?
>>4
矢作師のことだ、単なる思い出作りなわけがない。ラヴズオンリーユーやパンサラッサで世界を獲った時と同じく、勝算があるからこその登録だろう。
>>2
いやいや、日本のダート馬が英国の芝G1なんて無謀すぎるだろ。クロフネだって芝で走ったけど、あれは日本の軽い芝だったから。アスコットの坂で止まるのが目に見えてる。
>>6
それは大きな間違い。アスコットの芝10ハロンは、むしろパワーとスタミナが要求される。ドバイの深いダートをこなしたフォーエバーヤングにとって、パワー勝負は望むところ。リアルスティール産駒は欧州の重い芝にも適性があるのは昨今の産駒成績が証明している。
>>7
同意。アスコットのPOWは、前半がスローで後半が極限の持続力勝負になる。ケンタッキーダービー3着、ドバイWC2着という実績は、ハイペースにもスローからのロングスパートにも対応できる万能性の証拠だ。
>>8
期待値的にはどうよ? 英国ブックメーカーの評価が気になるが、まだ「ダート馬」として過小評価されるなら単勝を仕込む価値はあるかもしれないな。
>>9
現地ではまだ「興味深い登録馬」扱いだろうね。でも、矢作厩舎の管理馬がロイヤルアスコットに来るとなれば、向こうのメディアも警戒する。2026年の欧州中距離路線は抜けた存在がいないし、チャンスはある。
>>3
POWの後はキングジョージか、それともサンタアニタのダートに戻るのか。この登録が「秋のBCターフ」を見据えたものだとしたら、震えるな。
>>11
ダート路線に専念してほしいよ。今年の国内ダートG1はフォーエバーヤングがいないと締まらない。芝で惨敗して調子を崩すのが一番怖い。
>>12
矢作師を信じろ。彼は馬の適性を見抜く天才だ。リアルスティール自身もドバイターフを勝っているし、母父Mastercraftsmanなら欧州芝への裏付けは完璧。
>>8
アスコットの直線は長い。しかも最後に急坂がある。ダート馬特有の膝を高く上げる走法が、あそこの芝で滑らずに推進力に変われば面白い。
>>14
結局、出走は馬の状態次第って言ってるけど、28日に登録を出したってことは、ドバイ後の回復が相当早いってことだよな。
>>15
ここが重要。ドバイWC(3月末)からPOW(6月中旬)まで中10週以上ある。海外遠征慣れしている矢作厩舎なら、ドバイから直接英国入りして調整するプランも練っているはず。輸送のダメージは最小限に抑えられる。
>>16
確かに日程的には悪くないのか…。でも、もしここで芝適性が見つかったら、もう二度とダートに戻ってこない可能性もあるのか?
>>17
そうなれば「世界のフォーエバーヤング」として、種牡馬価値が跳ね上がる。芝・ダート両方のG1を勝てば、クールモアあたりが黙ってないだろうね。
>>1
500キロを超える大型馬だし、アスコットの起伏をこなすにはかなりのパワーが必要。ドバイの時と同じ馬体を維持できていれば、向こうの軽量な芝馬をパワーでねじ伏せるシーンも期待できる。
>>19
パワーはあるが、追走スピードはどうだ? POWはマイルからの距離延長馬も出てくる。最初の1000mをどう通過するかが鍵。
>>20
追走は問題ない。この馬はサウジやドバイの超ハイペースなダート戦を前目で押し切る競馬をしてきた。芝のスローな入りなら楽に先行できる。むしろ楽勝まであるぞ。
>>21
先行して粘り込むスタイルか。アグネスデジタルというよりは、エルコンドルパサーに近い挑戦になるのかもしれないな。
>>22
エルコンドルパサーはもともと芝でも強かったからな。フォーエバーヤングはまだ芝のレース経験が一度もない。そこが最大のギャンブル。
>>23
矢作師が「以前から芝挑戦を構想していた」と言っている以上、調教では既に芝を走らせて感触を掴んでいるはずだ。情報の出し方が上手いだけで、勝算は100%あると見た。
>>24
本日(4月28日)の登録発表は、現地のレーシングポストでも注目され始めている。2026年のPOWは、欧州の3歳馬のレベルが不透明な分、実績のある5歳馬には有利な状況だ。
>>25
アスコットの芝1990m(約10ハロン)は、コース後半のラップが落ちにくい。ダートの持続性能がそのまま武器になるコース形態。分析すればするほど、理に適っている。
>>26
うーん、皆の意見を聞いてると、だんだん勝てる気がしてきたわ。矢作マジック恐るべし。
>>27
あとは鞍上だね。ドバイに続いて坂井瑠星で行くのか、それとも現地のトップジョッキーを確保するのか。
>>28
矢作厩舎なら坂井瑠星を連れていくだろう。彼も海外経験は豊富だし、この馬の癖を一番わかっている。
>>29
坂井騎手なら逃げ・先行の判断も的確だ。アスコットの急坂を背負って、世界の強豪を完封する姿を見たい。
>>30
もし出走が正式決定したら、単勝オッズは2桁つくだろう。そこが最大の勝負所だな。日本のダート馬というだけで嫌われるなら、これほど美味しい馬券はない。
>>31
ブックメーカーのアーリープライスをチェックしとくわ。28日の登録発表直後ならまだ美味しいかもな。
>>16
ドバイワールドCでの2着は、タイム指数的にも欧州G1級に匹敵する。芝への適性低下を10%と見積もっても、なお勝ち負けできる計算になる。
>>33
馬場状態も重要だな。雨が降ってタフな馬場になれば、さらにフォーエバーヤングのダートパワーが活きる。
>>34
英国の6月は天気が不安定だからね。Soft(重馬場)になれば、地元の有力馬が回避することもあるし、そうなれば一気にチャンス拡大だ。
>>35
矢作師はそこまで読んでるのかもしれないな。雨が降ろうが槍が降ろうが、フォーエバーヤングなら突き進む。
>>36
分かったよ、もう応援するしかないわ。ダート王者の誇りを見せてくれ。
>>26
先行争いについても、現地の馬たちは序盤は溜めることが多い。フォーエバーヤングが自分のリズムでハナを叩く展開になれば、誰も追いつけない可能性がある。
>>38
その通り。日本の馬が海外で勝つパターンは、独自のペースに持ち込んだ時。パンサラッサがサウジCを勝った時のような、再現不可能なラップを芝で刻めれば、アスコットの観客は腰を抜かすだろう。
>>39
想像するだけで熱いな。2026年最大のチャレンジになりそうだ。
>>40
4月28日のこのニュースを、後に「伝説の始まり」と呼ぶことになるかもね。
>>41
もし勝ったら宝塚記念はどうなるんだ? 帰国初戦で芝の最強決定戦。夢が広がりすぎる。
>>42
POWが6月17日、宝塚記念が6月末。さすがに連闘は無理だが、その後の秋の選択肢が「天皇賞・秋」か「BCクラシック」かになるのは究極の贅沢な悩みだな。
>>43
まずは6月の正式出走の報を待とう。矢作師が「馬の状態を見極めて」と言っている以上、5月の調教内容が全て。
>>44
国内の芝適性テストでどんなタイムを出すか。もし芝の追い切りで11秒台を連発するようなら、もう確信犯だ。
>>45
彼はいつも僕たちの想像を超えてくるから。フォーエバーヤングの名に恥じない、若々しく力強い芝の走りが見られるはず。
>>46
現地の反応も徐々に上がってきている。日本の砂の怪物が、ロイヤルアスコットの聖なる芝を蹂躙する準備はできているようだ。
>>47
リアルスティール、ディープインパクト、そして母系のサンデーサイレンス。日本が培ってきた芝の血が、ダートを経由して英国で結実する。
>>48
結論としては、「買い」一択だな。出走するだけで歴史的瞬間だが、勝つ確率は世間が思っているより遥かに高い。
>>49
皆の分析で確信した。フォーエバーヤングの英G1登録は、単なる選択肢ではなく、世界制覇への明確なロードマップだ。血統背景(リアルスティール)、馬場適性(アスコットの重い芝)、そして矢作厩舎の戦略。これらが合致すれば、6月17日に日本競馬界の歴史が塗り替えられる。今はただ、無事に出走決定の報が届くのを待つのみ。
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