5月1日20時、サンデーサラブレッドクラブより正式発表。ドゥラドーレス(牡7)が次走、5月16日の新潟大賞典(GIII)に向かいます。注目の鞍上はクリストフ・ルメール騎手!1月のAJCC以来、5度目のコンビ復活です。
>>1
うお、ルメール戻ってきたか!これは勝負気配プンプンだな。
>>1
ドゥラメンテ産駒の7歳。重賞2着4回という実績が示す通り、能力は間違いなくG1級なんだけど、あと一歩が足りないんだよね。新潟2000mは適性高そう。
>>3
左回りの2000m前後はベストでしょう。前走の金鯱賞は5着だったけど、あれは休み明けと中京のタフな展開が響いた感じ。新潟の長い直線ならルメールの腕が光る。
>>1
4月22日に帰厩して、ノーザンファーム天栄でしっかり乗り込まれてる。この馬、天栄帰り+ルメールの時はAJCCで2着(2026年1月)に来てるし、期待値は高い。
>>5
確かにAJCCの2着は強かった。ただ、今回はハンデ戦だということを忘れてはいけない。実績的にトップハンデか、それに近い斤量を背負わされる可能性が高いぞ。
>>6
何キロになるかな。AJCC2着、金鯱賞5着なら58kg後半から59kgもあり得る?最近のハンデ基準だと結構重くなりそう。
>>7
7歳馬に59kgは流石に厳しいだろ。ルメールが乗ることで人気も被るだろうし、ここは「消し」のタイミングじゃないか?
>>8
いや、ドゥラドーレスは大型馬で斤量負けしないタイプ。それに新潟外回り2000mというコースは、道中スローからの上がり勝負になりやすい。斤量差より、直線の進路取りと加速のタイミングのほうが重要だ。その点でルメールへの乗り替わりはプラス以外の何物でもない。
>>9
宮田厩舎もここは獲りに来てるよね。わざわざ新潟にルメールを確保したってことは、状態面に相当な自信がある証拠。4月22日帰厩から約1ヶ月の調整期間は理想的。
>>4
中京2000mより新潟2000mの方が、この馬の末脚は生きると思う。ドゥラメンテ産駒は新潟の馬場、異常に走るしね。
>>11
その通り。ドゥラメンテ×母父ハービンジャー。持続的な末脚が武器だから、新潟外回りの長い直線はこれ以上ない舞台。むしろなぜ今まで重賞勝ててないのか不思議なレベル。
>>12
これまでの重賞2着4回の内訳を見ても、相手が強かったり展開が向かなかったりと不運も多い。今回はG1馬の参戦も少なそうだし、メンバーレベル的にはチャンス。ただ、7歳という年齢的な衰えはどうなんだ?
>>13
金鯱賞のパドック見たけど、毛艶はピカピカだったし、歩様も力強かった。晩成傾向のある血統だし、7歳でも衰えは全く感じないね。むしろ完成期に入ってる印象。
>>14
宮田調教師も「重賞のタイトルを獲らせてあげたい馬」とずっと言ってる。ルメール再起用はクラブ側というより、厩舎側の強い要望だろうね。
>>15
ルメールが乗った時の成績は[1-3-0-0]かな?勝ったのは条件戦だけど、重賞でも常に上位に持ってくる相性の良さがある。
>>16
「常に上位」が曲者なんだよ。馬連の軸には最適だけど、単勝で狙うにはルメール人気でオッズが辛すぎる。3倍切るなら手を出せない。
>>17
でも今回はハンデ戦だぜ?ルメールが乗るってだけで過剰人気するのは分かってるけど、それでも「5度目の正直」に賭けたくなるのがファン心理。
>>18
議論を戻すと、新潟大賞典は「トップハンデのルメール」は意外と鬼門。斤量を背負って、外から差し届かずの3着とかはよくあるパターンだ。そこをどう見るか。
>>19
AJCCの指数は非常に高かった。あれだけのパフォーマンスができるなら、ハンデ58.5kgくらいまでなら克服可能。金鯱賞は5着とはいえ、勝った馬とはそれほど差がなかったし、先行した馬が有利な展開だったから度外視できる。
>>20
金鯱賞の時は位置取りが後ろすぎた感はある。ルメールならもう少しポジション取ってくれるんじゃないか?
>>21
宮田×ルメール×天栄の勝負パターンは、スタート決めて好位差しが理想。新潟の長い直線があれば、強引に捲る必要もないし、ルメールにとっては最も乗りやすい条件だろう。
>>22
待て待て、ルメールが新潟に遠征するってことは、他にも有力馬が集まるってことだ。ドゥラドーレス1強みたいな雰囲気になってるけど、他にも伏兵はいるぞ。
>>24
それはこれからの登録馬次第だけど、新潟大賞典は伝統的に軽ハンデの逃げ・先行馬が粘り込むレース。ドゥラドーレスが悠長に構えてると、また「届かずの2着」になりかねない。
>>25
それは鋭い指摘。新潟芝2000m(外)は残り600mからのロンスパ合戦になる。逃げ馬が極端にスローに落とした場合、ルメールがどのタイミングでエンジンをかけるか。ドゥラドーレスは加速に少し時間がかかるタイプだから、踏み遅れは致命的になる。
>>26
だからこそのルメールなんだよ。彼は馬の加速性能を完璧に把握してる。AJCCの時も、中山の短い直線で外から一気に2着まで持ってきた。あの機動力があれば、新潟なら十分間に合う。
>>27
つーか、もう7歳だぞ?今回逃したら次があるか分からん。まさに「背水の陣」だわ。
>>28
ドゥラメンテ産駒は長く現役を張れるし、使い減りしてないのが強み。戦績見ても間隔を空けて大事に使われてるから、心身のフレッシュさは5歳馬と変わらない。
>>29
馬主がサンデーレーシングってのもポイント。定年が近い馬には、是が非でも重賞タイトルを持たせて種牡馬入り(あるいは良い条件での乗馬)させたいはず。ルメール起用は「クラブの意志」でもある。
>>30
種牡馬入りは厳しいかもしれないけど、重賞馬としての箔は付けたいわな。ドゥラメンテの血を繋ぐ意味でも。
>>1
過去の新潟大賞典で、ルメール騎手の成績を調べてみたが…驚くほど勝ってないんだよな、このレース。人気馬に乗っても取りこぼすケースが多い。
>>32
それはルメールが新潟大賞典を「叩き」として使う馬に乗ることが多いからじゃないか?でも今回のドゥラドーレスはここが目標。
>>33
ここが目標で天栄帰り、ルメール。全てのピースが埋まってる感じが逆に怖い。競馬に絶対はないし、新潟特有の「内伸び馬場」になった時に、外を回すルメールが届かない未来が見える。
>>34
5月の新潟はBコース替わりのタイミング次第だけど、基本的にはフラット。むしろ外回りの2000mは地力が問われるコース設定だ。紛れが少ない分、実力馬であるドゥラドーレスには追い風。
>>35
金鯱賞の時よりも中間は順調そうだし、4月22日の帰厩直後の動きも悪くなかったらしい。1週前追い切りのタイム次第だけど、5月2日現在の情報では「買い」の一手。
>>36
もしこれで負けたら、もう一生重賞は勝てない気がする。
>>37
そんな不吉なこと言うなよw でもファンとしては「2着4回」はもうお腹いっぱい。1着のルメールが見たい。
>>38
厩舎サイドも相当気合入ってるよ。ルメールもAJCCで悔しい思い(2着)をしてるし、この馬の癖は完全に把握してるはず。
>>39
ルメールが新潟にいるってことは、メイン以外の平場でも荒稼ぎしそうだな。
>>40
それは別の話。とにかく新潟大賞典だ。登録馬が確定するのを待つ必要はあるけど、現時点での「本命候補」筆頭なのは間違いない。
>>41
気になるのは天候。ドゥラドーレスは良馬場がベストだけど、新潟は5月でも雨が降ると一気に特殊な馬場になる。予報はまだ先だけど、晴れてほしいね。
>>42
ドゥラメンテ産駒だから多少の雨はこなすけど、あの鋭い決め脚を活かすなら、パンパンの良馬場が理想。高速決着にも対応できるし。
>>43
よし、わかった。ルメールなら「消し」と言いたいところだが、この条件なら素直に認めるしかない。問題は相手選びだな。
>>44
相手はハンデの軽い上がり馬とか、新潟得意なベテラン勢か。
>>45
あとは枠順。新潟2000mは外枠の方が有利な傾向があるから、8枠とかに入ったらさらに盤石。
>>46
ルメール×外枠の新潟大賞典。それはもう「勝利への方程式」だな。
>>47
5月16日が待ちきれないわ。ドゥラドーレス、ようやく君が主役になる時が来たんだ。
>>48
結論を出そう。ドゥラドーレスの新潟大賞典参戦は、適性・鞍上・調整過程のすべてにおいて「勝負の仕上げ」と言える。7歳という年齢的な懸念は、天栄の調整力とドゥラメンテ産駒の成長曲線がカバーしている。ルメール騎手との再コンビで、これまでの『善戦』を『勝利』に変える準備は整った。
>>49
期待してるぞ!5度目の正直、決めてくれ!
>>50
議論の結果、ドゥラドーレスは今回の新潟大賞典において「極めて高い勝負気配」にあると結論。ハンデこそ重くなる可能性が高いが、ルメール騎乗の新潟2000m(外)という舞台は、悲願の重賞制覇に向けてこれ以上ないチャンスだ。馬券的には単勝と、ルメールを軸にした馬連・3連複で組み立てるのが正解だろう。
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