【速報】メイショウタバル、武豊で凱旋門賞へ!
石橋守調教師「オーナーと豊と相談して、視野に入れていきたい」
大阪杯2着の実績を引っ提げて、あのメイショウサムソン以来の「メイショウ×武豊」の夢のタッグがロンシャンを目指すことになりました。
2026年10月4日、ついにゴールドシップ産駒が凱旋門賞の舞台に立つのか!?
>>1
ついに来たか。ゴールドシップ産駒で凱旋門賞とか、全ステイヤーファンが夢見たローテ。母父フレンチデピュティのパワーもあるし、今のタバルの充実ぶりなら面白い。
>>1
大阪杯の指数は過去5年でも屈指のハイレベルだったからな。勝ち馬には差されたが、あの大逃げから粘り込んだ二枚腰は欧州のタフな馬場にこそ向く。
日本の逃げ馬がロンシャンでどこまでやれるか。パンサラッサとはまた違う、溜めて逃げるタバルのスタイルはフォルスストレートで息を入れられれば勝機はある。
>>1
泣ける。石橋守と武豊が、メイショウの馬で凱旋門に挑むっていうストーリーだけで飯が食える。サムソンの時は石橋さんが騎手として乗れなかった悔しさもあっただろうし。
いや、冷静になれよ。逃げ馬が凱旋門で勝った例がどれだけある?斤量も59.5kg(5歳牡馬)を背負って、あの深い芝を逃げ切るのは物理的に不可能に近い。
>>6
確かに斤量は課題だが、タバルは毎日杯の時に不良馬場で異次元のラップを刻んでいる。重い馬場になればなるほど他馬がバテる中、この馬だけ止まらない可能性があるぞ。
大阪杯の時の馬体の完成度は凄まじかった。石橋師が「今が一番充実している」と言うのも頷ける。秋に向けてもう一段階パワーアップすれば、欧州のパワー型にも負けない。
まず今週末の天皇賞(春)で武豊がアドマイヤテラに乗るけど、タバルの方は宝塚記念が国内最終戦になるのかな?
>>5
メイショウサムソンの時は馬インフルエンザで行けなかったり、色々不運があったからな。松本オーナーの夢を武豊が叶える。これこそが競馬の浪漫よ。
>>6
近年の凱旋門賞は、実は逃げ・先行馬の残り目が増えている。馬場の高速化(といっても日本よりは重いが)が進んでおり、タバルのような持続力型の逃げ馬は、過去のオルフェーヴルのような追い込み馬より計算が立ちやすいというデータもある。
>>2
ゴールドシップ産駒は重馬場の回収率が異常に高い。もし当日雨が降って泥んこ馬場になったら、ブックメーカーのオッズは一気に跳ね上がるぞ。
武豊の凱旋門挑戦12回目か。もう執念だな。ドウデュースでも届かなかった場所へ、この「暴れん坊」で行くっていうのがまたユタカらしい。
>>11
データ云々言うけど、結局日本馬はロンシャンの壁に跳ね返され続けてる。大阪杯2着程度で凱旋門とか、身の程知らずもいいところ。
>>14
「程度」って言うが、今年の大阪杯の勝ちタイムとラスト3Fを見てから言えよ。あんな超ハイペースで逃げて2着に残る馬は、歴代の凱旋門挑戦馬の中でも上位のポテンシャルだぞ。
>>15
問題は向こうの強力なラビット(ペースメーカー)に絡まれた時だな。自分のペースで運ばせてもらえないのが欧州G1の洗礼。そこを武豊がどう御するか。
>>16
豊さんは以前「逃げ馬で凱旋門を勝ちたい」みたいなことも言ってた気がする。タバルの気性なら、中途半端に控えるよりは思い切って行ったほうがいい。
>>17
石橋師も「豊と相談して」と言ってる時点で、作戦はもう武豊に丸投げだろうね。この二人の信頼関係は、外野が口を出せるレベルじゃない。
>>12
メイショウタバルの血統表を見ると、サドラーズウェルズの血が入っていないのが逆に良い。日本独自の進化を遂げたステイヤー血統が、欧州の血統を力でねじ伏せる。これが実現したら血統の歴史が変わる。
今年の欧州勢はレベルが高い。キングジョージの結果を見てから判断したいが、現時点ではタバルはダークホース枠。でも、その方が武豊は恐ろしい乗り方をする。
>>19
結局、遠征費と国内の賞金を天秤にかけたら赤字確定だろ。松本オーナーの道楽に武豊が付き合ってるだけ。馬券的には宝塚で消して、凱旋門でも消すのが正解。
>>21
松本オーナーを「道楽」呼ばわりとか、競馬ファン失格だわ。あの人がどれだけ日本競馬のボトムアップに貢献してるか知らんのか。
>>21
賞金云々じゃないんだよ。この馬は「強い相手とやって、どこまで行けるか」を証明しなきゃいけないタイプ。大阪杯の粘りは、明らかにG1級のそれだった。
>>23
今のところ、次走は宝塚記念で確定なのかな? そこでルメールの馬とかとガチンコでやって、勝つようなら本当に世界が見える。
>>24
宝塚のタフな流れはタバルにピッタリ。阪神2200(今年は京都だが)の適性は高いし、そこでのパフォーマンス次第では凱旋門でも1桁人気になる可能性すらある。
>>25
京都の宝塚記念か。高速馬場になるとどうかって懸念はあるが、この馬は自分から時計のかかる展開に持ち込めるからな。
>>1
武豊×メイショウサムソン。2007年の宝塚記念でのあの強さを思い出す。あの時の石橋守の騎乗を、今度は調教師として武豊に託す。こんな熱い展開、漫画でも書けない。
>>27
石橋師「オーナーと豊と相談して」っていう言葉の重みよ。19年も前の話を、今でもこうやって繋げてるんだから。
>>16
凱旋門賞の馬場って、実は逃げ馬に有利な年と、地獄のように差しが決まる年が極端なんだよね。タバルが行くなら、晴れてパンパンの良馬場より、むしろ少し渋った方がチャンスあると思う。
>>29
激しく同意。ゴールドシップ産駒に「渋ったロンシャン」は、もはやホームグラウンドと言ってもいい。血統的な適性だけで言えば、ディープ産駒よりも遥かに凱旋門に近い。
>>30
ただ、斤量59.5は本当にキツい。エルコンドルパサーやオルフェーヴルが58で負けたことを考えると、5歳馬の壁は厚いぞ。
>>31
斤量については、石橋師も「今のタバルのパワーならこなせる」と踏んでいるんだろう。大阪杯でのあの馬体の張りは、まさに重戦車だった。欧州の59.5kgは、筋肉量でカバーするしかない。
>>32
でも武豊が乗るってことは、ブックメーカーのオッズは日本人の買いで不当に低くなるんだろうなw それでも俺は買うけど。
>>33
期待値はゼロに近いが、応援馬券としては最高。まあ、石橋師がここまで公言したってことは、もう心はフランスにあるんだろう。
>>34
遠征のステップレースはどうするんだろ。ニエル賞は年齢的に出られないし、フォワ賞か直行か。
>>35
直行よりは、一度ロンシャンを経験させたほうがいい。特にタバルのような気分屋な逃げ馬は、環境に慣れさせることが先決。フォワ賞から武豊で行ってほしいね。
>>36
いや、今の日本馬の主流は直行だよ。フォワ賞で削られるリスクの方が大きい。宝塚→(札幌記念?)→凱旋門。これが一番タバルにとって無理のないローテじゃないか?
>>37
札幌記念の洋芝を圧勝するようなら、本気でロンシャンが現実味を帯びてくる。タバルにとって、札幌の芝はフランスへの最高のシミュレーターになるはず。
>>38
札幌記念に武豊で出てきたら、激アツだな。メイショウ×武豊の札幌記念といえばメイショウベルーガとか思い出す。
>>1
武豊騎手のコメントが待たれるね。まだ「視野」の段階だけど、あの人がGOを出したなら、それは勝機があると判断した証拠。
>>40
豊さんはメイショウタバルのことを「とにかく足が速い」と評していた。そのスピードがロンシャンの終盤まで持つかどうか、世界中のファンが注目するだろう。
>>41
足が速いだけじゃ勝てないのが凱旋門なんだよな。結局、地元の馬にフォルスストレートでプレッシャーかけられて自滅するのが目に見えてる。
>>42
その「自滅」を防ぐための武豊だよ。ペース配分の神様が、欧州のラビット相手にどう立ち回るか。むしろ日本勢が今までやってこなかった「逃げの戦略」にこそ、突破口があるとは思わないか?
>>43
いいこと言うね。差して届かないレースを繰り返すくらいなら、タバルのように自分の形に持ち込める馬の方が、番狂わせを起こしやすい。
>>44
もし勝ったら、石橋守・武豊の両名がロンシャンで抱き合う姿が見れるのか。それだけで2026年の日本競馬は最高の一年になるわ。
結論としては、次走の宝塚記念での「負け方」あるいは「勝ち方」を注視だな。そこで現役最強クラスと対等に渡り合えるなら、フランス行きの航空券を予約してもいい。
>>46
宝塚記念での単勝回収率は高そう。人気は出るだろうが、あの脚質は買いやすい。凱旋門参戦を表明したことで、調整に狂いが出ないことだけを祈るよ。
>>47
石橋師は馬の体調最優先の人だから、無理だと思ったらすぐ止めるだろうし、そこは信頼できる。
>>48
「オーナーと豊と相談して」この三位一体が揃った時、メイショウの馬は真価を発揮する。10月4日、俺たちの夢をタバルに託した。
議論が白熱したが、メイショウタバル×武豊の凱旋門賞挑戦は、単なる「夢」ではなく、大阪杯の指数が証明する「実力」に基づいたプロジェクトであることが分かった。宝塚記念の結果如何では、日本競馬界全体がこの暴れん坊を全力で応援することになりそうだ。武豊12度目の正直、期待しよう。
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