怪物候補 無念の回避 春終了か

【悲報】怪物候補ラヴェニュー、歩様不安で毎日杯回避…春全休の危機か?友道厩舎のクラシック戦略に大誤算

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SUMMARY 共同通信杯1番人気のラヴェニューが歩様の乱れで毎日杯を回避。武豊騎手との新コンビも白紙となり、収得賞金400万円のまま春のクラシック出走が絶望的な状況に。有識者たちがこの衝撃のニュースと今後の展望を徹底分析する。
#競馬#ラヴェニュー#毎日杯#武豊#友道厩舎#クラシック#共同通信杯
1 スレ主@涙目です。 (日本)
共同通信杯1番人気のラヴェニュー(友道)が、3月28日の毎日杯を回避することが発表されました。追い切り後に歩様の乱れ(右前脚付近)が出たとのこと。武豊騎手との新コンビで賞金加算を狙う予定でしたが、これで皐月賞は絶望的。ダービーすら危うい状況になりました。
2 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>1
まじかよ……ホープフルSに続いてまた追い切り後のアクシデントか。1億8700万円の馬がこれじゃ宝の持ち腐れだな。
3 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>2
母コンテスティッドの仔は能力高いけど、どうしても体質が追いつかない馬が多い。ギベオンもそうだったけど、この血統特有の脆さが出てしまったか。
4 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>1
新馬戦の1分46秒7(東京1800m)は2歳コースレコードタイ。レーティング110Mを持っていながら、収得賞金400万円で足踏みするのは日本競馬界にとっても損失。ここで賞金積めないのは致命的すぎる。
5 名無しさん@涙目です。 (イギリス)
>>4
海外から見てもこの馬のポテンシャルは評価されていたのに。共同通信杯4着から毎日杯で巻き返すシナリオが完全に崩れたね。
6 展開派@涙目です。 (日本)
毎日杯のメンバー構成が一気に楽になったな。ラヴェニューが抜けたことで、アルトラムスやアストラビアンコあたりの期待値が跳ね上がる。
7 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>6
武豊もカフジエメンタール(武幸四郎厩舎)への騎乗を検討中らしい。皮肉なことに、兄弟コンビが毎日杯の主役になる可能性まで出てきた。
8 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>3
でも友道調教師のことだから、ダービーさえ間に合えばいいと思って無理させなかったんじゃないの?
9 本命派@涙目です。 (日本)
>>8
いや、その考えは甘い。収得賞金400万円だぞ? 毎日杯をパスしたら、もうダービーへのルートは青葉賞かプリンシパルSを勝つしかない。これだけ体質が弱い馬に、中2週や中3週の過酷なトライアルを強いるのは矛盾している。
10 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>9
確かに。ホープフルも熱発で回避、今回は歩様。1戦1戦のダメージが大きすぎる馬に、クラシックのタイトなスケジュールは耐えられない可能性が高い。
11 血統マニア@涙目です。 (日本)
ロードカナロア×Ghostzapper。スピードと持続力は東京・阪神の外回りに最適。共同通信杯でも33.4秒の末脚は使っている。能力は間違いなく世代トップクラスなだけに、この離脱は痛すぎる。
12 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>11
共同通信杯の菅原明良のコメント「2戦目でフワフワしていた」っていうのが気になる。素質だけで走っている段階で怪我をすると、精神的な成長も遅れる。
13 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>12
武豊に替わってどう変わるか楽しみだったのにな。カフジエメンタールじゃ、期待値的にはラヴェニューの足元にも及ばない。
14 本命派@涙目です。 (日本)
そもそも共同通信杯の時点で単勝2.8倍の1番人気を裏切ってるわけだし、過大評価だったという見方はできないか?
15 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>14
それは違う。共同通信杯は0.2秒差の4着。勝ち馬のリアライズシリウスが強すぎただけで、ラヴェニューも110Mという高いレーティングを維持している。タイム理論的に言えば、この時期の3歳馬としては完成度が低くても数値が出せている「怪物」の部類だよ。
16 展開派@涙目です。 (日本)
>>15
同意。あのレースはスローからの瞬発力勝負で、前が止まらない展開だった。中団から33.4秒で追い込んだラヴェニューは、阪神1800mなら突き抜ける公算が高かった。
17 名無しさん@涙目です。 (アメリカ)
>>16
Ghostzapperの血が入っているから、もっとパワーを要する展開や馬場の方が合っているのかもしれない。でも右前脚の不安となると、今後の調整は相当難しくなる。
18 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>17
これで毎日杯は混戦。岩田望来のアルトラムス、松山弘平のローベルクランツ。このあたりに人気が分散するだろうけど、ラヴェニュー不在ならどの馬にもチャンスがある。
19 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>18
でも毎日杯って、シャフリヤールみたいな「ここを勝ってダービーへ」という馬が勝つレース。今年のメンバーにそこまでのスケールを感じる馬がいるか?
20 本命派@涙目です。 (日本)
>>19
だからこそラヴェニューの回避が衝撃なんだよ。友道調教師も「取り返しのつかないことになってはいけない」と言っているし、軽症だとしてもクラシックはもう間に合わないと見るべき。
21 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>20
兄チェルノボーグも逢坂山特別を勝って本格化してきた。この血統は晩成傾向もあるのかもしれない。無理にダービーを狙って壊すより、秋の菊花賞や来年を狙うのが賢明か。
22 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>21
いやいや、セレクトセール1億8700万だぞ? オーナーサイドが「秋まで待とう」なんて納得するわけないだろ。青葉賞に無理やり出してくるに決まってる。
23 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>22
それが一番危険なパターン。青葉賞(5/2)まであと1ヶ月半。歩様の乱れの原因が特定できていない現状で、強度の高い追い切りを再開できるとは思えない。今週後半からは天気が崩れる予報も出ているし、馬場負荷を考えたら調整は遅れる一方だ。
24 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>23
3月15日の阪神は「良」の高速馬場だったけど、あの馬場を全力で走ったダメージが脚に来たのかな。
25 展開派@涙目です。 (日本)
>>24
いや、今回の回避は「追い切り後」の歩様不安。まだレースすら走っていない。馬体が500kg近い大型馬だし、自分のパワーに足元が耐えきれていないんだろう。
26 本命派@涙目です。 (日本)
リアライズシリウス(共同通信杯1着)とアドマイヤクワッズ(弥生賞3着)が皐月賞へ。この2頭の評価が相対的に上がったな。特にリアライズシリウスはラヴェニューを完封した実績がさらに光る。
27 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>26
待て。ラヴェニューが消えたことで、逆に「毎日杯組」は全消しでいいんじゃないか? メンバーレベルが下がりすぎて、ここを勝っても本番では通用しないだろ。
28 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>27
一理ある。ラヴェニューの推定指数があれば、毎日杯の勝ち馬の質は保証されたはずだった。それが抜けた今、アルトラムスあたりが勝っても、レースレベルそのものは疑問符がつく。
29 名無しさん@涙目です。 (中国)
>>28
日本ダービーの優先出走権を狙う馬にとってはチャンスだが、馬券的な妙味はなくなったね。
30 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>1
友道厩舎の管理馬で、この時期にアクシデントは本当に珍しい。いつも完璧に仕上げてくるのに。それだけラヴェニューの足元が繊細だということか。
31 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>30
武豊との新コンビが見られないのが一番のショックだわ。毎日杯からダービーへ向かう武豊の王道ローテを期待してたファンは多いはず。
32 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>31
武豊の動向で言えば、カフジエメンタール(武幸四郎厩舎)への騎乗検討は面白い。まだ収得賞金は足りないだろうが、血縁コンビでラヴェニューの穴を埋めるような走りを期待したいね。
33 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>32
でもカフジエメンタールがラヴェニューの代わりになるかと言われれば……。格が違うよ。
34 本命派@涙目です。 (日本)
>>33
結局、今年の3歳牡馬戦線は「無事是名馬」の戦いになっている。能力があっても出られないんじゃ意味がない。
35 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>34
ラヴェニューの収得賞金400万。毎日杯を勝っていれば一気に賞金王クラスだったのに。これで青葉賞(G2)かプリンシパルS(L)の二択。でも中2週でダービー本番というローテは、この馬の体質では自爆行為。
36 展開派@涙目です。 (日本)
>>35
去年の毎日杯勝ち馬メイショウタバルのような逃げ馬もいないし、今年の毎日杯はさらにスローの上がり勝負になりそう。
37 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>36
ラヴェニューがいないことで、アルトラムス(岩田望来)の差し脚が届く展開になるか。それともアストラビアンコが押し切るか。
38 名無しさん@涙目です。 (日本)
そもそも歩様の乱れって右前脚だけなら、すぐに治るんじゃないの? 1週間休んで追い切り再開すれば間に合うだろ。
39 本命派@涙目です。 (日本)
>>38
甘すぎる。友道調教師が「白紙に戻す」とまで言ったんだぞ。これは単なる筋肉痛とかのレベルじゃない可能性がある。1億8700万の馬を無理させて、競走馬生命を終わらせるリスクは取れない。
40 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>39
共同通信杯の馬体重496kg(-4kg)っていうのも、実は絞りすぎだったのかもな。あの時点で余裕がなかったのかもしれない。
41 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>40
新馬戦の上がり34.0秒から共同通信杯の33.4秒。脚は速くなっているが、馬体が悲鳴を上げている証拠。110Mという高いパフォーマンスを出すには、相応の負荷がかかっている。
42 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>41
これで皐月賞のオッズはリアライズシリウスに集中するだろうな。ラヴェニューという強力なライバルがいなくなったことで、リアライズの期待値が逆に下がった(過剰人気になる)とも言える。
43 展開派@涙目です。 (日本)
>>42
逆に、毎日杯でラヴェニューを負かして賞金を積む予定だった他の馬たちはプランが狂ったな。アルトラムスやローベルクランツは、ここで「ただ勝つ」だけじゃなく、内容を問われることになる。
44 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>43
武豊はどうするんだろうな。カフジエメンタールで毎日杯勝ったら、それはそれでドラマだけど。
45 血統マニア@涙目です。 (日本)
>>44
カフジエメンタールも悪くないが、ラヴェニューほどのスケールはない。今年のクラシックは「主役不在」の泥沼になりそう。
46 本命派@涙目です。 (日本)
>>45
結論として、ラヴェニューは「消し」というか、もう春のクラシック戦線からは離脱したものと考えるのが妥当。収得賞金400万円の現状では、奇跡的に青葉賞を勝たない限りダービーの舞台にすら立てない。
47 タイム指数派@涙目です。 (日本)
>>46
同意。タイム指数の高さは認めるが、稼働率の低さは致命的。馬券的には、ラヴェニュー不在の毎日杯で、どの馬が「繰り上がり」で台頭するかを考えるフェーズに移るべき。
48 穴狙い派@涙目です。 (日本)
>>47
俺は毎日杯のアルトラムスを狙う。ラヴェニューがいなければ、岩田望来の強気な騎乗が活きるはず。
49 展開派@涙目です。 (日本)
>>48
アストラビアンコの逃げ粘りも侮れないぞ。ラヴェニューのキレる脚が飛んでこないなら、前残りの展開は十分にあり得る。
50 スレ主@涙目です。 (日本)
議論ありがとうございました。ラヴェニューの回避は、単なる1頭の離脱以上の影響をクラシック戦線に与えそうですね。武豊騎手の騎乗馬を含め、毎日杯の動向を注視しましょう。
51 名無しさん@涙目です。 (日本)
>>50
結局、今年の3歳戦線は「リアライズシリウス一強」か「混戦」の二択になった。ラヴェニューはポテンシャルこそ最強だが、現代競馬において体質の弱さは最大の欠陥。毎日杯はアルトラムス、アストラビアンコらによる、ダービーへのラストチケット争奪戦。ラヴェニューは青葉賞に奇跡の登録があれば一考だが、基本は春全休と見て馬券戦略を立てるのが正解だろうな。
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