武豊(57)「来週また展示が増えたら(笑)」
今日、銀座三越で開催されるデビュー40周年記念展の内覧会で、天皇賞・春への意欲を語ったぞ。
アドマイヤテラで阪神大賞典レコード勝ちした勢いそのままに、自身の天皇賞・春9勝目を狙う模様。
現在のJRA通算勝利数は4652勝。マジで化け物すぎる。
>>1
40周年ってだけでも凄まじいのに、いまだにトップ戦線でG1の有力候補なのが異常だわ。
アドマイヤテラは父レイデオロ×母アドマイヤミヤビか。ハーツクライの血が入ってるし、前走の阪神芝3000mでの3分2秒0は、アスクビクターモアの菊花賞レコードを0.4秒も更新してるからな。スタミナは疑いようがない。
>>2
阪神大賞典のラップ見たけど、前半1000m 62.5のスローから中盤緩めずに押し切っての3馬身差。上がり3Fも34秒台でまとめてるし、単純な時計以上に中身が濃い。京都の平坦コースなら、さらに武豊の魔術が効きそう。
>>3
今の想定オッズだとクロワデュノールが2.8倍、アドマイヤテラが3.0倍の2強ムード。ただ、クロワデュノールは大阪杯からの強行軍。距離適性は明らかにテラの方が上でしょ。武豊が自ら「展示を増やしたい」って言う時は、相当手応えある時だよ。
>>1
57歳でまだG1の主役か。ユタカ・タケは日本のレスター・ピゴットだな。彼の長距離でのペース配分は世界一と言っても過言ではない。
>>1
いや、さすがに57歳に3200mは酷だろ。全盛期のキレはないし、最後は若いクロワデュノールの北村友一に差されるのがオチ。
>>6
長距離こそ経験だろ。京都3200mは武豊の庭。イナリワン、マックイーン、ディープ、キタサンブラック……ここで8勝してる実績を忘れたのか? 息の入れ方を知り尽くしてる彼にとって、3200mはむしろ「有利」な条件だよ。
>>7
アドマイヤテラは5歳になって急激に本格化したな。昨年の目黒記念も武豊で勝ってるし、このコンビは2戦2勝。落馬したジャパンカップを除けば安定感は抜群。レイデオロ産駒は長距離でパフォーマンスを上げる傾向があるし、友道厩舎の3000m超えの成績も無視できない。
>>8
シンエンペラーはどうなる? 欧州遠征帰りで不気味だが、やはり京都の高速決着ならアドマイヤテラの方が時計勝負に対応できそう。阪神大賞典のレコードは本物。
>>3
今年の春天は逃げ馬不在。スロー濃厚だけど、武豊なら2周目の坂からじわっと上げていくいつもの勝ちパターンに持ち込める。アドマイヤテラは阪神大賞典でその「早めの進出」が出来ることを証明済み。
>>2
補足。母父ハーツクライは昨年の勝ち馬ヘデントールと同じ。京都3200mにおいてトニービンの血は最強のスパイス。アドマイヤテラの血統構成は完璧に近い。
>>1
展示会、29日からか。武豊騎手のG1勝利写真って84枚以上並ぶってこと? 壮観すぎるな。そこに「アドマイヤテラ 天皇賞・春」を追加しにいくとか、カッコよすぎ。
>>3
レコード勝ちの反動が怖い。3分2秒0は出し過ぎじゃないか? 昔のディープですら3分3秒台だったのに(※当時の阪神3000m)。反動でガス欠する可能性も考慮すべき。
>>13
馬場改修後の阪神だし、単純比較はできないよ。むしろ注目すべきはテラの馬体重。前走+10キロで成長分を示してた。あれだけの時計を出してケロッとしてるなら、今の充実期は反動を上回る。最終追い切りも4/23に栗東CWで11.2秒を楽に出してるから、状態は万全。
>>14
クロワデュノールは大阪杯で激走したからね。北村友一がどう乗るかだけど、長距離の実績ならテラが一枚上手。スティンガーグラスもダイヤモンドS勝ちで強いけど、相手関係が一段落ちる印象。
>>15
ヘデントールは無視か? 昨年の覇者だぞ。ルメールが戻ってくるなら、そう簡単には引き下がらないはず。京都記念8着は休み明けの調整ミス。
>>16
ヘデントールの昨年の勝ち時計は3分14秒台の重馬場だったからね。高速馬場での決着なら、明らかにテラのスピード持久力が勝る。良馬場ならテラ、雨ならヘデントールというのが有識者の見解だろう。
>>1
武豊自身が「来週また増えたら」って冗談めかして言ってるけど、あれガチで獲りに行く顔だったな。57歳になっても「もっとG1を加えたい」って言えるのは、やっぱりアドマイヤテラの能力を相当高く評価してる証拠だよ。
>>11
アドマイヤテラは近藤旬子オーナーの馬っていうのもエモいな。アドマイヤラクティの時もそうだったけど、友道厩舎×武豊×アドマイヤの長距離は伝統の黄金タッグだ。
>>18
ちなみにJRA通算4652勝。4700勝も見えてきた。このペースだと数年後には5000勝の大台に行くんじゃないか?
>>5
アメリカの競馬ファンから見ても驚異的だ。ビル・シューメイカーですら50代後半は成績が落ちていた。武のバランス感覚と京都コースでのポジショニングの妙は、統計学的にも有意な差を生んでいる。
>>4
単勝3倍は美味しい。クロワデュノールが1番人気を吸ってくれるなら、テラの単勝一本勝負が正解な気がしてきた。武豊の「春天9勝目」という看板以上に、アドマイヤテラの「前走レコード3馬身差」という事実が強すぎる。
>>1
今日の内覧会のニュース映像見たけど、武さん肌ツヤいいし、全然おじいちゃんじゃないなw 体幹もしっかりしてそうだし、3200mで最後までしっかり追える体力はある。
>>17
でもレイデオロ産駒って、大舞台で一歩足りないイメージ。早熟なんじゃないの?
>>24
その定説はもう古い。レイデオロはサンデー系を含まない血統だから、サンデー系の肌馬との相性が抜群。アドマイヤテラは母父ハーツクライでサンデーの血が入ってるし、成長曲線はむしろハーツ寄り。5歳でレコードを出すのは本格化した証拠だよ。フィジカル面で圧倒してる。
>>7
2026/04/27 21:10 現在の京都の馬場は超高速。今のところ週末も晴れ予報。阪神大賞典であれだけの時計を出した馬にとって、これ以上の好条件はない。逃げ馬が不在なら、誰がハナを切るかだけど、武豊が自分で刻む展開も十分あり得る。
>>26
武豊が逃げる春天……キタサンブラックの再来か? それともメジロマックイーンのように番手で虎視眈々と。相手のクロワデュノールは差し脚を活かしたいだろうから、前目で競馬ができるテラの方が圧倒的に有利。
>>8
武豊騎手の京都芝3200mにおけるG1連対率は45.2%(31戦中)。57歳だろうが何だろうが、このコースで武豊を消すのはデータ的に自殺行為だよ。
>>1
記念展のグッズも気になるな。アドマイヤテラのパネルも間に合えば追加されるのかな。
>>29
「来週また展示が増えたら」ってのは、まさにそのことだろうね。天皇賞を勝って、その翌週には新しい盾と写真が銀座に並ぶ。そんなストーリーを本人が描いてる。
>>25
クロワデュノールの大阪杯は、ハイペースを中団から差し切ったけど、走破タイムそのものは平均的。一方でテラの阪神大賞典は歴史的レコード。スタミナ持続力指数ではテラが圧倒している。3200mでその差はさらに広がる。
>>31
確かに。クロワデュノールは斉藤崇史厩舎の仕上げが上手いけど、初の3200m。対するアドマイヤテラは友道厩舎の長距離適性、さらに武豊という京都3200mのスペシャリスト。勝負付けは済んでると見てもいい。
>>32
いやいや、ルメールのヘデントールを忘れるな。去年勝ってる舞台だぞ。武豊に花を持たせるほど甘くない世界。
>>33
ヘデントールは今年に入ってからの下降線が気になる。京都記念8着は、単純にピークを過ぎたか、調整に失敗してる可能性が高い。ルメール人気でオッズを吸ってくれるなら、テラの妙味がさらに増す。
>>1
結論出たな。武豊の「展示を増やす」発言は、単なる希望じゃなくて確信に近い。これまでのキャリアで彼がこういう「攻め」のコメントをする時は、馬の状態が極限まで仕上がっている。アドマイヤテラのレコード勝ちからの反動も、中5週のローテと1週前追い切りのラップを見れば完全に否定できる。
>>35
「展示が増える」=天皇賞制覇。5月3日、我々はまたレジェンドが歴史を塗り替える瞬間を目撃することになりそうだ。
>>25
アドマイヤテラの父レイデオロは、現役時代に3200mは走っていないが、あの持続的な脚はステイヤーのそれ。産駒がようやくここに来て開花したのは、サンデー系のスピードに寄り過ぎない底力を証明している。京都の3200mはまさにその「底力」が問われる舞台。
>>1
でも57歳で全JRA通算4652勝。1年に平均100勝以上を40年続けてるって計算? 頭おかしい(褒め言葉)。
>>38
最盛期は200勝してたからね。最近も年間70〜80勝ペースで安定してるのが凄い。アドマイヤテラみたいな「これぞ」という馬に巡り合った時の勝負強さは、全盛期と変わらないよ。
>>35
枠順も大事だけど、テラは前走1番枠から中団に入れて自在に動けた。内枠ならロスなく回れるし、外枠でも武豊なら京都の坂をうまく使う。死角が見当たらない。
>>1
アドマイヤテラ、阪神大賞典のあとは放牧に出さず栗東でじっくり調整されてるのも勝負気配。友道調教師も「今までで一番のデキ」って言ってるしね。
>>41
アクアヴァーナル(牝5、四位厩舎)が前走2着で激走したのも面白い。武豊vs四位の元ジョッキー対決、弟子の勝利を師匠(※四位は友人だが)が阻めるか。
>>42
アクアヴァーナルは阪神大賞典でテラに3馬身ぶっちぎられてるからね。時計勝負になったら、あの差を逆転するのは並大抵のことじゃない。やっぱりテラの独壇場になりそう。
>>22
オッズが3倍つくなら、複勝はほぼ付かないだろうから単勝一点。展示会のニュースでさらに人気が上がる前に買っておきたいレベル。
>>1
展示会は4月29日から。天皇賞・春は5月3日。ちょうどゴールデンウィークの目玉になるな。武豊が勝てば、月曜日からの展示会は大行列確定だろうね。
>>37
アドマイヤテラの母アドマイヤミヤビはオークス3着馬。東京2400mでの末脚は凄かった。そのスピードとレイデオロの持続力が合わさって、3200mで爆発してる。理想的な配合だよ。
>>43
最後にもう一度ラップを確認したけど、阪神大賞典の後半5Fが58.2秒。これを長距離戦で出されたら、後続は手も足も出ない。京都ならさらに速い上がりが出る可能性がある。
>>47
結論:武豊×アドマイヤテラ。レコード勝ちの内容、血統的背景、武豊の京都長距離適性、そして本人の異常なまでの自信。全てが「9度目の盾」に向かっている。クロワデュノールとの2強対決に見えるが、3200mという特殊条件においては、テラの1強と見ていい。
>>48
同意。単勝アドマイヤテラ。馬連ならクロワデュノールと、不気味なスティンガーグラスまで。武豊が銀座に新しい写真を飾る姿が容易に想像できる。
>>49
2026/04/27 21:36:14 現在、俺の馬券はテラに決まったわ。レジェンドの40周年、最高に華やかな結果を期待してる。
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