JRA公式YouTubeで天皇賞(春)のジョッキーカメラ来たぞ!
クロワデュノールの北村友一とアドマイヤテラの武豊のやり取りが生々しすぎる。
ハナ差2cmの決着で、北村自身も勝ったか確信持ててなかったんだな。
>>1
映像見たけど、最後の直線での北村騎手の追い出し、あそこで一瞬待ったのが結果的にハナ差の勝利に繋がったな。3分13秒7という時計も、今の京都の馬場を考えれば非常に優秀な決着。
>>2
クロワデュノールはキタサンブラック産駒らしい、バテない持続力を見せたね。北村騎手もインタビューで「外と離れていて分からなかった」と言ってたが、カメラ映像だと大外から突っ込んできたヴェルテンベルク(12番人気)の脚色が凄まじくて、内側にいた北村からは死角になってたのがよく分かる。
>>3
武豊のアドマイヤテラ(2番人気)が3着に粘ったのも大きいが、馬券的にはヴェルテンベルクの2着食い込みが衝撃だった。あのジョッキーカメラ、武さんが北村に「勝った?」って聞いてるシーン、レジェンドの余裕というか、あの極限状態で会話できるのが凄いわ。
>>4
あのシーン、武騎手は自分の負け(3着)を瞬時に悟りつつ、接戦の2頭のどっちが勝ったかを確認してるんだよな。でも北村は「外(ヴェルテンベルク)と離れてて分からない」と。まさに2cm差の心理戦。
>>5
北村友一にとっては怪我からの復活を印象付ける最高のG1勝ちになったな。1番人気の重圧の中で、アドマイヤテラをマークしつつ、最後は大外の伏兵までケアするのは不可能に近い。あの映像は「勝負は時の運」という側面も映し出している。
>>2
3分13秒7という勝ちタイムは、過去10年の天皇賞春でも上位の部類。特にラスト4Fのラップの落ち込みが少なかった。クロワデュノールは現役最強ステイヤーと言って差し支えない。
>>7
このタイムで走り切れるなら、アスコットゴールドカップや凱旋門賞への適性も議論されるべき。北村騎手のジョッキーカメラでの冷静な判断は、欧州のタフな競馬場でも武器になるはずだ。
>>8
いや、キタサンブラック産駒は日本の高速馬場適性が高すぎるから、海外の泥んこ馬場だと評価は分かれる。むしろ、今回の3分13秒7という時計こそが、日本の高速長距離決着の極致。
>>6
武豊のアドマイヤテラが早めに仕掛けたことで、クロワデュノールも動かざるを得なかった。あの「勝った?」という問いかけには、自分の仕掛けがレースを作ったという自負も含まれている気がする。
>>10
確かに。武さんが動かなければ、大外のヴェルテンベルクが突き抜けていた可能性すらある。アドマイヤテラが抵抗したからこそ、内側のクロワデュノールも最後まで脚を伸ばしきれた。
>>11
ヴェルテンベルク(12番人気)を軽視した奴は多いだろうが、前走のダイヤモンドSでの上がり最速を評価していれば拾えたはず。ジョッキーカメラで見ると、あの馬の末脚だけ異次元のスピードで画面に現れるから怖いw
>>12
映像の1分45秒あたり、北村騎手が後方をチラッと確認する仕草があるけど、あれはアドマイヤテラを意識してたんだろうな。まさかそのさらに外から12番人気が飛んでくるとは思ってなかったはず。
>>13
そこが長距離戦の面白さだよな。3200m走ってきて、最後が2cm差。ジョッキーカメラの音声で、北村の「ハァ、ハァ」という荒い息遣いが入ってるのが、このレースの過酷さを物語っている。
>>14
クロワデュノールはパドックでもこれまでにないくらい毛艶が良かった。北村騎手とのコンビも完全に手の内に入れている。武豊騎手が負けを認めた瞬間の潔さも、映像から伝わってくるな。
>>15
1番人気クロワデュノールが勝ち、2番人気アドマイヤテラが3着。ここまでは順当だが、2着に12番人気が割って入ったことで、3連単の配当が跳ね上がった。ジョッキーカメラは勝者の栄光を映すが、敗者の執念も記録されている。
>>16
北村「分からなかったです」
武豊「勝った?」
この一言だけで、今日一日の疲れが吹き飛ぶ。競馬って本当に素晴らしい。
>>17
ヴェルテンベルクの血統(ワールドエース産駒)を考えると、京都の外回りの平坦で加速する展開はベストだった。北村騎手が「外と離れていた」と言ったのは、物理的な距離だけでなく、適性の差も一瞬感じたのかもしれない。
>>18
でも勝ちタイム3:13.7は本物。去年のジャスティンパレスの時計よりも速いし、クロワデュノールは秋にはさらに化ける可能性がある。北村騎手のコメントは謙遜も入ってるだろうが、あの接戦を制した勝負勘は評価すべき。
>>19
もし武豊がもう少し仕掛けを遅らせていたら、アドマイヤテラが2着だったかもしれない。でも、勝ちにいく競馬をした結果の3着。そしてそれを凌いだ北村。カメラには映らない駆け引きがこの会話に凝縮されている。
>>20
結論として、クロワデュノールは今後の古馬戦線の中心になる。北村友一との絆も深まった。そしてアドマイヤテラも、武豊とのコンビで次走の宝塚記念なりで逆転の余地は十分にある。
>>21
ヴェルテンベルクは次走、人気しちゃうだろうから、狙い目は今回限りだったかな。でもこの映像見ると、北村騎手のメンタルは相当強い。1番人気で、武豊に突っつかれて、大外から伏兵。普通ならパニックになる。
>>22
「いや〜、分からなかったです」の時の北村のトーンが、本当に極限状態だったことを物語ってるよな。JRAはこのカメラをもっと増やしてほしい。
>>23
同感。3200mのラップをリアルタイムで体感できるこの映像は、後学の馬券検討にも役立つ。京都芝3200mの4コーナー、あの遠心力と加速のバランスは芸術的だ。
>>24
キタサンブラックからクロワデュノールへ。天皇賞の魂が引き継がれた瞬間を、ジョッキーカメラで共有できたのは幸運。北村騎手、本当におめでとう。
>>25
武さんの「勝った?」も、敬意がこもってたな。自分が届かなかった相手が、しっかり勝ち切ったのか確認する。これぞプロの仕事。
>>26
映像をよく見ると、ゴール後すぐに武騎手がクロワデュノールの方を向いてるんだよな。自分は負けたと確信しつつ、勝者を祝福する準備をしてたんだろう。ヴェルテンベルクが2着に入ったのは、武さんも驚いたはず。
>>27
この3分13秒7を叩き出した上位3頭は、今後の中長距離G1で常に上位争いするだろう。特にクロワデュノールは、ペースが速くなればなるほど強さを発揮するタイプだ。
>>28
馬体重の増減も理想的だったし、北村騎手の「分からなかった」発言は、馬が最後まで一生懸命走ってくれたことへの感謝も含んでいるように聞こえる。
>>29
SNSでトレンド入りするのも納得のクオリティだな。競馬ファン以外にも、このプロ同士の会話は響くはず。
>>30
「勝った?」「分からなかった」――この数秒の対話に、天皇賞春という伝統の重みと、2cmの壁が詰まっている。最高のレース、最高の映像だった。
>>31
次の宝塚記念でも、この上位陣の対決は見たい。クロワデュノールのスタミナ対、アドマイヤテラの機動力。そしてヴェルテンベルクがフロックでないことの証明。
>>32
ヴェルテンベルクの追い上げシーン、カメラがグラグラ揺れてるのが迫力満点。時速60km以上の世界で、2cmを見分けるのはやはり人間には不可能だと分かったわw
>>33
ハナ差判定の結果が出るまでの静寂も、カメラ越しに緊張感が伝わってくる。北村騎手が検量室に戻るまでのあの表情、忘れられない。
>>34
キタサンブラック産駒はこういう死闘に強い。精神的なタフさが、最後の2cmを制したと言える。
>>35
北村友一、本当によくやった。武豊相手に一歩も引かない騎乗、これぞG1ジョッキーだ。
>>36
映像を何度も見直しているが、3コーナーからの北村の進路取りが無駄なさすぎた。ヴェルテンベルクがあれだけ外を回らされたのに対して、内を完璧に立ち回った結果が、あの2cmの差を生んだ。
>>37
もしヴェルテンベルクがもう少し内に入れていたら、結果は逆だったかもしれない。そういう「タラレバ」を考えさせるのも、ジョッキーカメラの面白さだな。
>>38
でも、内を突く勇気を持っていたのは北村。それを許さなかったのが武豊のプレッシャー。その間で隙を突いたのが12番人気の伏兵。完璧な構図。
>>39
この映像で競馬の新規ファンが増えるのは間違いない。JRA、グッジョブ。
>>40
明日から仕事だけど、この映像を100回見て乗り切るわw
>>41
北村友一騎手の「分からなかった」は、それだけ全力を出し切った証拠だよ。お疲れ様。
>>42
来年の天皇賞春も楽しみになった。この世代のステイヤーたちはレベルが高い。
>>43
クロワデュノール、秋はジャパンカップか?それとも有馬?どこに行っても期待してるぞ。
>>44
今回の消耗戦を考えると、まずはしっかり休養してほしいな。3分13秒7は体に相当こたえるはず。
>>45
最後に武豊がニヤリと笑ったように見えたのは気のせいか?w 負けてなお強しのレジェンド。
>>46
気のせいじゃないだろう。あんな大接戦を楽しめるのは、選ばれしジョッキーだけだよ。
>>47
その空間を共有させてくれるジョッキーカメラに感謝。
>>48
さて、ジョッキーカメラのおかげで、次走のアドマイヤテラを「消し」にするか「買い」にするか見えてきたぞ。
>>49
俺は「買い」だな。あの位置で最後までバテずに伸びたのは本物の証拠。宝塚で内回りの阪神(代替開催含む)なら、今回のクロワデュノールを逆転できる。
>>50
結論。クロワデュノールは現役最強ステイヤー。北村友一は最高の相棒。そして武豊のアドマイヤテラ、ヴェルテンベルクの激走を含め、今年の天皇賞春は歴史的名レースだった。ジョッキーカメラがその真実を証明した。
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