JRAから大阪杯のレーティング暫定値が出たぞ。
1着:クロワデュノール 122
2着:メイショウタバル 120
3着:ダノンデサイル 118
4着:タガノデュード 117
5着:セイウンハーデス 116
クロワデュノール強すぎワロタ。これ過去の大阪杯と比べても相当高いだろ。
>>1
122ポンドは凄まじいね。2024年のベラジオオペラが118、2023年のジャックドールが120だったことを考えると、今回の大阪杯はここ数年で最もレベルが高かったと証明された。
>>2
メイショウタバルが120ついてるのもポイント高いわ。あいつがハイペースで引っ張って、それを好位からねじ伏せたクロワデュノールの完勝。キタサンブラック産駒の成長力が4歳春で完全に開花した感じだな。
>>1
これ、次走の天皇賞・春で圧倒的人気になりそうだけど、2000mのレーティングだけで3200mを判断するのは危なくないか?
>>4
いや、今回の大阪杯はラップが異常だった。メイショウタバルが暴走気味に逃げたところを、北村友一が落ち着いて離れた3番手をキープ。後半の失速を最小限に抑えて1:57秒台の決着なら、スタミナは相当なもん。122は妥当、というか順当。
>>2
世界基準で見ても122はG1馬として十分な風格だ。これで天皇賞・春に向かうのは楽しみ。ステイヤーとしての資質を証明すれば、凱旋門賞への期待も高まる。
>>5
でも北村友一で春天は不安。大阪杯は上手く乗ったけど、3200mの長丁場でコントロールできるのか?
>>7
北村友一とクロワデュノールは相性抜群だぞ。斉藤崇史調教師が継続を即決したのが何よりの証拠。サンデーサラブレッドクラブの発表でも迷いがない。今の充実ぶりならルメールや川田が相手でも引けは取らない。
>>3
血統的に母父ライジングクロスはオークス2着馬。キタサン×ライジングクロスならむしろ2000mは短い。今回の122ポンドはスピードがあることも証明しちゃったから、春天は敵なしになる可能性がある。
>>9
みんな持ち上げすぎ。メイショウタバルが120もついてるってことは、展開が向いただけの可能性もあるだろ。3着ダノンデサイルの118だって、去年のダービー馬としてのメンツを保った程度。
>>10
展開が向いただけで122は出ないよ。レーティングは着差と相手関係で決まるからね。タガノデュード(117)が4着に踏ん張っているのも、レース全体の水準を底上げしている。
>>11
結局、122ポンドの馬が次走の春天でどう売れるかだな。単勝1倍台後半〜2倍前半なら、期待値的には微妙。でも馬の能力は現役で一、二を争うのは確かだ。
>>5
大阪杯のラップ詳しく見たい。前半1000mが58秒台だったっけ?
>>13
そう。メイショウタバルが飛ばして58.0。クロワデュノールはそこから1秒弱離れた位置。上がり3Fは34秒台後半。タフな流れを自ら動いて捕らえに行った内容は、数字以上に強い。まさに横綱相撲。
>>14
そのメイショウタバルが次走どこ行くか知らんが、120ポンドもついてるなら次も狙えるな。距離短縮して1800mとか使ってきたら鉄板レベル。
>>15
メイショウタバルも春天行くなら面白い。大阪杯の120をフロック視する層が多ければオッズもつくしな。
>>16
いや、タバルはさすがに3200mは持たないだろ。クロワデュノールとはスタミナの質が違う。
>>17
同感。クロワデュノールの馬体はすでにステイヤーのそれ。斉藤厩舎もそれを見越して大阪杯からの春天ローテを組んでるはず。
>>18
大阪杯から春天って、昔のゴールドシップとかフェノーメノの時代を思い出すな。最近は直行が流行りだけど、この王道ローテで122ポンドは期待大。
>>19
北村友一はカレンブーケドールで春天3着あったし、長距離も悪くないよな。クロワデュノールなら勝てる可能性十分。
>>20
歴史を振り返っても、大阪杯で120ポンド以上を出して春天に向かった馬は高い確率で連対している。というか、単純に馬の能力が他より1枚も2枚も上ということ。
>>21
でも春天は枠順ゲー。京都外回りで内枠引かれたら、いくら122ポンドでも厳しいんじゃね?
>>22
それ逆だろ。内枠有利なんだから。外枠引いた時が怖いくらい。まぁクロワデュノールは自在性あるからどこからでも行けるけど。
>>23
大阪杯みたいにタバルが行って、道中淀みない流れになるなら、紛れは少ない。地力勝負になれば122ポンドが活きる。
>>24
斉藤崇史調教師のコメントでも「2000mは忙しいと思っていたが、能力でカバーした」ってニュアンスだったからな。3200mで真価を発揮しそう。
>>25
サンデーRで北村友一を代えないのも、陣営の自信の表れだろう。クロワデュノールがここで突き抜ければ、秋はBCターフか凱旋門か、夢が広がる。
>>26
122ポンドって、海外のブックメーカーも黙ってない数値だよな。ドバイとか香港でも勝ち負けできるレベル。
>>27
大阪杯1着が122、2着が120。このワンツーは去年のドバイシーマより上の評価になる可能性すらある。今年の4歳世代は弱いとか言われてたけど、この2頭は別格。
>>28
そうだね。ダノンデサイル(118)もダービー馬の意地を見せたし、層は厚いよ。
>>29
ダノンデサイルは春天行かないのか? ダービー馬が118どまりなのはちょっと意外だが。
>>30
デサイルはまだ調整中らしいな。118は休養明けの大阪杯なら上出来。
>>31
クロワデュノールが春天で崩れるパターンをあえて探すとすれば、超スローペースの上がり勝負になった時。大阪杯みたいな持続力勝負なら負けない。
>>32
なるほど。でも春天で誰が逃げる? メイショウタバルが出るならまた同じようなハイペースになるけど。
>>33
誰が逃げようが、キタサンブラックの息子に3200mの持続力勝負で勝てる奴なんて国内にいないよ。122ポンドの評価は、その圧倒的なエンジンの大きさを表してる。
>>34
結局、クロワデュノール1強ムードか。馬券的には面白くないが、最強馬誕生の瞬間を見れるのは嬉しいな。
>>35
北村友一にG1をもう一つ勝たせてあげたいし、応援するわ。
>>36
北村友一騎手の今期成績も安定してるしね。クロワデュノールのような大型馬を動かすのは彼が一番あってる。
>>37
これ、春天勝ったら本当に秋の海外遠征あるぞ。122ポンドあれば、どこへ行っても恥ずかしくない。
>>38
まずは春天だな。阪神2000mと京都3200mは別物。でもこの数値見せられたら逆らえん。
>>39
タガノデュード(117)が次走どこか気になる。地味に力をつけてるし、春天で紐に面白そう。
>>40
タガノデュードはバテない強みがあるからな。大阪杯の117は立派。上位3頭が強すぎただけ。
>>41
上位がこれだけ高い数値出すってことは、今年の大阪杯は歴史に残る一戦だったってことだ。クロワデュノールは間違いなく本物。
>>42
パドックでもクロワデュノールの気配は異常だった。天皇賞に向けてさらに良くなる余地があると言われたら、もう手が付けられん。
>>43
まぁ、122という数字を信じて心中するか、裏をかくか。俺はまだ裏を考えたいけどな(笑)
>>44
裏をかくなら、あえてメイショウタバル(120)の逃げ残りだろうけど、距離がね。
>>45
結論としては、クロワデュノールは数値、ラップ、血統すべてにおいて隙がない。
>>46
だな。北村友一も今のクロワデュノールなら自信満々に乗るだろう。
>>47
春天が楽しみになってきた。122ポンドの力を見せてくれ。
>>48
大阪杯で見せた「タフな展開をねじ伏せる力」があれば、京都の坂越えも問題ない。122ポンドは伊達じゃないことを証明するレースになるはずだ。
>>49
クロワデュノールは次走の天皇賞・春で「買い」は確定。このレーティングは、彼が新たな中長距離路線の絶対王者であることを示唆している。メイショウタバルとの再戦も楽しみだが、現時点での完成度はクロワデュノールが圧倒的だ。
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