青葉賞勝ち馬ゴーイントゥスカイ、武豊ジョッキーで日本ダービー参戦決定!
上原佑紀調教師が正式に依頼完了とのこと。
青葉賞の勝ちタイム2分23秒0は相当優秀だし、これは期待せざるを得ない。
しかも上原厩舎はライヒスアドラー、フォルテアンジェロ、グリーンエナジーと合わせてダービー4頭出し。橋口厩舎(2002年)以来の快挙きたなこれ。
>>1
きたあああああ!レジェンド継続は最高に熱い。
青葉賞の勝ち方が文句なしだったし、武さんも相当手応え感じてたんじゃないか?
>>1
盛り上がってるところ悪いが、青葉賞の呪いを知らんのか。
1994年以降、青葉賞勝ち馬でダービー勝った馬は一頭もいない。2分23秒0というタイムも、今の東京の高速馬場なら額面通りには受け取れないぞ。
>>3
いや、その2分23秒0の内訳が重要だよ。
昨日の馬場状態とラップ構成からすると、後半5Fの加速が異常。ラスト1Fでも脚色が衰えてなかった。
この指数は皐月賞組の上位と遜色ない。呪い云々より、個体としての能力を見るべきだ。
>>4
ゴーイントゥスカイの血統を忘れるな。
母父のスタミナがこの東京2400mという条件でこそ輝く構成になっている。
青葉賞はあくまで「適性の片鱗」を見せたに過ぎない。本番でさらにパフォーマンスを上げる余地がある。
>>1
気になるのは上原厩舎の「4頭出し」という点だな。
ライヒスアドラー、フォルテアンジェロ、グリーンエナジー、そしてゴーイントゥスカイ。
チームプレーというか、展開を自ら作れる強みがある。誰かがラビットになるような極端なことはしないだろうが、ペースの鍵を握るのは間違いなく上原軍団。
>>3
「青葉賞の呪い」っていうけどさ、武豊がそのジンクスを壊す役回りってのは最高にドラマチックじゃないか?
アドミラブルとかシンボリクリスエスとか、最強クラスでも勝てなかったのがダービーだけど、今年のメンバーならチャンスはある。
>>1
青葉賞当日の馬体重と気配を見たけど、まだ少し余裕があった。
上原調教師が「ダービーを見据えた仕上げ」と言っていた通りなら、中4週でさらに絞れてくればタイムの短縮は確実。
>>4
皐月賞組が相当レベル高かったのは認めるけど、ゴーイントゥスカイの末脚は異質だよ。
4角10番手から上がり33秒台前半で突き抜けた内容は、ダービーの王道パターンそのもの。
>>4
タイム指数派に聞きたいんだが、ライヒスアドラーとの比較はどうなんだ?
あっちの方が皐月賞で厳しい展開を粘り切った分、経験値としては上だろう。
>>10
鋭いね。ライヒスアドラーは確かに強い。ただ、中山の小回りで見せた機動力と、東京2400mで求められる持続的な脚は別物だ。
純粋なスピードの絶対値では、ゴーイントゥスカイが青葉賞で見せた数値の方がダービー向きと出ている。
>>5
Exactly. Go Into Sky has a pedigree that screams 'Derby Distance'.
青葉賞のタイムは馬場に助けられた部分もあるかもしれないが、血統的背景は2400mのスタミナ競争を強く支持しているよ。
>>6
上原軍団の4頭出し、これ戦略的に面白いよね。
グリーンエナジーが先手を取ってペースを作って、フォルテアンジェロが中団、外からゴーイントゥスカイが強襲、ライヒスアドラーが内から出し抜く。
全部自分の厩舎の馬なら、他馬を気にせず理想のラップを刻める可能性がある。
>>1
でも武豊って最近のダービーで青葉賞組に乗って結果出してたっけ?
どうしても乗り替わりの印象が強くて、継続でもあまりプラスに感じないんだが。
>>14
武豊の凄さは「その馬の最高の引き出し」を本番に合わせてくることだよ。
一度青葉賞でコンビを組んで、2分23秒0という数字を出した。この感覚を持ったままダービーに行けるのは、乗り替わりが多発する今の競馬界では大きなアドバンテージ。
>>13
上原佑紀調教師もまだ若いけど、この4頭出しは気合入ってるよね。
「武豊騎手には青葉賞の前からダービーを意識して乗ってほしいと伝えていた」というコメントも出てる。
計画通りなんだろうな。
>>16
計画通りねぇ…。でも、青葉賞をメイチで勝たないと権利が取れなかったわけだろ?
皐月賞組はすでに権利があって、一息入れてダービーへ向かえる。この「お釣り」の差はデカいぞ。
>>17
そこは武豊の匙加減一つだよ。青葉賞の映像を見返してみな。
直線で追い出してからの反応が早すぎて、ラスト100mは流す余裕があった。
「メイチ」で走らせず、馬に無理をさせずに2分23秒0を出したんだとしたら、お釣りは十分あるはず。
>>12
そうそう。この馬、本質的には叩き良化型なんだよね。
デビューからの戦績を見ても、使われるごとに馬体が締まってタイムを詰めてきている。
青葉賞がピークではなく、ダービーで100%になるように計算されている血統構成だよ。
>>18
同意。青葉賞のラスト3Fは11.2 - 11.0 - 11.5。中だるみのないラップでこれなら、本番の超高速決着にも対応できる。
皐月賞の勝ち馬が強烈なのは確かだが、東京の2400mならゴーイントゥスカイの方が指数上の伸びしろは大きい。
>>20
上原厩舎の調整パターンとしても、前走から馬体を維持しつつ心肺機能を高めるのが上手い。
ライヒスアドラーとの追い切り比較が楽しみになってきた。
>>1
武豊×上原佑紀って新しいラインだけど、相性良さそうだよな。
上原調教師も「レジェンドの技術を最大限に活かせる馬を作った」って自信満々だし。
>>20
お前ら熱くなりすぎ。オッズ見てみろよ。
このニュースで過剰人気になって、単勝3倍台とかになるなら絶対買えない。青葉賞組の期待値は常に低いんだ。
>>23
期待値云々じゃなくて「ダービーを勝つ馬」を探してるんだよ。
期待値追って2着3着の穴馬を拾うのもいいが、ダービーはやっぱり最強の馬と最高の騎手の組み合わせで勝負したい。
>>23
過剰人気?いや、むしろ皐月賞組に人気が集中して、ゴーイントゥスカイが5〜6番人気くらいに落ち着くなら絶好の買い場じゃないか?
武豊のダービー騎乗なんて、それだけで期待値以上の「何か」をやってくれる。
>>25
確かに。ライヒスアドラーが1番人気を背負って、その陰に隠れるゴーイントゥスカイという構図なら、馬券的には非常に美味しい。
>>13
上原厩舎の4頭の役割分担をシミュレーションしてみよう。
・グリーンエナジー:逃げ(平均ペースメーカー)
・フォルテアンジェロ:先行(インで脚を溜める)
・ライヒスアドラー:好位(横綱相撲)
・ゴーイントゥスカイ:後方待機(武豊の魔術)
これ、完璧な布陣じゃないか?他厩舎は翻弄されるぞ。
>>27
そうなると、ゴーイントゥスカイは展開の恩恵を一番受けやすいポジションになるね。
青葉賞の2分23秒0というベースがあるから、スローになってもハイペースになっても対応できる。隙がない。
>>27
理屈はわかるが、競馬はそんなに上手くいかない。
多頭出しは共倒れのリスクも高いぞ。特にライヒスアドラーとゴーイントゥスカイで票が割れるのは、馬主にとっても厩舎にとっても複雑だろうな。
>>27
Four horses from the same stable in the Derby? That's incredible strategy.
Yutaka Take having his choice (or rather, staying with his win) makes him very dangerous.
>>30
そうなんだよ。武豊がゴーイントゥスカイを選んだ(継続が決まった)という事実が、この馬の評価のすべてだよ。
彼がダービーで勝負にならない馬に乗り続けるわけがない。
>>21
昨日の追い切り速報だと、ゴーイントゥスカイはもう息が整ってるらしいな。
上原調教師の管理能力、30代とは思えない老練さだわ。
>>32
上原師はかつての藤沢師や国枝師のような、馬の個性に合わせた仕上げをしてくる印象。
ライヒスアドラーは「強さ」を前面に出し、ゴーイントゥスカイは「鋭さ」を研ぎ澄ませている感じがする。
>>33
その「鋭さ」が東京芝2400mの長い直線で爆発するシーンが容易に想像できるな。
青葉賞のラスト1F、あの突き放し方はG1級だった。
>>34
お前ら、青葉賞の2着馬が次走でどうなったか見てみろよ。
レベルに疑問符がつくレースだった可能性も否定できない。皐月賞の超絶ラップと比べるのは酷だ。
>>35
いや、比較対象は2着馬じゃない。勝ち時計2分23秒0という「絶対値」だ。
この時計は近5年のダービーでも勝ち負けできる水準。
他馬が弱かったのではなく、ゴーイントゥスカイが突出していたと見るのが論理的だよ。
>>36
さらに言えば、この馬の父系は距離が伸びてこそ本領を発揮する。
2000mの皐月賞よりも、2400mのダービーの方がパフォーマンスが上がる確率は極めて高い。
>>31
武豊のコメントが楽しみだな。「まだ伸びしろがある」なんて言ったら、当日は1番人気まであるぞ。
>>38
4月28日のコメントでは「乗り味は抜群。東京の2400mはベストだと思う」って言ってるね。
これは相当自信ある時のやつだ。
>>39
「ベストだと思う」か。控えめなレジェンドがそう言うなら、プランはもう頭に入ってるんだろう。
外枠を引いても、あの青葉賞の脚があれば絶望することはない。
>>40
…ふん、勝手に盛り上がってろ。俺はあえてライヒスアドラーから行くがな。
でも、上原4頭出しの馬券をボックスで買うのは面白いかもしれん。万が一独占したら伝説だしな。
>>41
それこそが上原軍団の恐ろしさだよ。一頭に絞らせないことで、他陣営のマークを分散させる。
その隙を突いて、最もダービーを知り尽くした男が、最も勢いのある馬で突き抜ける。
>>42
まさにチェスみたいな競馬になりそうだな。
>>43
データとタイム、そして騎手の経験値。
これらを総合すると、ゴーイントゥスカイの評価は現時点で「皐月賞組を脅かす筆頭」から「逆転候補」に昇格したと言っていい。
>>44
あとは当日の馬体重と落ち着き。武豊ならパドックから馬をリラックスさせる術を心得ている。
青葉賞の時のような柔らかい歩様なら、勝機は十分。
>>45
血統的にも、この時期の成長力が半端ないからね。毎日進化していると言っても過言ではない。
>>1
よし、俺は腹を決めた。ダービーはゴーイントゥスカイと武豊心中するわ。
「青葉賞の呪い」が終わる瞬間を目撃してやる。
>>47
俺も乗る。このコンビ決定のニュースは、今年のダービーの最大の転換点になる。
>>48
レジェンドの歴史がまた1ページ…っていう実況が聞こえてきそうだわ(笑)
>>49
結論:青葉賞の2分23秒0という破格のタイム、血統的な距離延長への適性、そして上原軍団による完璧な展開コントロール、これに武豊の勝負勘が加わる。
ゴーイントゥスカイは「青葉賞の呪い」を解く資格を十分に備えた、今回のダービーにおける最強の刺客だ。買いの一択。
>>50
議論がまとまったな。5月31日、府中の直線でユタカコールが響くのを楽しみにしてるぞ!
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