JRAから公式発表。今年のダービー国歌独唱は氷川きよし(KIINA.)さん!
オークスのプレゼンターは倉科カナさんに決定。
昨日のエプソムCはルメールのトロヴァトーレが勝ったけど、いよいよダービーに向けてお祭りムードになってきたな。
サイン派も血統派も、このキャスティングから読み取れる「答え」を議論しようぜ。
>>1
氷川きよしキター!これは激アツだろ。
まず真っ先に思いつくのが、氷川さんの誕生日の9月6日。馬連9-6、枠連6-7あたりは確実に売れるな。
>>1
安易な数字遊びより、アーティスト名に注目すべき。「KIINA.(キーナ)」だろ?
これ、完全に「Kizuna(キズナ)」産駒へのサインじゃないか?
今年の3歳世代はキズナ産駒の層が厚いし、ダービー馬の血統を示唆しているとしか思えん。
>>3
いや、それなら倉科カナの「カナ」でロードカナロア産駒はどうなるんだよ(笑)
オークスもダービーも、人気薄のカナロア産駒が激走するフラグか?
>>1
イベントで馬券が決まるなら苦労はしない。昨日のエプソムCのトロヴァトーレの勝ち時計は標準的だったが、今日の東京の馬場を見る限り、ダービーは超高速決着が予想される。
氷川さんの「限界突破」というフレーズが、ダービーレコードの更新を予感させるのは確かだがね。
>>3
KIINA leads to Kizuna? That's a classic Japanese pun. But consider the vocal power.
あのような圧倒的な声量を持つ歌手が来る時は、往々にして「格」が支配するレースになる。波乱よりも実力通り、1番人気か2番人気が勝つサインだ。
>>5
15時28分、発走直前の静寂の中での国歌独唱。あの緊張感は馬にも伝わる。
特に気性の激しい馬は、あの独唱のあとの大歓声でパニックになるリスクがあるぞ。
去年の山崎育三郎さんの時も、ゲート前で数頭イレ込んでたからな。
>>2
氷川きよしさんの過去のJRA関連イベントを洗ってみたが、実は2000年代にもあったんだよな。当時は「白」とか「きよし(清)」で1枠が強かった記憶がある。
今回、もしキズナ産駒が1枠に入ったら、そこが「本命」で決まりじゃないか?
>>7
イレ込みは死活問題だな。ダービーは2400mの長丁場。
歌声に聞き惚れてリラックスできるような、精神力の強い馬を探さないといけない。
竹内涼真も来るし、スポ根ドラマみたいな「逆転劇」を演じる馬がどこかにいるはず。
>>4
「カナ」からロードカナロアを連想するのは悪くないが、倉科カナさんは熊本出身だ。
九州産馬のダービー出走は厳しいが、血統に「粘り強い欧州ノーザンダンサー系」を持つ馬が、オークスの倉科さん(柔らかいイメージ)とダービーの氷川さん(力強いイメージ)の対比に合う。
>>10
熊本なら「火の国」。これは情熱の赤、つまり「3枠」を示唆してないか?
ダービーの3枠、要チェックだぞ。
>>5
どうせJRAが話題作りのために人気者を呼んでるだけだろ。
馬券には関係ない。タイム指数だけ見てれば勝てる。
>>12
甘いな。JRAのキャスティングには必ずメッセージがある。
氷川きよし=限界突破=セン馬?
「KIINA.」になってからジェンダーレスな魅力を発信してるし、もしかして今年はセン馬がダービーを…あ、ダービーはセン馬出られないんだっけ(笑)
>>13
出られないよ。でも、その「枠に囚われない」というメッセージが、牝馬によるダービー制覇を指している可能性はある。
今年の皐月賞上位馬の中に、相当強い牝馬が混じってれば面白いんだが。
>>14
牝馬のダービー挑戦か。指数的には今年のトップ層なら通用するタイムを出してるが…
ただ、氷川さんの「復活」という文脈なら、皐月賞で不運な敗戦を喫した「あの馬」の巻き返しが最もストーリーとして美しい。
>>7
国歌独唱の瞬間の馬の様子を、俺は現地で単眼鏡で追うつもりだ。
氷川さんの高音が響いた時に、耳を絞る馬やチャカつく馬は消し。
悠然と佇んでいる馬がいれば、それがダービー馬だ。
>>15
「KIINA.」からキズナ産駒説を推したいが、もう一つある。
氷川さんの本名は「山田」だ(※調べた)。
これ、山田弘オーナーの所有馬とか、名前に「ヤマ」がつく馬へのフラグじゃないか?
>>6
Wait, "Kiyoshi" also means "Pure" or "White".
In a derby with 18 horses, the white cloth of the No.1 horse is the most "Pure".
1番枠への注目は万国共通のサインだね。
>>17
本名まで掘るか(笑)
でも倉科カナの誕生日は12月23日。ダービーには関係ないが、オークスなら12番か2番か3番あたりが不気味になるな。
>>1
竹内涼真と見上愛も来場するんだよな。
この二人はCMでずっと「競馬の楽しさ」を伝えてきた。
いわば「正統派」の象徴。となると、ダービーも「正統派」の血統、つまりサンデーサイレンスの3×4を持つような、日本の主流血統が勝つということか。
>>20
竹内涼真はサッカー経験者。ダービーの「11人」ならぬ「11番」に注目してみるのも手だな。
11番は展開的に不利な枠になりやすいが、そこを力でねじ伏せるのが「限界突破」だろう。
>>15
話がサインに偏りすぎだ。
昨日の京都新聞杯を勝ったコンジェスタスはどう見る?
西村淳也がうまく乗ったが、ダービーへの優先出走権を獲った。サイン派はコンジェスタスに「氷川要素」を見つけられるか?
>>22
コンジェスタス(Congestus)は「積乱雲」の意味。
氷川きよしさんの名曲「大井追っかけ音次郎」の歌詞やイメージにある「旅路」「空」に関連付けられなくもないが、少し弱いな。
やはり「限界突破=KIINA.=キズナ」のラインが最強。
>>23
いや、氷川さんの「ズンドコ節」を忘れてないか?
「ズン、ズンズン、ズンドコ」…このリズムは4拍子。4番、もしくは4枠。
コンジェスタスが4枠に入ったら本命にするわ。
>>24
こじつけが過ぎるだろw
でも、氷川きよしがダービーで歌うっていうのは、今の時代を象徴してるよな。
多様性と伝統の融合。
>>25
その通り。ダービーは「最も運のある馬が勝つ」と言われるが、実際には「最も時代の空気を読んだ馬」が勝つ。
氷川さんの「KIINA.」としての再出発。これは皐月賞で負けて「終わった」と思われている実績馬の復活を強烈に示唆している。
>>26
皐月賞惨敗組の逆襲か!
確かに、ダービーは府中2400mという特殊な舞台。中山のトリッキーなコースで力を出し切れなかった馬にとって、これ以上の「限界突破」の舞台はない。
>>27
そこに倉科カナさんの「柔らかさ」を加味すると、タフな流れをスルスルと上がってくる差し馬が浮かび上がるな。
プレゼンターが女性の年は、オークス・ダービー共に「差し・追い込み」が決まる傾向がある気がする(オカルトだけど)。
>>28
統計的にはプレゼンターの性別と脚質に相関はないが、当日の風向きと馬場状態には明確な相関がある。
昨日から南風が強い。このままダービー当日まで乾燥が続けば、内前有利の高速馬場だぞ。
氷川さんの歌声が聞こえる前に、もう勝負は決まっているかもしれない。
>>29
高速馬場なら、やはり「キズナ産駒」は外せない。
ジャスティンミラノ(※あ、これは2024年の馬か失礼)…今年の3歳世代で府中のタイム指数が高いキズナ産駒は、間違いなく氷川さんの「KIINA.」サインに合致する。
>>30
おい、今の検索ミスか?w
でも、キズナ産駒は東京2400mでの勝率が上昇傾向にあるのは事実。
氷川さんの起用は、JRAが「今年はキズナの年だ」と暗に認めているようなものだ。
>>31
もう一つ忘れてた。氷川きよしさんは「演歌のプリンス」から「ポップス、ロック」へと幅を広げた。
これ、血統構成が「日本伝統のスタミナ血統」×「米国のスピード血統」の組み合わせを指してないか?
純粋なサンデー系より、母系にボールドルーラーとか持ってる馬が怪しい。
>>32
Interesting point. A hybrid of tradition and innovation.
That describes the modern Japanese thoroughbred.
Look for a horse with a deep pedigree but a very modern, fast closing speed.
>>16
氷川さんの国歌独唱は15時28分。
発走の12分前だ。この「12」という数字も気になるな。
オークスの倉科カナさんのプレゼンター発表も5月9日。9番、12番…うーん、買い目が増える。
>>34
考えすぎるとハズれるのがダービーだぞ。
もっとシンプルに、「最も強い馬が、最もふさわしい歌手に祝福される」と考えればいい。
>>35
いや、今回の発表で最も重要なのは「氷川きよし」という名前そのものだよ。
「氷(アイス)」か「川(リバー)」が名前に含まれる馬、あるいは「清(ピュア)」なイメージを持つ馬。
そして「限界突破」。これはハイペース耐性がある逃げ馬、もしくは最後方から一気にごぼう抜きする極端な脚質を示している。
>>36
ハイペース耐性か。今年の皐月賞がかなりの乱ペースだったことを考えると、ダービーで折り合いを欠かずに「限界を突破」できる馬は限られるな。
昨日のエプソムCのルメールみたいな冷静な騎乗が求められる。
>>37
ルメールか…ダービーでもルメール×キズナ産駒のコンビがいたら、氷川さんのサインと合致して鉄板になりそうだが。
「KIINA.」の「L」…いや、ルメールの「L」は入ってないか。
>>38
いや、「KIINA.」の最後はドット(.)だぞ。これは「終止符」か、あるいは「新しい始まり」か。
ダービーで引退する騎手なんていないよな?
>>39
いないが、世代交代の「終止符」ならあるかもな。
ベテラン騎手が若手にダービーのタイトルを譲る、的な。
>>1
とにかく、氷川きよしさんの独唱は楽しみすぎる。
あの歌唱力なら、競馬場全体が神聖な空気に包まれるはず。
馬券はその空気を感じてからでも遅くない(ネット投票締め切り1分前まで粘るわ)。
>>41
締め切り直前のオッズ変動こそが真のサインだからな(笑)
でも今日のNHKマイルCの結果次第で、さらにダービーの傾向が見えてくるはず。
>>42
NHKマイルCはスピード重視だが、そこでの勝ち時計が異常に早ければ、ダービーも「限界突破」のレコード決着を視野に入れるべき。
氷川さんのキャスティングは、JRAが用意した「最強の舞台装置」だよ。
>>43
よし、議論をまとめよう。
1. 氷川きよし(KIINA.)=キズナ産駒、1枠、誕生日(9-6)へのサイン。
2. 倉科カナ=熊本(火の国=3枠)、ロードカナロア産駒への連想。
3. 「限界突破」=レコード決着、あるいは極端な脚質の激走。
4. プレゼンターの豪華さから、波乱よりも「格」を重視した決着。
>>44
付け加えるなら、氷川さんの「復活」という物語性。
一度は表舞台から離れ、KIINA.として戻ってきた。このストーリーに重なるのは、皐月賞で敗れた後、陣営が執念で立て直してきた「あのキズナ産駒」だろう。
>>45
「復活」と「限界突破」。
道中苦しい位置にいても、最後の直線で坂を駆け上がり、自らの限界を超えて伸びてくる馬。
そんな馬が氷川さんの歌声に導かれるように1着でゴールする。そんな予感がしてきた。
>>46
決まりだな。今年のダービーはキズナ産駒の実力馬から、氷川さんの誕生日「9-6」へ流す。
これが最も論理的(?)かつ夢のある馬券だ。
>>47
オークスの倉科カナサインも忘れんなよ!
「カナ」=「2文字」。2番、あるいは2枠。これも押さえておけ。
>>48
結局みんなサイン大好きでワロタw
でも、氷川きよしさんの国歌独唱が聴けるだけで、今年のダービーは現地に行く価値がある。
>>49
結論:今年のダービーは「KIINA.(キズナ)」の年になる。
氷川きよしの圧倒的パワーが、府中2400mの舞台で血統の限界を突破させる。
皐月賞組の巻き返し、特にキズナ産駒の1枠〜3枠入線時は迷わず勝負だ。
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